大谷翔平「1番DH」古巣エンゼルスとレギュラーシーズン初対戦 相手先発は左腕サンドバル
ドジャース大谷翔平投手(29)が「1番DH」で、古巣エンゼルスとレギュラーシーズンで初対戦する。
6月後半に入って大きく調子を上げている大谷は、前日20日(同21日)の敵地でのロッキーズ戦では今季初の先頭弾となるナ・リーグ単独トップの21号ソロ本塁打を放った。直近5試合で4本塁打と量産ペースに入っており、2試合連続22号が期待される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36356ca8650bfee5a9e90e431238f61622cbd495
カテゴリー: 大谷翔平
フジテレビ、ドジャース取材パス凍結の「事実はない」と主張 大谷の新居詳細報道では謝罪
フジテレビ ドジャース取材パス凍結の「事実はない」と主張 大谷の新居詳細報道では謝罪
フジテレビは21日、ドジャース大谷翔平(29)の新居購入の報道をめぐり同局がドジャースの取材パスを凍結されたとする一部報道について、スポニチ本紙の取材に「フジテレビが取材パスを失いドジャースの取材ができなくなったという事実はない」と回答した。
問題の発端は、大谷が米ロサンゼルスで購入した12億円の豪邸についてフジなどが詳細に放送したこと。これに大谷側が激怒し、ドジャースが取材パスを凍結したなどと一部週刊誌で伝えられた。この報道が出た後もフジがドジャース戦などの映像を放送していることについて、SNSでは疑問視する声が上がっていた。
大谷側が新居の詳細報道に激怒したのは事実で、同局は「大谷翔平選手と関係者の皆様にご迷惑をかけ、不快な思いを抱かせたことを大変申し訳なく思っています」と謝罪。「今後、適切な取材を心掛けていきます」とした。一方で取材パスを凍結されたという事実は「ない」と主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0e42e5c1033c11fadf86a60f28e5825b4b5eb6
上原浩治さん「投手陣に疲れが出る6月、打者専念で疲れてない大谷にはHR量産チャンスだ」
【感動の再会】大谷翔平選手、いよいよ古巣「エンゼルス」との今シーズン初対決に挑む模様
2021錦織圭「大谷選手がどれくらい凄いのか分からない…でも騒がれてるし凄いんだろうな…」
「ちょっと僕はあまり野球が詳しくないので、どれくらいすごいのか分からない。でも、アメリカでも騒がれているので、すごいんだろうなって感覚ではいるんですけど…」
【朗報】大谷翔平、好きなスポーツ選手ランキング断トツ1位
最も好きなスポーツ選手2024年
1位 大谷翔平 57.4%(20~70代 全世代1位)
2位 イチロー 2.1%
3位 長嶋茂雄 2.0%
4位 松山英樹 1.3%
5位 羽生結弦 1.0%
6位 河村勇輝 0.9%
7位 井上尚弥、錦織圭、浅田真央 0.8%
10位 メッシ、岡本和真、坂本勇人、三笘薫、山本由伸、池江璃花子、柳田悠岐 0.7%
調査期間:2024年4月5日~4月14日
有効回答数:1200
「好きな選手」大谷が断トツ パリ五輪「関心あり」5割超―中央調査社世論調査機関の中央調査社が20日発表した人気スポーツ調査によると、「最も好きなスポーツ選手」は米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が3年連続で1位となった。
6割近い断トツの支持を集め、男女別や年代別でも他を圧倒した。
2位は米大リーグのマリナーズなどで活躍したイチローさん、3位はプロ野球巨人終身名誉監督の長嶋茂雄さん。4位は男子ゴルフの松山英樹、5位はプロフィギュアスケーターの羽生結弦さんだった。
7月に開幕するパリ五輪については、約53%が「関心あり」と回答。年代別の内訳は男女とも60代が最も高く、20代が最も低かった。「楽しみな競技」は競泳、「日本がメダルを取れると思う競技」は柔道がそれぞれトップだった。
「好きなプロスポーツ」はプロ野球が1位。「一番好きなプロ野球チーム」は1位巨人、2位阪神で、1993年の調査開始時から不動だった。「一番好きなJ1のサッカーチーム」は浦和が2年ぶりの1位。「好きな現役力士」は大関貴景勝と、3月の春場所を新入幕で制した尊富士が同率1位となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac9516aecbd1dedca2275f6697be3967885c7b2
日本人記者、大谷翔平の変化にたまげる「負けてもちゃんと取材対応する。エンゼルス時代と別人のよう」
大谷翔平の第21号ホームランwwwwwwwww
Shohei to dead center! pic.twitter.com/mWNNOW2XpP
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) June 20, 2024
大谷翔平が2年ぶり7本目の先頭打者本塁打、リーグ単独トップ21号 5戦4発で44.2発ペース
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— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) June 20, 2024
「大谷翔平は止められない存在だ」衝撃の初回“21号先頭打者アーチ”に米記者驚嘆「信じられない」
「大谷翔平は止められない存在だ」衝撃の初回“21号先頭打者アーチ”に米記者驚嘆「信じられない」
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は現地6月20日、コロラド・ロッキーズ戦に「1番・指名打者」でスタメン出場し、初回の第1打席に先頭打者本塁打となる21号を放った。
大谷はロッキーズの先発タイ・ブラックが投じた4球目のシンカーを捉えると、センターバックスクリーンへと軽々叩き込んだ。この一発で、アトランタ・ブレーブスのマーセル・オズーナの20本塁打を抜き、リーグ単独トップに立った。
米専門メディア『Dodgers Nation』のノア・カムラス記者は自身のX(旧ツイッター)で「ショウヘイ・オオタニは信じられない。彼は今シーズン21本目のアーチとなる先頭打者ホームランを打ち、ドジャースはあっという間に1対0とリードした。彼は時速101.5マイルでボールを打ち、ボールは427フィートも飛んだ。オオタニはロサンゼルスの先頭打者として止められない存在だった」と綴り、衝撃的なパワーを称賛した。https://news.yahoo.co.jp/articles/8b0519f5225cb80449f1300f6bf33e2ef80c344b
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— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) June 20, 2024






