
斎藤佑樹さんの引退後の写真展見にきてみた😇
構図の取り方がきれい pic.twitter.com/etqbBEqB5j— もと@マイラー✈️&ブロガー✒️ (@MomoRock2017) July 13, 2022
うまい
続きを読む

斎藤佑樹さんの引退後の写真展見にきてみた😇
構図の取り方がきれい pic.twitter.com/etqbBEqB5j— もと@マイラー✈️&ブロガー✒️ (@MomoRock2017) July 13, 2022
うまい
続きを読む
引退後の活動として「野球未来づくり」を掲げ、現在さまざまなプロジェクトの実現にむけて取り組んでいる斎藤氏。今回の写真展では、そのプロジェクトの一つとして「カメラマン斎藤佑樹」が愛用しているα7R IVを使って撮影した写真が展示されている。
「あの講演内容で150万円のギャラは高すぎる。選手や監督で実績を残した落合博満氏でも、今は100万円もしませんからね」
呆れ顔で話すのは、さるイベント会社のスタッフである。斎藤氏は引退後に、自らの名前を冠した個人事務所「株式会社斎藤佑樹」を設立。代表取締役として第二の人生をスタートさせた。事業の大きな柱のひとつが、企業向けの講演会活動だ。
前出のスタッフがため息混じりに続ける。
「現役の末期の時点で取り決めたギャラは50万円程度で、なじみのある企業に声をかけて4件の講演会を受注しました。
それが、引退して間もない12月中旬に、『すでに受けている仕事はやりますが、今後は150万以下の講演会の仕事はやらない』と言い出したんです。なんでも、この時点でCM、テレビ、YouTubeなどの出演オファーが600件以上舞い込んでおり、『身一つで仕事を選ばなきゃならないから』と説明されました」