147: 名無しさん 23/10/15(日) 16:24:04 ID:FQ.zp.L24
バウアーどうなるんやろなほんま
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今永昇太、メジャー挑戦に多くを語らず 「今の自分の気持ちでは分からない」【DeNA】
DeNAは2連敗で敗退した。この日の先発・今永昇太投手は1回に西川に先制ソロを許し、6回に末包にもソロ本塁打を浴びるなど6回途中2失点。味方が一時追いついたことで負け投手にはならなかったが、チームの勝利に貢献することはできなかった。
ポスティングでのメジャー挑戦の可能性がある今永にはこの日もヤンキースなど6球団のスカウトが見守った。試合後、今永は「(球団と)話し合いもしていないので、決まってない未来について話せることはあまりない。今の自分の気持ちでは分からない」と未定であることを強調。萩原チーム統括本部長は「彼が今検討しているので、シーズンが終わってから考えるということだったので待っている」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7104e6a85a57580a074fe4dca29c91030cda3623
DeNA・三浦監督はバウアーに直接謝罪「登板機会をつくれなくて申し訳なかった」球団は残留要請へ
2連敗で敗退したDeNAの三浦大輔監督は「悔しさはもちろんありますし、選手たちは1年間よく頑張ってくれた」と労った。
広島との差を「いろいろありますけど自分の責任。攻撃も守りも(課題は)あります」。16日に第3戦にがあれば「右腸腰筋遠位部損傷」から驚異的な回復をしたバウアーが登板予定だったが使えずじまい。三浦監督は「登板機会をつくれなくて申し訳なかった」と本人に謝罪したという。
萩原チーム統括本部長は今季単年契約のバウアーについて「去年斬新な契約をしたんですが、引き続き、クリエイティブな発想(提示)は(バウアー側も)大歓迎と聞いている」と残留を要請することを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7db39814c5e0d12204d154c981ee66d6ad4b3612
DeNA無念の終戦 7回に追いつくも8回に勝ち越し許す 第3戦のバウアー復帰先発は幻に
セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は15日、3試合制のファーストステージ第2戦がマツダで行われ、レギュラーシーズン3位のDeNAは同2位の広島に連敗を喫して敗退が決まった。
8月の登板を最後に戦列を離れていたサイヤング賞右腕・バウアーが第3戦の予告先発投手として発表されていたが、幻に終わった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a9d7bc0e30f3617cdd95492c2d8e56624f30cf
DeNA サヨナラ負けの場面は前進守備で「前へのケア」を選択 小池コーチ「リスクを承知でやらないと」
DeNAは延長11回、秋山に中越えのサヨナラ打を許して痛恨の星を落とした。
場面は2死一、三塁。中堅・蝦名ら外野陣はベンチの指示で前進守備を敷いた。
延長戦。走者二塁なら、1本のヒットで生還を許さないために前進守備がセオリーだろう。しかし場面は走者三塁。外野に安打が飛べばその時点でサヨナラ負けとなる。
ならば、外野陣は定位置などを守り、頭上を越えるような打球をケアする布陣もまた、ありえる。
DeNA首脳陣が選択したのは、背後ではなく「前へのケア」だった。
試合後、小池正晃外野守備走塁コーチは「どちらを後悔したくないかというところ。カンチャンのポテン(ヒット)なのか、(外野手の)後ろを越されることなのかというところの判断」と説明した。
「カンチャン」とは内野と外野の中間にポトリと落ちる安打のこと。マウンド上のウェンデルケンの球威などを考慮し、DeNA首脳陣は詰まった当たりが内野後方に落ちることを警戒した。そのための前進守備だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b843feed35e68bf085872ba2c1650c1f41fd824
サヨナラ負けDeNA 2死からの前進守備に賛否「意味が分からない」「まあ結果論だから」
DeNAはマツダに乗り込み広島と対戦。2-2の同点で迎えた延長11回に、4番手で登板したウェンデルケン投手(30)が秋山翔吾外野手(35)にサヨナラの適時打を打たれ、初戦を落とした。
延長11回、先頭の堂林に二塁打を打たれ、続く小園を敬遠すると代打の田中が送りバント失敗で1死一、二塁に。さらに坂倉の二ゴロの間に走者が進み、2死一、三塁となった場面だった。DeNAの中堅・蛯名が前進守備を敷いたところ、秋山に中越え適時打を浴びた。
このサヨナラ負けに、ネット上では「前進守備」がトレンド入り。「なんで前進守備…普通に守ってれば取れただろうに」「外野に飛んだ瞬間サヨナラだし、2アウトだから犠牲フライもない」「ツーアウトなのに意味が分からない」「悠々と頭超えていってびっくり」「ランナー3塁にいるんだから1ヒットで絶対帰ってくるやん。2アウトなんだから犠牲フライからのタッチアップも無いやん」など、2死からの前進守備に疑問の声が噴出した。
一方で「ああ言う場面では前進守備するのが定石だからしょうがないよ」「まあ結果論だから」「テキサスヒットを警戒していたんかね」など、擁護する声も上がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0e6c5aee9efdbbf115bc1af9a49223c8fed097e11回ウラ
— NHKベースボール (@nhk_baseball) October 14, 2023
二死1塁3塁の場面
カープ#秋山翔吾
サヨナラタイムリー!
プロ野球⚾️
セCSファーストステージ
広島×DeNA
BS1で放送中!
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DeNAが痛恨サヨナラ負けで崖っぷち 延長十一回、勝ち越し機を生かせず 最後は助っ人右腕が力尽きる
3位のDeNAが2位・広島にサヨナラ負けを喫した。同点の延長十一回、ウェンデルケンが秋山に中越えのサヨナラ打を浴びた。
直前の攻撃では1死三塁の好機を作りながらも生かせず。広島の執念継投の前に、強力打線が封じられてしまった形となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96b6ab4ceaa64bb20427ad845ee7836b84a3c161