栗山英樹「ハム時代の翔平の口癖は『時間がない』。理想の選手になるには1日24時間では足りないみたい」
大谷翔平の絵本の「水原あり」は笑うんだよwww https://t.co/uI6ipGPkHL pic.twitter.com/lH8JhxW9fB
— 一年枠組 ユー・ウィード (@E__HERO) April 20, 2024
異例!ド軍ロバーツ監督が大谷翔平と緊急会談…「ぶら下がった果実を生かしきれていない」賭博問題ではなく打率0割台に低迷の得点圏打率改善への助言
ロバーツ監督が動いた。賭博スキャンダル問題ではない。
大谷の打率0割台に低迷している得点圏打率をいかに改善するかの緊急会談である。
大谷は、日本時間19日の時点で打率がナ・リーグ5位となる.360で、同13位タイの4本塁打、10打点、0PS1.040、同11位タイの出塁率.400の成績を残し、31安打は同僚のムーキー・ベッツと並びリーグ最多。2番打者として堂々たる数字を残しているが、走者をスコアリングポジションに置いた得点圏打率だけは.053と最悪だ。
19打数でわずか1安打しかない。打点が伸びていないのはそのせいだ。
2023年の得点圏打率は.317、2022年の同打率は.314と2年連続で3割をクリアしている実績を考えると異常事態とも言える。
チームは西地区1位だが、2位のパドレスとは1ゲーム差。指揮官がMLBネットワークのラジオ番組で明かしたところによると「偉大な打者がせかっかくぶら下がっている美味しい果実を生かしきれていない」と、大谷の得点圏打率を改善するための緊急対策会談を持ったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb29f12502e7b56d973e2dc1a6db6222f8e38a67?page=1

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水原一平容疑者の足かせ「非常に驚いた」訴追案件は「教科書に載るような…」国際弁護士が指摘
トモヤ 僕もそれを感じることがある。特にテレビの取材で、「大谷は素晴らしい」の結論ありきで、質問してくる。それに合うようなコメントを欲しがっているのが伝わってくる。
ウォールストリートジャーナル(電子版)によると、大谷はハワイの海が見渡せる敷地面積約5000平方フィート(約465平方メートル)の不動産を購入し、別荘を建設する予定だという。
ハワイの地元メディア「ハワイニュースナウ」が報じたところでは、場所はハワイ島のマウナケアリゾート。大谷が購入したのは14ある豪邸のうちの一つで、建設費は1700万ドル(約25億5000万円)。同リゾートを手がけるカリフォルニア州の不動産会社は、大谷効果でリゾートへの関心が高まることを期待している。
別荘には自主トレ用の打撃施設、ブルペンなどの建設も予定されているという。静かに野球に打ち込む環境も整いそうだ。
大谷翔平の絵本「野球しようぜ」から水原容疑者の絵が削除 発売元「大谷選手サイドと協議をした結果」
大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手(29)が特別協力し、これまでの人生を振り返る初の絵本「野球しようぜ!大谷翔平ものがたり」から、元通訳で銀行詐欺の疑いで訴追された水原一平容疑者の絵が削除されていたことが19日までに分かった。発売元の「世界文化社」(東京都千代田区)がスポニチアネックスの取材に水原容疑者の絵が削除されたことについて「事実です」と認めた。
初版には「ゆうしょう」(優勝)という新たな夢に向かう大谷がドジャースの背番号「17」ユニホームを着ている絵の右隣にスーツを着用した水原容疑者とみられる絵があるが、4月中旬出荷の3刷目からは同容疑者の絵が削除されている。
同社は水原容疑者の絵を削除した理由として「大谷選手サイドと協議をした結果、修正に至りました」と回答した。
水原容疑者が違法賭博や大規模窃盗などでドジャースから解雇されたのは3月20日の韓国でのパドレスとの開幕戦後で、発売日と同日だった。
水原容疑者の絵が存在するこれまでの出荷分に関しては「特に対応予定はございません」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7dd5638fd242be53e4ce5b9679c5ac7050f38fd
【悲報】大谷絵本から水原一平さんがデリートされる…https://t.co/E8Z0sMxsm8
— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) April 18, 2024
水原容疑者が大谷翔平に“なりすませなかった”理由 銀行員との会話を聞いた米捜査員が証言「オオタニは流暢な英語は話さない」
数多の事件を解決してきた捜査員の“耳”までは騙せなかった。アルダヤ記者の取材に応じた捜査員は、大谷本人との“ある違い”を指摘している。
自ら「オオタニ」と名乗り、銀行のセキュリティー質問に回答。大谷の私的な情報も提供し、口座へのアクセスに成功していた水原容疑者だが、この時の銀行員との会話を捜査員は確認。「オオタニは当該通訳ほど流暢な英語を話さないが、電話の主の英語は本当に流暢だった」とし、声の主が水原容疑者である断定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/875efdb84c2240b440e46847a974bf4045678f2f