【速報】大谷翔平、史上2人目の「42-42」達成

大谷翔平 A・ロッドに続き史上2人目「42-42」達成

 ドジャースの大谷翔平投手(30)が28日(日本時間29日)、本拠でのオリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。史上2人目の「42-42」を達成した。

 初回の第1打席は相手先発・バーンズの外角スライダーを右翼へ運ぶ42号先頭打者アーチ。3試合ぶりの一発で試合を動かした。

 3回1死一塁の第2打席は右前打を放ち、2戦連続マルチ安打をマークした。次打者・ベッツの中前打で二塁に進むと、3番・ラックスの打席で三盗に成功。今季41盗塁目をマークした。

 5回の第3打席で二盗に成功し、史上2人目の「42本塁打-42盗塁」を達成した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7391d7c35aa7dd4c5ef229eb0ee7b01b33c2b815

244: 名無しさん 2024/08/29(木) 12:44:31.21 ID:YNj4svHu
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
WS000659

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デコピンが始球式に登場 捕手役を務めた大谷翔平にボールを走って届けスタンドから大歓声

デコピンが始球式に登場 捕手役を務めた大谷翔平にボールを走って届けスタンドから大歓声

 ドジャース大谷翔平投手(30)の愛犬のデコピンが、オリオールズ戦の始球式に登場し、マウンドから捕手役を務めた大谷にボールを届けた。

 デコピンは大谷に抱きかかえられ、グラウンドに登場。マウンドに立ち、ホームベースの前に座った大谷のもとに走った。

 この日は、大谷翔平投手(30)と愛犬デコピンのボブルヘッド人形がオリオールズ戦で配布。「ボブルヘッドデー」は家族などが始球式を務めるのが恒例で、この日は愛犬のデコピンが務めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a7ab64519e49d54463bdb46eb4339a8bcdeb50b

12: 名無しさん 2024/08/29(木) 11:00:37.60 ID:LtkFMeBI
くっそかわええw

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大谷翔平、片手で先頭打者ホームランwwwwww

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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ドジャースの大谷翔平投手(30)が28日(日本時間29日)、本拠でのオリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。3試合ぶりの本塁打となる42号を放った。   初回の第1打席、相手先発・バーンズに対し1ボール2ストライクからの5球目、外角スライダーを振り抜くと、打球は右翼席に着弾。42号先頭打者アーチで試合を動かした。先頭打者弾は今季4本目、通算10本目となった。

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大谷翔平とアーロン・ジャッジ “どっちがすごいか?”論争「50-50」か「60発」か勝敗分けるのは…

1: フォーエバー ★ 2024/08/28(水) 11:45:01.43 ID:LEldewEC9
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 ドジャースの大谷翔平投手(30)とヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が再び歴史的なシーズンを過ごす中、「大谷とジャッジのどっちがすごいか?」の論争が巻き起こっている。   MLBネットワークの番組「MLBナウ」では27日(日本時間28日)、MLBアナリストのスティーブ・フィリップス氏と「マッド・ドッグ」ことクリストファー・ルッソー氏が「大谷の『50―50』の可能性とジャッジの60本塁打の可能性、どちらの方が良いシーズンと言えるか?」をテーマに激論を交わした。

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大谷翔平は心配ご無用 左手首に死球後初の試合で2安打…今季150安打到達 ドジャースは強豪対決で惜敗

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1: 名無しさん 2024/08/28(水) 14:03:00.29 ID:LEldewEC9
大谷翔平は心配ご無用 左手首に死球後初の試合で2安打…今季150安打到達 ドジャースは強豪対決で惜敗

 ドジャース・大谷翔平投手(30)が27日(日本時間28日)、本拠地・オリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。25日(同26日)の同・レイズ戦で左手首付近に受けた死球の影響が心配される中、4打数2安打と奮闘したが、チームは1点差で敗れた。

 オ軍先発のアービンと大谷はこの日までも通算27打数8安打の打率2割9分6厘、2本塁打、4打点と相性は悪くなかったが、初回先頭の第1打席では2試合ぶりの安打となる右前打、3回2死の第2打席は中前打。2打席連続の初球打ちで2試合ぶりのマルチ安打とした。これでエンゼルス時代の22年から3年連続のシーズン150安打に到達した。

 しかし、1点を追う5回無死一、二塁では真ん中付近のカーブを打ち損じて三飛。さすがの大谷も力んだのか、苦い表情だった。8回先頭の第4打席は3番手左腕・ペレスから見逃し三振に倒れた。

 大谷は25日(同26日)の本拠地・レイズ戦の8回に左手首付近への死球を受けた。ロバーツ監督は「レントゲンを撮り、(骨に)問題なかったいう報告を受けた」とホッとした表情を浮かべつつ、「(当たった瞬間は)とても怖かった。幸運にも前腕に当たったが、これが小さな骨に当たっていたら4~6週間のけがになる。この時期に起きていたら…」と肝を冷やした。重傷には至らなかったようだが、試合後は患部にテーピングを巻いて帰宅。この日も試合前練習で青いテーピングを巻いていた。24日(同25日)から気にする場面があった右膝にも引き続きばんそうこうが貼られていた。状態は万全ではないだろうが、指揮官によると「気分はいい」と話していたという。その言葉通りの2安打となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/11bc3405aeb95cea87c95afee66748fb88393a8d

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