1: 名無しさん 2024/11/04(月) 19:59:23.06 ID:huPjFnZL0
ラミレス「ワイは?」
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【DeNA】「男・村田」が帰ってくる、村田修一氏をコーチ招聘へ 11年以来の古巣復帰
DeNAが、今季までロッテ1軍打撃コーチだった村田修一氏(43)を招聘(しょうへい)することが3日、分かった。現役だった11年以来の古巣復帰。1軍の打撃コーチに就任する見込みで、「男・村田」の打撃論を注入し、さらなる打線強化が期待される。
村田氏は、02年に横浜に入団してから、チームの顔として君臨。11年オフに巨人にFA移籍するまでの9年間、不動の4番打者を務め、「男・村田」の愛称で親しまれた。おとこ気あふれる人柄は、周囲からも愛された。
現役引退後は19年から巨人のコーチを務め、23年からはロッテで1軍打撃コーチを務めていたが、今季限りでの退団を発表。今季、DeNAはリーグ戦3位ながらもCSファーストステージから勝ち上がって26年ぶりの日本一に輝いた。来季、27年ぶりのリーグ優勝を目指すべく、横浜に帰ってくる。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411030001745.html
【DeNA】リーグV&連続日本一へ大補強、中日マルティネス&高橋周平、前阪神岩田将貴を調査
DeNAが、27年ぶりのリーグ優勝に向け、戦力補強に動く。絶対的守護神の中日ライデル・マルティネス投手(28)、国内FA権を保有している中日高橋周平内野手(30)の動向をチェック。阪神から戦力外通告を受けた岩田将貴投手(26)も獲得調査する。
ソフトバンクも興味を示しているマルティネスは、ブルペン強化にうってつけの存在。高橋は22年に国内FA権を初取得も、行使せずに残留した。今季は福永らの台頭によって、60試合の出場に終わった。神奈川出身という縁もあり、来季が36歳となる宮崎の後釜としても計算できる。
岩田は左横手投げの変則左腕。プロ4年間で1軍登板なく、戦力外通告を受けたが、DeNAは左腕リリーバーが不足しており、獲得となればブルペンの厚みも増すとみられる。日本一の次は投打で陣容を整え、リーグ優勝を奪還する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/927b440816550b97ac5ce2fc349a28300d41ec19
超異例!DeNAが2軍監督に指導経験なしの桑原ハイパフォーマンス部長抜てきへ!
DeNAの2軍監督に、桑原義行ハイパフォーマンス(HP)部部長が着任することが3日。分かった。同氏は指導者としての経験がなく、異例の抜てきと言える。
10月6日に、球団でもヘッドコーチなどを歴任した青山道雄2軍監督兼外野守備走塁コーチの退団が発表された。その後空位となった同職に桑原氏が暫定で着任し、「第21回みやざきフェニックス・リーグ」で指揮を執っていたが、そのまま着任する。
ファームは、「2024年プロ野球ファーム日本選手権(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)」でソフトバンクに6―2で勝利。球団初の「2軍日本一」を手に入れるなど、育成部門として軌道に乗っている。
同氏は、11年に7年間のプロ現役生活を終え、球団内で職員としてのノウハウを積み上げて23年11月にハイパフォーマンス部部長に就任した。「ユニホーム組」ではない同氏のタクトがどのように振られるのか注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb202a592c11c9f08f93300880f591eea5f6812

DeNA 昨季退団バウアーを再獲得調査 メキシカンLで好調右腕の復帰目指す
DeNAが昨季所属したトレバー・バウアー投手(33=メキシコシティー・レッドデビルズ)を再獲得に向けて調査していることが3日、分かった。
20年サイ・ヤング賞右腕は昨季途中入団し10勝をマーク。退団後はメジャー復帰を目指したが、オファーがなかった。今季はメキシカンリーグで無傷の10勝、防御率2.48。リーグ最多の120奪三振で年間最優秀投手に輝いた。球団は若手の手本になり、闘志あふれる姿勢でナインを引っ張った右腕について、常に復帰への門戸を開いている。バウアーも日本シリーズに進出したチームに祝福のビデオメッセージを送るなど、球団とは良好な関係を続けている。
萩原龍大チーム統括本部長は以前に「彼の中で日本に行くぞと決めた時には、うちが1番手になると今でも信じている。その交渉はしていきたいと思っている」と語っている。球団は単年でも10億円を超える好条件を準備する可能性もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7236edde6bef89654447609cad71915e27180f9
【DeNA】元同僚のバウアー「大成功を収める姿に本当に興奮」日本一を祝福「おすしが恋しい」
元サイ・ヤング賞右腕のトレバー・バウアー投手(33)が祝福のメッセージを寄せた。DeNAでプレーした昨季は19試合に登板して10勝4敗、防御率2・76の好成績を残した。ユーチューバーとしての一面や“野球オタク”ぶりもチーム内外にインパクトを与えた。メジャー移籍を目指して退団し、今季はメキシカンリーグでプレー。年間最優秀投手賞を受賞していた。
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DeNAのチーム、スタッフ、友人全てにおめでとうと言いたい。彼らが大きな成功をつかむことができて私もうれしく思います。彼らがセレブレーションを心から楽しんでいることを祈ります。そしてオーナーの南場サンにも心からおめでとうございます、と伝えたいです。
あなたたちは1年間、ハードワークをした上で、プレーオフに勝ち進むためにリーグ最終盤まで真剣勝負を挑まなければなりませんでした。CSファーストステージから勝ち進んだ彼らの成功は、才能と努力の証だと思います。
シーズン中にはドジャース時代に少しだけチームメートだったジャクソン投手から連絡が来ました。日本とアメリカの野球の違いを話しました。彼が今、成功している姿を見るのは素晴らしいことです。投手コーチやスタッフとともに、でき得る全ての仕事を全うしました。私がお役に立てたならうれしいですが、彼が成功するために懸命な努力をした、その結果だと思います。
今は日本のおすしが恋しいです。そしてチームの友人全員、会えなくて寂しい。ですが彼らが日本一という大成功を収める姿を見ることが出来て、本当に興奮しています。最高に素晴らしいこと。改めておめでとうございます!
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cddb3cb0b6c122fb15d009e095b14e88887850f

DeNA26年ぶりVも…インタ中に中継突如終了 余韻浸れぬファン疑問「なんで…」「ひどい」
DeNAは3日、横浜スタジアムで行われたソフトバンクとの「SMBC日本シリーズ2024」第6戦に11-2で勝利し、1998年以来26年ぶり3度目の日本一に輝いた。試合後、MVPの桑原将志外野手のインタビューが行われる中で、地上波の中継は無念の終了に。ファンからは疑問の声が挙がった。
試合を放送していたTBSは、午後9時半からドラマ「海に眠るダイヤモンド」を放送。シリーズMVPとなった桑原のインタビュー中に放送終了となった。地上波やBSでは続きが観ることができず、視聴できたのはU-NEXTのみ。ファンは喜びに水を差される形となった。
ネット上では「なんで……」「ひどい」「流石に辛い」「せっかくクワさんMVPインタビューだったのに中継終了とか」「中継終了? 日本一の試合ですぞ」と悲しみの声があがった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28202d94f0394adfd34032b8fb5bd1196a82dbfc
