・MLB経験あり、英語の資格(英検)もある
・ギャンブルに対して正常な感覚を持っている
藤浪晋太郎しかいないやん・・・
藤浪晋太郎しかいないやん・・・
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
1死からラックス&ベッツの連打で二、三塁の好機を作り、打席に入った大谷。初球の変化球を悠然と見極めると、集中力はさらに高まった。2球目、外角の変化球に泳がされながらも、右翼へ特大の飛球を放ち、悠々と三塁走者のラックスを迎え入れた。 打球が上がった瞬間、球場内は大きくどよめいた。第1打席では初球を捉え、痛烈な右前打を放った大谷。これで2試合連続安打&打点となった。
大谷翔平 開幕2戦目で2試合連続安打 試合前に元通訳・水原一平氏解雇の衝撃の中で毅然とプレー
ドジャースの大谷翔平投手(29)が21日、韓国・ソウルで行われたパドレス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で2試合連続安打を放った。
前日の開幕戦では、日米通じて初対決となったパドレス・ダルビッシュ有投手から3回の第2打席で右前打を放つなど2打数1安打。ダルビッシュから日米通算100盗塁とする二盗を決め、8回の第5打席で左前適時打を放ち、ドジャース初打点も記録した。だが、この適時打で出塁後、次打者・フレディー・フリーマン内野手の右飛で一度は二塁ベースを越え、捕球後に踏み直さずに帰塁してアウトになる痛恨ミスもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a57b21f186c815aed84eabbd0e102bc5616a7a72
大谷翔平の新通訳に前田健太の元通訳 第2戦でベンチ入り決定 ドジャース編成部に所属するウィル・アイアトン氏
ドジャースは、大谷翔平選手の通訳としてウィル・アイアトン氏を起用する方針であることが21日、分かった。球団関係者が明らかにした。
アイアトン氏はかつて前田健太の通訳を務め、現在は編成部パフォーマンスオペレーション主任を務めていた。この日、高尺スカイドームで行われるソウル開幕シリーズの第2戦で水原通訳に代わってベンチ入りする事も決まった。
その一方で「大谷選手が単にギャンブルの借金で困っているからお金を出してあげた…というなら責任は問われることはない」と指摘。
水原一平通訳、ギャンブル依存明かす「沼にはまった」負け分カバーで借金が雪だるま式に膨らむ
水原氏が同メディアに直接語ったところによると、2021年にカリフォルニア州で違法賭博の元締めをしているマシュー・ボウヤー氏とサンディエゴで行われたポーカーゲームの会場で初めて会い、スポーツ賭博を始めた。賭博の負けによる借金は2022年までに100万ドル(約1億5000万円)に膨らみ、その後さらに雪だるま式に膨らんでいったという。
MLBは選手と職員に対して野球賭博は禁止しているがその他のスポーツ賭博は認めている。水原氏は同メディアに「野球に賭けたことは一度もない。それは100%間違いない。ルールは知っている」と話し、国際サッカー、NBA、NFL、カレッジフットボールに賭けていたと明かした。ギャンブル依存に陥っており「沼にはまってしまった。負けをカバーするためにさらに大きな金額を賭けた。そして負け続けた」と話したという。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202403210000234.html
水原一平氏が強調、大谷翔平は「かかわっていません」 米インタで明言「全て自分のせい」
水原氏は2021年、サンディエゴでのポーカーのゲーム中、違法賭博で連邦捜査の対象となっているマシュー・ボウヤー氏と会い、その年から彼を介して“つけ”で賭け始めたと明かした。損失は2022年終わりころには概算で100万ドル(約1億5000万円)以上に膨れ上がり、そこからさらに増えていったという。
「私は賭博の才能がない。二度としない。一度も勝ったことがない。自分で墓穴を掘って、その穴がどんどん大きくなった。つまりその穴から抜け出すためにもっと高額を賭けなければいけないことを意味し、ずっと負け続けた。雪だるま式だった」
記事によると、大谷は負債を肩代わりすることに合意した後、自身のパソコンにログインして電信送金。水原氏は大谷に、肩代わりしてくれたお金を返済すると伝えたという。
ところが、水原氏は20日(同21日)、自身が賭博をしていたこと、負債があったことなどについて大谷は全く知らなかったと主張。自身が前日に語ったことのほとんどを撤回した。「自分がしたことは全て自分のせいであることは明らかです。その結果を受け入れる準備はできています」とも述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f7e227895ad88dc6d607ccb90015d98131b1a1e