1: それでも動く名無し 2022/12/20(火) 23:23:07.53 ID:wQWLiM8h0

強すぎる
移籍1年目となる千賀は初めての環境での調整を優先する必要があり、日本ラウンドについては「行けない」と明言。出場が実現した場合も米国での準々決勝から合流となる見込みだ。選手選考、戦い方にも影響するだけに「栗山さんがどう考えるかだと思います」と流動的要素があることを承知の上で「ダルさんと野球がしたいですね、単純に」と、親交の深いダルビッシュとの共闘にも思いをはせた。
「代理人からも連絡がありました」 それは、「ぜひ、日本代表として出場したい」という打診だったよう。パンデミックを境にやや低迷しているが、2018年は打率.326、36本塁打、110打点、118得点、22盗塁、出塁率.402、OPS1.000でナ・リーグMVP。惜しくも三冠王を逃した。翌19年も打率.329、 44本塁打、97打点、100得点、30盗塁、出塁率.429、OPS1.100をマークし、MVP投票では2位だった。そんなイエリッチが加われば、どうなるのか。 特例を認めさせるには大義名分が必要だが、ドアを叩き続ければ、扉が開くかもしれない。 栗山監督は、「最後まで可能性を探り、最高のチームを作りたい」と力を込めた。
