【打谷】
打率.351 HR73 打点151 盗塁23 OPS1.238
【投谷】
17勝10敗 防御率3.14 IP199.0 奪三振253
打率.351 HR73 打点151 盗塁23 OPS1.238
【投谷】
17勝10敗 防御率3.14 IP199.0 奪三振253
続きを読む


¡SON 30 HR DE OHTANI! 😱 pic.twitter.com/Aoqooi2pd3
— LasMayores (@LasMayores) July 1, 2023
徳光和夫さん、ラジオ生放送で6月に14本塁打の大谷翔平に疑問…「日本の野球でこれだけの成績を残せるだろうか」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが1日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
徳光さんは6月に14本を「すごいね」と絶賛。一方で「日本の野球で大谷選手がいたら、これだけの成績を残せるだろうか」と疑問を呈した。
続けて「米国の投手はあまりにも大谷研究を怠っていると僕は思います」とし「日本の投手だったら絶対にこんなに打たれてないです。日本の研究するサポーター、スコアラーはしっかりしているんです」とコメントした
さらに「何度も言いますけど米国は世界2位の国ですから。日本が世界1位の野球国ですから」とWBCで日本が米国を破り優勝した実績を引き合いに力説していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12890647a5970f97039e03afadea273e733dd798
続きを読む#大谷翔平 打った瞬間!30号!!
— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) July 1, 2023
なんと飛距離493フィート、150.2メートルの超特大アーチ!!!
📱 Live on #SPOTVNOW#Angels #GoHalos #大谷翔平全試合最安値はSPOTVNOW pic.twitter.com/uPIp7ejoSe

6月の本塁打数 大谷翔平が中日を圧倒!シーズンでも1本差肉薄 ネット「アカン大谷が…」「熾烈な争い」
エンゼルスの大谷翔平投手(28)が29日(日本時間30日)、本拠地アナハイムでのホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。9回の第5打席で2試合ぶりとなる29号本塁打を放った。
この一発で6月は14本塁打とし、松井秀喜を抜いて日本人選手月間最多本塁打を記録。ネットでにわかに注目されているのは、打撃絶好調の大谷と、日本のプロ野球・中日だ。
6月はチーム26試合で、大谷は14発。中日は22試合で9本と試合数は違うものの、大谷一人で中日を圧倒している。また、シーズンでは、エンゼルスはここまで83試合を消化して大谷は驚異の29本。中日は70試合で30本と、これも試合数は違うが、大谷が迫ってきた。
ツイッターでは「アカン大谷が中日のHR数に1本差で追いつきそうになってしまう」「ア・リーグの選手よりも、中日との戦いになってきた」「大谷のホームラン数もう中日に追い付きそうだな」「中日ドラゴンズのチーム本塁打数が大谷選手1人に抜かれそうな勢いなんやね」「大谷翔平と中日ドラゴンズの熾烈な争い」などの声が上がっている。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/06/30/kiji/20230630s00001007211000c.html