1: それでも動く名無し 2022/12/09(金) 22:29:04.58 ID:P1J2Aog50
ワイ猫ワクワクが止まらんぞ
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戦友・森友哉を「思い切り蹴ってやろうかな」 山川穂高が吐露した“寂しさ”
一方、このオフに同期入団で大の仲良しだった森友哉捕手がオリックスへFA移籍したことは、山川にとって決して小さな出来事ではない。今後は山川が打席に入る時、森が敵の捕手として至近距離に座るケースもあるわけだが、「最初の1発目(初対戦)で、どういう絡み方をしようか、どうちょっかいを出そうかと考えています。思い切り蹴ってやろうかな」とおどける。
そうは言っても、森の移籍で心の内を占めているのは、「寂しさですね。チームにとっては(森の流出は)痛手でしかないですし、個人的にはプライベートでも一緒だった人間がいなくなるので、どうしたものか、誰と仲良くしようかと思っているところです」と吐露した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdd48f0b2c8baaafb3258c12f70138734261c882
先発転向直訴で1度目保留の西武・平良海馬が〝妥結〟「来季から先発をさせていただけることになりました」
西武の平良海馬投手(23)が4日、埼玉県所沢市の球団事務所で2度目の契約更改交渉に臨みサインした。来季からの先発転向を直訴も、救援でのプレーを求める球団側の起用構想との相違があったため保留していた。平良は「結論としては、来季から先発をさせていただけることになりました。球団からも『先発で頑張ってください』と言っていただいた」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a3d94a3008106f1b1f92d42290b57af6578203f
【西武】渡辺久信GM、先発転向を強く訴えた平良保留に頭悩ませる「先発より後ろにいて欲しい」
西武平良が来季の先発転向を強く訴え、サインを保留したことを受け、渡辺久信GM(57)は頭を悩ませた。
2日、埼玉・所沢市内の球団事務所での契約更改交渉後に「なかなか難しい。また現場とも話をして、着地点を見つけます」と話した。
19年オフから先発挑戦を熱望し、来季こそという平良の希望とチーム事情。その折衷案として、来季の1年はリリーフ、2年後から先発挑戦という提案をした。しかし、平良の決意は固く、4日に再交渉となった。
渡辺GMは「平良の言いたいこと、気持ちは分かる」と理解を示す。ただ個人の意向だけで、配置を決められないのも事実。勝つためのマネジメントが必要になる。松井監督含め、球団は優勝を目指すには、平良をリリーフを起用したいと考えている。替えがきかないの存在だけに難しい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db55af721acc03a537ed4ae773921722eb47be62
【西武】平良海馬 先発転向めぐり交渉大モメ…渡辺GMは苦悩「彼はスペシャルなんで…」
西武・平良海馬投手(23)の先発志願問題に対し、渡辺久信GM(57)が球団としての見解を語った。
2日の契約更改交渉で1億7000万円を保留した平良は「2019年から先発をやりたいといってきた。さすがに4年目も中継ぎはやれない。(先発への)チャンスもないということで、個人的に不公平が募って今、大爆発です」と現状起用に対する〝フラストレーション〟を語り、来季の先発挑戦を強く訴えた。
渡辺GMは「後ろに強力なピッチャーがいるのといないのとでは、全然違う。平良が数年前から先発をやりたいというのは聞いている。現場の監督、コーチを含めて話をしてやっぱり後ろに。あのピッチャーが一枚抜けることによって、だいぶブルペンも変わってくる。ただ、平良の気持ちも分かる。だから来年はまず後ろでやってもらって、再来年は本人の希望通り先発というのをやらせるという話をしているんですけど、それが彼は納得ができないみたいで、すぐにでも転向したい(と思っている)」と平良の心情も理解した上で、ここまでの経緯を説明した。
その上で同GMは「でも、それは平良が決めることではないので。チームとしたら後ろにいてほしいという話をしたんだけど、いかんせん、本人がそういう形で頑なにそういう話をするものだから。彼は彼なりに自分のキャリアとかを考えた中で転向はしたいというんだけど、やはりチームで戦っている以上、それは現場の考えもある。だからこそ、妥協案として再来年から、それまでに後ろ(ブルペン)を整えるという選択はあったんだけど、本人が…」と言葉を尽くしながら、苦笑いを浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2f9b9969178d2ca964d2a0246d7c169a315dac8
西武平良が保留、大幅増1.7億円も… 先発転向を直訴「中継ぎはやれない」
西武・平良海馬投手は2日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨んだが、保留した。今季年俸は1億円から7000万円増の1億7000万円を提示され「金額はOK!」としたが、現在の中継ぎから先発への転向を強く主張。「(チーム事情で)やらせられないと3年間が過ぎた。さすがに4年目は中継ぎはやれない」などと胸中を明かした。(金額は推定)
平良は保留の理由について「金額は納得しています。気持ちです。先発か中継ぎかという話です。「球団は『中継ぎでやってもらった方が貢献してもらえる』という考えで、そこに違いがあって保留です」と説明。「2019年のオフから、先発をやりたいと言っていて、(チーム事情で)やらせられないと3年間が過ぎた。さすがに4年目は中継ぎはやれない」と希望を明かした。
さらに「(先発の気持ちが)募って今、大爆発」と胸中を吐露。「中継ぎって、試合を変えられない悔しさがある。0-0からコントロールして、ライオンズを勝ちに導きたい」と先発への強い思いを口にした。
https://full-count.jp/2022/12/02/post1313420/
西武・山川、1.4億円大幅増の年俸2.7億円 来季FA権取得見込みも1年契約
西武・山川穂高内野手は2日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億4000万円増の年俸2億7000万円(金額は推定)でサインした。来季中に国内FA権を取得する見込みだが、1年契約となった。
今季の山川は129試合で41本塁打90打点、打率.266。本塁打、打点の2冠に輝いた。2018、19年に2年連続本塁打王を獲得した後、2年間は不振だったが、初の打点王も合わせて3年ぶりにタイトルを奪取。年俸アップも3年ぶりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3c8c1b92c3eecb49a748325d7ff8665e063744