1: それでも動く名無し 警備員[Lv.24] 2024/05/29(水) 07:52:28.96 ID:B/AagUuQ0


明らかに体のどこかがおかしい模様
なおチームは逆転勝ち
なおチームは逆転勝ち
ドジャースの大谷翔平が28日のメッツとのダブルヘッダー第1試合で5打数無安打に終わった。甘い球を見逃して、難しい球に手を出して引っ掛けるなど精彩を欠いた。9試合、41打席ノーアーチは、開幕戦からドジャース1号が出るまでの40打席より多く、今季ワーストとなった。
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ドジャース指揮官 大谷翔平は左ハムストリング打撲で全力疾走回避「少し痛めている。張りではなく打撲」
ドジャースの大谷翔平投手(29)が25日(日本時間26日)、敵地でのレッズ戦に「2番・DH」で先発出場。第3打席にレッズの本拠グレートアメリカン・ボールパーク初安打となる三塁打を放ったが、今季2度目の1試合3三振に倒れるなど4打数1安打。チームも1―3で敗れ、今季ワーストの4連敗を喫した。
大谷は6回に11打席ぶりの安打となる右翼線への三塁打。これで安打を放った球場は33球場目となり、現在のMLB本拠30球場で安打を放っていないのはパイレーツのPNCパークだけとなった。しかし、この時打った直後から終始スピードを上げずに三塁へ到達した。走塁にも定評がある大谷だけに心配する声が上がった。
試合後、デーブ・ロバーツ監督は大谷の体調について、ここ1週間左ハムストリングを負傷しており、全力疾走できなかったと説明した。「彼は少しハムストリングを痛めている。だから彼には賢くプレーすることを勧めている。彼は二塁打だったと思ったようだがボールが来なかったから彼は走り続けた。今はハムストリングを管理することが大事なんだ。だが、状態は昨日より良くなっている。無理はさせたくなかった。良かったのは張りではなく打撲のようなものだ。彼はなんとかしようとしている」。大谷のボブルヘッドデーとなった16日のレッズ戦の初回にけん制のボールが左ハムストリングに当たり痛めた模様だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/70d46f97313ccc8d888730d86a063285a81e206d
大谷翔平、7試合32打席連続ノーアーチ 三塁打も全力疾走せず3三振に心配の声も チームも今季最長の4連敗
ドジャースの大谷翔平が「2番・DH」で先発出場、4打数1安打3三振に終わった。これで7試合32打席連続ノーアーチ。第3打席で三塁打を放った際には全力疾走せずファンから心配の声も上がっていた。チームは再三の追撃チャンスを逃し連敗。
前日までの今季成績は203打数69安打35打点13本塁打、打率.340、OPSは1.035。5月前半は好調も、直近7試合では28打数6安打5打点1本塁打、打率.214と下降線だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd29b8b1a2f630bee6db781d36f41d6752dbe9c8
大谷翔平に異変か?強烈打球の三塁打も全力疾走せず ファンからも心配の声続出「本気で走ってない」「足痛いの?」
ドジャース大谷翔平投手が「2番・DH」で先発出場、6回の第3打席にライト線を鋭く破る三塁打を放ったが、普段であれば全力疾走するところを、ランニングのようなペースで走ったことでファンからも心配の声が続出することになった。
大谷はレッズの剛球右腕グリーンの前に第1打席は見逃し三振、第2打席は空振り三振と、簡単に打ち取られていた。それでも3度目の対戦となった6回は、カウント1-1から内角に甘く入ってきた変化球を強振。一塁線を鋭く破る長打コースの当たりを放った。ところが普段であれば、全力疾走で一塁、二塁を回り、球場のファンを盛り上げるところだが、走る姿は全力疾走には程遠く、強めのランニングといった雰囲気。結果、三塁打にはなったが、レッズのデラクルーズが強肩で送球したことで、際どいタイミングにもなった。さらにサードのエスピナルのタッチを頭に受けて、痛そうに首をひねる様子まで見られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/480e211174da8a76d7b5a01af8f315e64f3d945c
大谷翔平選手の
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) May 26, 2024
第3打席はスリーベースヒット!
一塁戦を破る三塁打🔥
打率.340 OPS1.039
①見逃し三振
②空振り三振
③三塁打#大谷翔平 #ドジャース
pic.twitter.com/jQrJ0bfftT
