楽天・今江監督が怒! 辰己がアウトカウントを間違えるボーンヘッド 浅村も「アホか、お前」と一喝
(パ・リーグ、西武0―1楽天、6回戦、3勝3敗、21日、ベルーナD)今季初のカード勝ち越し、無失点リレーで単独5位に浮上したにかかわらず、楽天・今江監督は「もうあんなことは絶対に、二度とないように。チームとしては起きてはならないこと」と厳しい表情で振り返った。
指揮官が糾弾した場面は1点を先制した直後の三回1死一、三塁。打者・小郷の打球は右翼フェンス際へ。犠飛には十分すぎる飛距離だったが、三塁走者の辰己涼介外野手(27)が2死とアウトカウント間違いをして、小郷が打ったと同時にスタートを切って本塁を駆け抜けベンチに戻りかけた。その間に悠々と併殺が成立。ベンチに戻ると、浅村から「アホか、お前」と一喝された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/147809723978844c4fcc8bf69ea38dab1d29b95a
カテゴリー: 楽天イーグルス
楽天・辰己涼介「アウトカウントを間違えてしまいました。ごめんなさい」
楽天・辰己、アウトカウント間違い「そうですね」と即答「全部、僕が悪いです」「小郷とチームに申し訳ないです」
1点を先制した直後の3回1死一、三塁の好機で三塁走者として痛恨のボーンヘッドを犯した楽天・辰己涼介外野手(27)が、自らのミスであることを認めて、「全部、僕が悪いです」とチームに謝罪した。
1死ながらも小郷の打球が右翼奥へ飛んだ直後にスタートを切り、西武・若林が捕球した時は本塁寸前まで走っていた。タッチアップすることなく併殺となったプレーの原因はアウトカウントの間違いかと聞かれて、「そうですね」と即答。その上で、「小郷とチームに申し訳ないです。とにかく(犠飛が単なるアウトとなった)小郷に申し訳ないです」と言葉を重ねた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/72d1aadfe57da398789666f29c0a6b5df4e887df
【楽天】辰己涼介が信じられないボーンヘッド ベンチの今江敏晃監督もぼう然
【楽天】辰己涼介が信じられないボーンヘッド ベンチの今江敏晃監督もぼう然
楽天の辰己涼介外野手が、信じられない走塁ミスで追加点のチャンスをつぶした。
3回、1点を先制しなおも1死一、三塁。小郷が右翼後方への飛球を放った。犠牲フライには十分な飛距離だったが、アウトカウントを間違えたのか、右翼・若林がキャッチしたときには、三塁走者・辰己はホームを駆け抜けていた。
ライン際へのランニングキャッチとなった若林は、セカンドへ送球。最初は気づいていなかった二塁・外崎も、状況を理解し冷静に三塁へ送球した。ホームを過ぎたところで気がついた辰己も三塁へ戻ったが、間に合わず併殺となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b317d959f399783ffbcb21ec6763ed0d79337cf
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楽天早川、太田とバッテリーを組んだ3回までに5点を失い「ボール自体は悪くなかった。自分は要求された球を投げた感じです」4回以降は石原と組み無失点
楽天・早川が7回5失点3敗目 4回以降石原と組み無失点「自分の配球を分かってくれるのはツヨシの強み」
楽天の早川隆久投手(25)が西武戦に先発し、7回8安打5失点で3敗目を喫した。太田とバッテリーを組んだ3回までに5点を失い「ボール自体は悪くなかった。自分は要求された球を投げた感じです」と振り返った。
一方で同学年の石原に捕手が代わった4回以降は無失点。「テンポも良くなりましたし、(石原とは)バッテリーを組んでいない試合でも話をするので、自分の投げたいボール、どういう配球をしたいと分かってくれている。そこはツヨシの強み」と分析した。
捕手交代を決断した今江監督も「(太田とのバッテリーが)合っていないように僕は見えた。(石原に代わり)明らかにテンポ良かったっすよね。それを太田が見てどう感じてるか」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3b9605608641b6832ae93dbe727f5b59ef0d7a5
【悲報】田中将大さん、完全に壊れる
楽天・田中将大 次回登板が当面の間白紙に 永井投手コーチ「とにかくコンディションを最優先」
楽天・田中将大投手(35)の次回登板が当面の間、白紙になった。当初は16日からのイースタン・リーグDeNA戦での先発が見込まれていたが、永井投手コーチが「ファームの投手コーチ、トレーナーも含めて話して、とりあえず、ここ最近の登板はなしという方向になりました」と明かした。
田中将は昨年10月に右肘をクリーニング手術したが、2月の春季キャンプは1軍スタート。オープン戦では登板ごとにイニング、球数を増やしていたが、3月20日のイースタン・リーグDeNA戦での3回1/3、63球が最長かつ最多の球数で、開幕ローテーションから外れていた。
現在は投げ込みを行っておらず、キャッチボールなどでフォームやコンディションを確認しており、永井投手コーチは「とにかくコンディションを最優先して、ブルペンレベルでボールの質を上げられるようになってから、どこをめがけてやろうか話をしようという決断に至りました」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be20b37202a6a2f597ed649152e2fe9ddd38646a
【悲報】田中将大(2軍防御率5.40)、忘れられる
【楽天】田中将大、次回登板は4月中旬2軍ホーム戦が有力 永井コーチ「1球1球の質を上げて」
2024田中将大(2軍)
0勝1敗 防御率5.40
3.1回 被安打5 被本塁打1 奪三振3 失点3
楽天岡島の打球が審判に直撃→逆転タイムリーにwww
楽天ポンセ、日ハム伏見のタイムにイライラ爆発 セット外さずにらみ続ける 審判にも不満 解説「めちゃくちゃメンチ切ってる。セット外してない。こんなん初めて!」
楽天・ポンセが古巣日本ハム相手に好投も… 伏見のタイムに怒!セット外さずにらみ続ける 審判にも不満 解説の岩本勉氏も驚き「めちゃくちゃメンチ切ってる。セット外してない。こんなん初めて!」
楽天の先発ポンセが古巣日本ハム相手にイライラを爆発させる場面があった。
無失点ピッチングを続ける中で迎えた五回2死走者なし。間を取る日本ハム・伏見がフルカウントでタイムを要求。しかし、セットに入っていたポンセは、プレートを外さず、伏見をにらみつけ続けた。GAORAで解説を務めていた岩本勉氏は「めちゃくちゃメンチ切ってますよ。セット外してない。外してない。こんなん初めて」と驚きの声をあげた。
再開となったが、伏見が構えを作っている最中に投げ始めて、審判がストップ。ポンセは両手を広げて不満を露わにし、主審に言葉を投げかけて、主審が振り返り退場危機に。その後、なんとか打ち取り、勝利投手の権利を得た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b809dd180b6cfa7af444a943ee6470ca328571c2
11歳「年上妻に洗脳されている」と訴える両親へ…楽天・辰己涼介が反論50分「あなたたちは毒親です」
11歳「年上妻に洗脳されている」と訴える両親へ…楽天・辰己涼介が反論50分「あなたたちは毒親です」
東北楽天ゴールデンイーグルスの辰巳涼介外野手(27)の両親が、「息子は年上妻に洗脳されており、親子断絶させられた」と訴えている問題。
両親の悲痛の訴えに対し、息子は何を思うのか。前の記事『「洗脳されている」と主張する両親への反論50分…楽天・辰己涼介が語った「僕が親と縁を切った理由」』に続き、辰己本人の思いを紹介する。
――あらためてうかがいます。ご両親の「洗脳されている」という訴えをどう捉えていますか。
「僕の両親が何も答えない状況であり、憶測でしかものを話せないんですけど、おそらく僕が結婚することによってお金の管理とか僕の監視とか行動管理できなくなることが嫌なんじゃないですかね」
――奥様に「洗脳されている」と周囲から指摘されたことはありますか。
「一切ないですね」
――奥様との交際や結婚について、チームメートや球団の方から何か言われたことはありますか。
「ないですね。強いて言うなら石井(一久)前監督には『幸せそうだね』と言ってもらいました」
――「辰己は結婚してからチーム内で孤立している」と話す球団関係者もいます。
「結婚してからは(ほかの選手と)付き合ってないかな。家族がいるので、その時間を大事にしているというか。そもそも選手と仲良くしようとは思ってないんで」
――辰己選手からすると、ご両親が一方的に「洗脳されている」と主張しているということですか。
「親族以外に言われたことはないです。そもそも子どもが生まれて結婚しているんで、洗脳という言葉を使うこと自体が普通じゃないと思いますけど」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ca3b691fac734755dea744599160bf91a9f8b37
楽天・辰己涼介の親「息子は年上の妻に洗脳されている。妻のせいで私たちの家族関係は崩壊した」→辰己本人が反論
「年上妻の洗脳で親子断絶させられました」…楽天・辰己涼介の実父が明かす「深刻な家庭問題」
「息子に帰ってきてほしい。望みはただそれだけです」
父親の浩三さんが言う。
「涼介は一回り年上の妻セリーナの言いなりになっており、私たち夫婦は息子に会えないばかりか、連絡すら取れない状態が1年も続いています」
2023年1月、辰己は11歳年上の女性と結婚した。この女性こそ、浩三さんのいう「セリーナ」だ。
「私は会社員で、妻は専業主婦。涼介は一人息子でした。ごく普通の親子関係であり、涼介がプロ入りしてからもいざこざなどは一切ありませんでしたが、セリーナのせいで私たちの家族関係は崩壊しました。
テレビに映る涼介は威勢のいいことを話していても、目は死んでいて表情も暗い。あれは私たちの知る涼介ではなく、セリーナに洗脳されている涼介だと感じます。
こうしてメディアに出ることで息子はますます我々を拒否するかもしれません。しかし、それでも訴えたい。すべては息子の将来のためです」
「2021年12月3日、涼介はセリーナと初めて対面しました。目的は女性問題に関するトラブル処理の依頼です。涼介は、学生時代から交際していた元恋人との間でトラブルを抱えていました。
息子から相談された私たちも協力して示談金を支払い、一度は解決したはずでした。ところが、その後も復縁を迫られ、お金も要求されていました。その解決のために知人に紹介されたのが、セリーナだったのです。
元恋人とのトラブルに関する相談が落ち着くと、話題は投資話へ。セリーナは初対面の涼介に、『いい投資家を知っている。紹介してあげるから投資しなさい。投資の判断はスピードよ』としつこく投資話を進めてきました。
常識的に考えれば、バカげた話です。しかし、野球ばかりやってきて世間知らずだった涼介は、その甘い話に乗ってしまいました。
涼介のお金については、プロ入りをきっかけに『REB』という個人事務所を設立し、私の妻が代表を務め、親である私たちが管理していました。
全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/126624?imp=0「私たちが邪魔だったのでしょう。涼介に『あなたの親は毒親だ。子どもが稼いだ金を使っている』と吹き込みました。その結果、涼介は『自分名義の通帳をすべて返せ』『REBの決算資料を全部開示しろ』と、急にお金の話ばかりするようになりました。
たしかにREBという会社を立ち上げ、私の妻が社長になり、涼介のお金を管理してきましたが、私的に息子のお金を使ったことは一切ありません。生活費はすべて自分たちのお金で賄っています。私は定年退職後、スーパーのアルバイトを続けており、今日も仕事でした。毒親なんて言われることは一切していません」











