
1: それでも動く名無し (6段) (ワッチョイW 0bda-0+6c) 2022/06/27(月) 00:06:06.66 ID:iw0D6Y6j0
どうすんねんこれ
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秋山翔吾復帰、西武オーナーが株主総会で熱望 「絶対ソフトバンクに取られないように」株主も要望
西武の後藤高志オーナー(73)が22日、埼玉県内で開かれた西武ホールディングス(HD)の定時株主総会に出席し、米大リーグ、パドレス傘下のマイナー3Aエルパソを退団した秋山翔吾外野手(34)について「ぜひライオンズとして戻ってきてもらいたいというふうに熱望しております」と明言した。
西武HDの社長を務める後藤オーナーは株主から「将来の監督候補としてライオンズを優勝に導いていただきたい。絶対にソフトバンクには取られないように一つお願い致します」と要望されると「編成本部の方でしっかりとこれから秋山選手とコミュニケーションをとって、獲得に向けて最大限の努力をして参ります」と回答した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/286181d582cf033c6387b200f5554b27a91e1105

西武まさか 38日ぶりまたノーノー食らう シーズン2度は51年ぶりの悪夢
オリックスの山本由伸投手がノーヒットノーランを達成した。
西武にとっては今季、5月11日のソフトバンク戦で東浜に達成を許して以来、2度目の屈辱。シーズン2度、ノーヒットノーランを許すのは71年の西鉄以来、51年ぶりの悪夢となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab705abc3bd55e5995cf578212e33b6078e7db23


【西武】山川穂高「飛ばない方がありがたい」今季のボール「飛ばない」断言も本塁打への自信不変
ボールが飛ばなくなっていたとしてもOK。球界屈指のパワーヒッターの哲学だ。西武は15日、ベルーナドームで交流戦明け最初の全体練習を行った。目下12球団トップ20本塁打の山川穂高内野手(30)はフリー打撃で柵越えを連発。17日に再開するリーグ戦を前に状態の良さをうかがわせたが、今季のボールは「飛ばない」と断言した。
左の打撃投手に対しては控えめだった山川だが、右投手に代わった途端、一気に加速した。21スイングで14本の柵越え。引っ張って、ポンポンと放り込んだ。ところが「ボール、飛ばないです。間違いないです。確信は持ってます」と、今季のボールは昨季よりも飛距離が出ないと断言した。
打った感覚は変わらないという。ただ「打球速度に対する飛距離を見ても飛んでません。だいたい160キロ、出たらホームランは打てる。僕は速い時は180キロぐらい行くけど、その時の飛距離が飛んでない」と、数字に差が現れているとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22df01088f68c41b8547f563d6ee069df51b0ed7