zakzak「各球団との交渉が一巡した段階で、近藤獲得に大きな手応えを得ていたのは西武だった」

no title

260: それでも動く名無し 2022/12/13(火) 10:52:50.78 ID:8lxb7y0f0
近藤健介、柳田超え球界最高年俸でソフトバンク入り1/1ページ

日本ハムから海外フリーエージェント(FA)権を行使した近藤健介外野手(29)が、7年総額49億円プラス出来高払いの超大型契約でソフトバンク入団を決断。楽天を除くパ・リーグ5球団による熾烈な争奪戦はマネーゲームに発展し、打撃主要3部門でタイトル経験のない巧打者が球界最高年俸に躍り出た。

ソフトバンクは12日、近藤の入団を発表。先月11日の交渉解禁から1カ月に及ぶ長期戦の背景には、近藤を高く売るために辣腕を振るった代理人の動きがあった。あるパ・リーグ球団の編成担当は「普通は交渉を1、2回で終わらせるが、何度も交渉してドンドン条件を釣り上げていった」と舞台裏を明かす。

各球団との交渉が一巡した段階で、獲得に大きな手応えを得ていたのは西武だった。今季年俸2億5500万円の近藤に対し、長期契約を重視する本人の意向を事前につかみ、6年総額24億円というソフトバンクの4年総額20億円を上回る好条件を提示。だが、資金力に勝るソフトバンク、オリックスが巻き返した。

https://www.zakzak.co.jp/article/20221213-KA644QUGR5NSNNWVREFTNJU5K4/

zakzakによると最初は西武が優勢だったらしいぞ

続きを読む

西武・松井新監督に森友哉慰留、近藤健介のご祝儀補強約束←何だったのか

no title

1: それでも動く名無し 2022/12/12(月) 15:26:52.74 ID:rVKtaHcld1212
【西武】後藤高志オーナーが松井新監督に森友哉慰留、近藤健介のご祝儀補強約束

 西武・松井稼頭央新監督(47)が14日、都内にある西武ホールディングス本社を訪れ後藤高志オーナー(73)に就任の挨拶をした。

 渡辺久信GM(57)も交えた懇談は50分に及び、終了後、取材に対応した後藤オーナーは「とにかく松井監督には長く監督をやってもらって、常勝軍団としてのチーム作りをぜひしっかりやってもらいたい。二軍監督をやりヘッドコーチをやり、いろいろな経験を積んで、そして監督に就任してもらった。私の気持ちとしては『満を持して』ということ。非常に努力家でもありリーダーとしての人柄も素晴らしい」と新監督に長期政権を約束した。

 その上で同オーナーは「今、FA宣言をしている森友哉選手はライオンズとして絶対に必要な選手なので残ってもらうように(フロントに)しっかりやってもらう。もうひとつは、日本ハムの近藤選手は松井新監督のもとでチーム作りをしていく中で絶対ウチとしては来てもらいたい選手。近藤選手には全力を挙げて来てもらうように、しっかりやってもらいたいという話はしました」とコメントした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/244956

続きを読む

山田遥楓は移籍し…西武・源田壮亮と元乃木坂・衛藤美彩夫妻”誹謗中傷問題”のその後

no title

1: それでも動く名無し 2022/12/11(日) 09:41:43.43 ID:GlS1ncHYa
山田遥楓は移籍し…西武・源田壮亮と元乃木坂・衛藤美彩夫妻"誹謗中傷問題”のその後

 始まったのは約2年前。衛藤のSNSにDMが届くだけでなく、コメント欄で球団内部の情報や夫妻の住所・妊娠など、個人情報も晒されたのだ。そこで夫妻は発信者情報開示請求に踏み切った。すると――。

「加害者は西武の先輩、山田遥楓(はるか)の妻だったのです。山田も遊撃でポジションを争うライバル。源田はショックを受け、球団と話し合い、8月下旬、チームメートに事情を明かした。目には悔し涙を浮かべていたといいます」(運動部記者)

 事の顛末を「週刊文春」が 9月29日号 で詳報すると源田はSNSでコメントを発表。

「事実と異なる点もあるとしながら、報道内容を概ね認め、今年長男が生まれた後に内容がエスカレートしていったと綴るなど、記事より詳細に中傷の内容を記していた。山田夫妻への怒りは相当なものだったことが窺える。実際、源田は周囲に『もう山田と一緒にやるのは無理』と洩らしていた」(西武関係者)

 山田は8月30日、「再調整」を理由に二軍落ち。一軍に戻ることは無かった。遊撃以外にも複数ポジションを守れるため、出場機会に恵まれない選手の移籍を活発化させる目的で今年始まった「現役ドラフト」に出されるという噂も。最終的に山田は11月2日、日本ハムの佐藤龍世とトレードになった。

「西武は山田より将来の球団幹部候補で、現主将の源田を守った形。あれ以来、源田もスッキリしたようで、今回のイベントでも晴れやかな表情でした」(同前)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f05231eab8895dc92ac79b79f94704fe9aa1812

続きを読む

山川穂高さん、森友哉流出をいまだに引きずっていた「これから誰と仲良くしたら…」

1: それでも動く名無し 2022/12/04(日) 09:25:00.47 ID:Ta1yXuH0a
戦友・森友哉を「思い切り蹴ってやろうかな」 山川穂高が吐露した“寂しさ”

 一方、このオフに同期入団で大の仲良しだった森友哉捕手がオリックスへFA移籍したことは、山川にとって決して小さな出来事ではない。今後は山川が打席に入る時、森が敵の捕手として至近距離に座るケースもあるわけだが、「最初の1発目(初対戦)で、どういう絡み方をしようか、どうちょっかいを出そうかと考えています。思い切り蹴ってやろうかな」とおどける。

 そうは言っても、森の移籍で心の内を占めているのは、「寂しさですね。チームにとっては(森の流出は)痛手でしかないですし、個人的にはプライベートでも一緒だった人間がいなくなるので、どうしたものか、誰と仲良くしようかと思っているところです」と吐露した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdd48f0b2c8baaafb3258c12f70138734261c882

no title

続きを読む

【速報】西武平良、来季先発転向決定!「球団から『先発で頑張ってください』と言っていただいた」

no title

1: それでも動く名無し 2022/12/04(日) 16:26:44.28 ID:yi5mLsgI0
先発転向直訴で1度目保留の西武・平良海馬が〝妥結〟「来季から先発をさせていただけることになりました」

 西武の平良海馬投手(23)が4日、埼玉県所沢市の球団事務所で2度目の契約更改交渉に臨みサインした。来季からの先発転向を直訴も、救援でのプレーを求める球団側の起用構想との相違があったため保留していた。平良は「結論としては、来季から先発をさせていただけることになりました。球団からも『先発で頑張ってください』と言っていただいた」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a3d94a3008106f1b1f92d42290b57af6578203f

続きを読む

【平良先発】渡辺久信GM、頭を悩ませまくってる模様

no title

1: それでも動く名無し 2022/12/03(土) 16:38:26.74 ID:MB9uX8Za0
【西武】渡辺久信GM、先発転向を強く訴えた平良保留に頭悩ませる「先発より後ろにいて欲しい」

 西武平良が来季の先発転向を強く訴え、サインを保留したことを受け、渡辺久信GM(57)は頭を悩ませた。

 2日、埼玉・所沢市内の球団事務所での契約更改交渉後に「なかなか難しい。また現場とも話をして、着地点を見つけます」と話した。

 19年オフから先発挑戦を熱望し、来季こそという平良の希望とチーム事情。その折衷案として、来季の1年はリリーフ、2年後から先発挑戦という提案をした。しかし、平良の決意は固く、4日に再交渉となった。

 渡辺GMは「平良の言いたいこと、気持ちは分かる」と理解を示す。ただ個人の意向だけで、配置を決められないのも事実。勝つためのマネジメントが必要になる。松井監督含め、球団は優勝を目指すには、平良をリリーフを起用したいと考えている。替えがきかないの存在だけに難しい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/db55af721acc03a537ed4ae773921722eb47be62

続きを読む

西武平良、先発転向めぐり交渉大モメ…渡辺GM「再来年に先発をやらせる話をしているが、彼は納得できないみたい」

no title

1: それでも動く名無し 2022/12/02(金) 19:32:49.39 ID:uZ0DqTixp
【西武】平良海馬 先発転向めぐり交渉大モメ…渡辺GMは苦悩「彼はスペシャルなんで…」

 西武・平良海馬投手(23)の先発志願問題に対し、渡辺久信GM(57)が球団としての見解を語った。

 2日の契約更改交渉で1億7000万円を保留した平良は「2019年から先発をやりたいといってきた。さすがに4年目も中継ぎはやれない。(先発への)チャンスもないということで、個人的に不公平が募って今、大爆発です」と現状起用に対する〝フラストレーション〟を語り、来季の先発挑戦を強く訴えた。

 渡辺GMは「後ろに強力なピッチャーがいるのといないのとでは、全然違う。平良が数年前から先発をやりたいというのは聞いている。現場の監督、コーチを含めて話をしてやっぱり後ろに。あのピッチャーが一枚抜けることによって、だいぶブルペンも変わってくる。ただ、平良の気持ちも分かる。だから来年はまず後ろでやってもらって、再来年は本人の希望通り先発というのをやらせるという話をしているんですけど、それが彼は納得ができないみたいで、すぐにでも転向したい(と思っている)」と平良の心情も理解した上で、ここまでの経緯を説明した。

 その上で同GMは「でも、それは平良が決めることではないので。チームとしたら後ろにいてほしいという話をしたんだけど、いかんせん、本人がそういう形で頑なにそういう話をするものだから。彼は彼なりに自分のキャリアとかを考えた中で転向はしたいというんだけど、やはりチームで戦っている以上、それは現場の考えもある。だからこそ、妥協案として再来年から、それまでに後ろ(ブルペン)を整えるという選択はあったんだけど、本人が…」と言葉を尽くしながら、苦笑いを浮かべた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2f9b9969178d2ca964d2a0246d7c169a315dac8

続きを読む

西武平良が契約保留、先発転向を直訴「さすがに4年目は中継ぎやれない」

20221202_taira_mh

1: それでも動く名無し 2022/12/02(金) 14:31:20.52 ID:Vxz2uVYqr
西武平良が保留、大幅増1.7億円も… 先発転向を直訴「中継ぎはやれない」

 西武・平良海馬投手は2日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨んだが、保留した。今季年俸は1億円から7000万円増の1億7000万円を提示され「金額はOK!」としたが、現在の中継ぎから先発への転向を強く主張。「(チーム事情で)やらせられないと3年間が過ぎた。さすがに4年目は中継ぎはやれない」などと胸中を明かした。(金額は推定)

 平良は保留の理由について「金額は納得しています。気持ちです。先発か中継ぎかという話です。「球団は『中継ぎでやってもらった方が貢献してもらえる』という考えで、そこに違いがあって保留です」と説明。「2019年のオフから、先発をやりたいと言っていて、(チーム事情で)やらせられないと3年間が過ぎた。さすがに4年目は中継ぎはやれない」と希望を明かした。

 さらに「(先発の気持ちが)募って今、大爆発」と胸中を吐露。「中継ぎって、試合を変えられない悔しさがある。0-0からコントロールして、ライオンズを勝ちに導きたい」と先発への強い思いを口にした。

https://full-count.jp/2022/12/02/post1313420/

続きを読む