【MLB】ジャイアンツも大谷に約1000億円を提示していた模様

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1: 名無しさん 2023/12/13(水) 15:36:50.65 ID:Y88dRz7F9
ジャイアンツも約1千億円提示か 大谷獲得に失敗、米メディア報道

 【ロサンゼルス共同】米大リーグのジャイアンツが大谷翔平との交渉で、移籍が決まったドジャースと結んだ10年総額7億ドル(約1015億円)に匹敵する大型契約を提示していたと12日、複数の米メディアが伝えた。

 AP通信によると、ザイディ編成本部長は「私たちも史上最高額の条件を提示した。彼が最終的にドジャースと合意したものと同じではないが、遜色ないものだった」と強調。2日に本拠地球場で行った大谷との面談には、メルビン監督らも同席したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/97931ed150cabd987c031574eb479bb8c907ef7e

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【緊急】大谷翔平の通訳、水原一平 ←このひと

1: それでも動く名無し 2023/12/13(水) 05:13:45.47 ID:kD912y3f0
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ドジャースは11日(日本時間12日)、大谷翔平との10年契約を正式発表した。初のお披露目となる入団会見は14日の午後3時ごろ(日本時間15日午前8時)となる。通訳として入団が内定している水原一平さんも同席する見通し。エンゼルス時代と同じく、2人3脚で新天地に臨む。

いらなくね?

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大谷の年俸、2033年までは毎年200万ドル(約2億9000万円)

1: それでも動く名無し 2023/12/12(火) 20:41:42.25 ID:YQvU9dbH01212
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  ESPNのジェフ・パッサン記者によれば23年から33年まで大谷の年俸はわずか200万ドル(約2億9000万円)。契約終了まで総年俸の約97%に当たる6億8000万ドル(約986億円)が据え置かれる超異例の契約となっているという。

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大谷翔平、驚愕の“994億円後払い”に渦巻く批判 米記者からは擁護の声「オオタニを嫌うべきではない。彼は球界の敵じゃない」

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1: 名無しさん 2023/12/12(火) 21:27:56.52 ID:Y9ndxBhl9
大谷翔平、驚愕の“994億円後払い”に渦巻く批判 米記者からは擁護の声「オオタニを嫌うべきではない。彼は球界の敵じゃない」

 驚きの契約形態が話題となっている。現地時間12月9日にドジャース移籍を発表した大谷翔平のそれだ。

 今オフにエンゼルスからフリーエージェントとなった大谷。激しい争奪戦を制したドジャースとの間に結ばれたのは、10年総額7億ドル(約1014億円)というエポックメーキングな契約だ。スポーツ史においても最大の契約金となったわけだが、何よりも特徴的なのは総額7億ドルの大半が後払いとして支払われるという形態だ。

 後払いの内訳も衝撃的なものとなった。現地時間12月11日に米メディア『The Athletic』のファビアン・アルダヤ記者が伝えたところによれば、年平均の年俸7000万ドル(約102億3000万円)のうち、6800万ドル(約99億4000万円)の支払いを延期。来季から契約満了となる2033年までは、年俸200万ドル(約2億9000万円)になるというのだ。

 まさに前代未聞である。とはいえ、これによってドジャースはぜいたく税対策が可能となった。大谷の年俸を抑え、チーム全体の年俸を下げることで、コストを削減。余った資金を補強に回せるのだ。興味深いのは、これを大谷側が「アイデアとして求めた」(米スポーツ専門局『ESPN』のジェフ・パッサン記者)という点だ。

 驚きの97%後払いという事実が明るみになり、批判も噴出した。ネット上では「何でもありじゃないか」「完全におかしい」と大谷とドジャースを問題視する意見が相次いで上がった。ただ、現在の労使協定において、後払いの金額や年俸の割合などは定められていない。最終的に7億ドルを手にする大谷はルールに違反していないのである。

 無論、ルールの“抜け穴”を巧みに突いた契約を称える記者もいる。ドジャースの専門サイト『Dodgers Digest』に寄稿するブルース・クンツ氏は「ショウヘイ・オオタニはプロスポーツ史上最大と言っていいチームファーストの契約を結んだ」とし、「正気の沙汰とは思えない。契約金の数字に心が折れそうになったが、とにかくすごい。ドジャースがオオタニと結んだのは、チームの他の選手への支出能力にほとんど影響を与えない契約だ」と驚嘆した。

 また、IBWAA(全米インターネット野球記者協会)のメンバーでもあるクリス・クレッグ記者は、自身のX(旧ツイッター)に「ショウヘイ・オオタニを嫌うべきではない」と投稿。「この契約を許したぜいたく税制度の抜け穴を憎むのは勝手だが、オオタニは悪役でもなければ、球界の敵なんかじゃない」と批判に異を唱えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3a3cea0abeed3aa78bcc56cc3eccc60b24a942e

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