DeNA山崎康晃、声震わせて残留宣言「来年横浜スタジアムでプレー」

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DeNA山崎康晃、声震わせて残留宣言 ファンに直接報告「来年横浜スタジアムでプレー」

 DeNAの山崎康晃投手は26日、横浜スタジアムで行われた「ファンフェスティバル2022」で来季の残留を発表した。ファンの目の前で「僕自身、来年この横浜スタジアムでプレーすることを決めました」と声を震わせながら宣言。かねてよりメジャー挑戦の夢を公言していたが、チームの日本一のために来季も腕を振る。

 山崎は2019年の契約更改の際に球団側に将来的なメジャー挑戦の思いを伝えていた。昨年までの2年間は守護神を外れるなど不振を味わったが、今季はレギュラーシーズンで自己最多タイの37セーブを挙げて完全復活。しかしチームは2位とリーグ優勝に一歩届かなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ab7233b551887a61d57f76c9799f46905dec3c4


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De柴田竜拓(打率.195 1打点)、300万円減の5600万円で契約更改

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2: それでも動く名無し 2022/11/25(金) 13:21:49.80 ID:+sjCbS+Nd
DeNA・柴田竜拓、300万円減の5600万円でサイン 1学年下の京田加入に「自分も必ずレベルアップできる」

DeNA・柴田竜拓内野手(28)が25日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、300万円ダウンの年俸5600万円でサインした。

「全てにおいて、全然チームに貢献できなかった。終わってしまったことは変えられないので、来年、チームの優勝に貢献できるようにしたい」

7年目の今季は96試合に出場。一塁以外の内野全ポジションを守り、持ち前の守備力は発揮したが、打撃では自己ワーストの打率・195、出塁率・284、1打点。ルーキーイヤー以来の本塁打なしに終わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93a4bf415c4f2e24d6a3807ffd49f0f57ea9d3c3

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DeNA三浦監督「京田を特別扱いしない。ポジション空けて待つわけではなく、他選手と競争してもらう」

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1: それでも動く名無し 2022/11/20(日) 06:36:41.47 ID:WGDxFMZmrHAPPY
DeNA三浦監督 京田は「競争してもらう」 走攻守で実力認めるも特別扱いなし

 DeNA・三浦大輔監督(48)が19日、中日からトレードで加入する京田陽太内野手(28)について「心機一転、横浜に来て持ち前の機動力と打撃を存分に発揮して、チームの戦力になってもらいたい」と期待を寄せた。

 DeNAの遊撃は今季、ベテランの大和を軸に高卒3年目の森、柴田らが担った。28歳で働き盛りの京田の加入は、チームの活性化にうってつけだ。三浦監督も「足も守備も、打撃も(魅力)」と実力は認めている。

 だが、簡単にポジションは与えない。「(ポジションを)空けて待っている訳ではなく、他の選手たちと競争してもらう」と指揮官。中日在籍6年間で、通算647安打を積み上げた実績は関係ない。一から、レギュラー争いに加わらせる方針だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20d258cb3aadb700172071822a8cdb035a8ed29e

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京田「来年絶対活躍する。岡林の最多安打を阻止してやる」

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1: それでも動く名無し 2022/11/19(土) 10:36:03.75 ID:vjd8Dljo0
【中日】京田陽太とDeNA砂田毅樹が電撃トレード!阿部寿樹に続く二遊間崩壊も若手主体の立浪改革で黄金期目指す…担当記者が見た

 阿部に続いて京田まで…。主力選手がまた一人チームを去る。偶然にも、早朝練習後のナゴヤ球場で、トレードを通告される直前の京田と話した。選手の勘は当然鋭い。球団から呼び出された時点で、自らの移籍を悟っていたのだろう。来季へ「もう、前しか見ていない。来年絶対に活躍します。岡林の最多安打を阻止してやる」と言い切った。華麗な守備で防ぐのか、はたまたバットで上回るのか。真意は京田にしか分からないが、腹を決めていたのだろう。打撃マシン相手に黙々と打ち込むと「やることは変わらないから」。そう言葉を残し、球場を後にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f43c1655df4a227b6d1aad06a8dc95019e90fbb

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横浜DeNA、嶺井にソフバンと同じくらいの額を提示していた

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【DeNA】FAの嶺井博希、ソフトバンク入り決断 4年総額3億円を双方提示も

 DeNAから国内フリーエージェント(FA)権を行使した嶺井博希捕手(31)がソフトバンク入りを決断したことが17日、分かった。ソフトバンク側はこの日までに最大4年、総額3億円規模の好条件を提示したと見られる。DeNA側も同等程度の条件を提示して慰留に努めたが、移籍を決断した。

 嶺井はこの日、プロ入りから9年間在籍したDeNAに断りを入れた。FA宣言後の残留を認めてくれた球団に筋を通した。感謝の気持ちを示すと同時に、来季はソフトバンクでプレーすることを報告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ceff5a9de1a32516ec63958fda549ef70c1f04c


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