
1: 名無しさん 2024/06/19(水) 14:39:19.17 ID:pJFD+Fac0
このままの打線で後半戦突入へ
続きを読む

伊東勤氏が西武浮上のキーマン指名した3人の名前「この人たちが元気を取り戻さないと」
西武、ロッテ監督を歴任した伊東勤氏(61)が自身のYouTube「110チャンネル【伊東勤】」を更新。西武黄金期を誰よりも知るOBとして、古巣の現状にいても立ってもいられなかった。
伊東氏は「問題は野手陣。40歳の中村(剛也)、栗山(巧)に期待しないといけないチーム事情が今の西武を物語っている」と指摘した。
伊東氏は「今のメンバーを見ればランナーをためてガツンという野球は難しい。いかに1点を取っていくかをこの先続けないといけない」とした上で、金子侑司、源田壮亮、外崎脩汰の名前を挙げて「やっぱりこの3人がキーポイント。この人たちが元気を取り戻さないと浮上は難しい」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/567f9fbe9945dc579603d3a0765a8d8a6297a42c
西武・渡辺監督代行「まだ全然決まっていないけど、補強という話になってくるかもしれない」
ゼネラルマネジャーを兼任する西武・渡辺久信監督代行(58)は18日、「まだ全然決まっていないけど、補強という話になってくるかもしれない」と語った。25の借金を抱えてパ・リーグ最下位のチームで特に深刻なのが打線で、直近4試合ではわずか1点しか挙げられていない。
2軍で調整中の主力選手も、すぐに1軍復帰できる状況にない。渡辺監督代行は、左太もも裏の張りからこの日、イースタン・リーグの楽天戦にDHで実戦復帰した外崎(5日に出場選手登録抹消)について「思ったより早かった」とした一方、1軍昇格については「100%で走れないし、(まだ)守っていない」と段階を踏ませる方針を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/932a7e5634f649c35717bd52725579061328c785
【西武】テコ入れも手詰まりでOBから〝爆弾プラン〟 元優良助っ人・メヒアの電撃復帰案浮上
このまま底なし沼に沈んでいくしかないのか…。球団側も水面下で新たな助っ人を調査するが、時間は止まらない。そうした状況下、ある球団OBからはこんな〝爆弾プラン〟も飛び出した。
「できることといっても、状況を変えられるとしたら外国人補強ぐらいしかない。ただ、NPB未経験の打者のアジャストを待つほど時間はない。〝ダメでもともと〟のギャンブルを打つのならここは一発、西武を知っていてファンも喜ぶエルネスト・メヒアを現役復帰させてみてはどうか」
メヒアは2014年から21年途中まで8年間在籍し、142本塁打、406打点を挙げた優良助っ人だ。ネックとなるのは38歳という年齢と現役から約3年間遠ざかっていることだが、前出OBは「年齢的に衰えはあるとはいえ、OB戦で本塁打を打っていた。間違いなく今のチームに足りないポイントゲッターではある」と〝ギャンブル復帰〟を推した。
確かに3月16日に開催されたOB戦では後藤光貴スカウトの直球を左翼席中段へ特大の一発。健在ぶりを示しただけでなく、米国からわざわざバットも持参して来日。バッティングセンターで打ち込みもした熱の入れようで「ファンの皆さんの前でホームランを打ちたいと思っていた。それが現実となってうれしい」と変わらぬライオンズ愛も口にしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f120943e647f87b8f961b1eec24219d5502a8d7

