1: それでも動く名無し 2022/11/21(月) 14:06:06.32 ID:nTlCRf+op
どこの新聞も後を追う気配は無い模様
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日本ハムからFAの近藤健介、西武入りへ 少年時代からファン、松井稼頭央監督の直接出馬が決め手に
日本ハムから国内FA宣言中の近藤健介外野手(29)が西武入団を決意したことが、20日までに分かった。近藤の日本ハムでのイベントが一段落する今週末を待って正式に獲得が発表される予定だ。
今季は5月に右脇腹の肉離れを発症した影響で規定打席に届かなかったものの、5年連続出塁率4割超をマーク。オリックス、ソフトバンク、ロッテ、西武に、日本ハムを含めた、パ・リーグ5球団が争奪戦を繰り広げていた。
https://www.zakzak.co.jp/article/20221121-ZAOAHP3XMRKCPNGAMYV77CWD24/
【西武】後藤高志オーナーが松井新監督に森友哉慰留、近藤健介のご祝儀補強約束
西武・松井稼頭央新監督(47)が14日、都内にある西武ホールディングス本社を訪れ後藤高志オーナー(73)に就任の挨拶をした。
渡辺久信GM(57)も交えた懇談は50分に及び、終了後、取材に対応した後藤オーナーは「とにかく松井監督には長く監督をやってもらって、常勝軍団としてのチーム作りをぜひしっかりやってもらいたい。二軍監督をやりヘッドコーチをやり、いろいろな経験を積んで、そして監督に就任してもらった。私の気持ちとしては『満を持して』ということ。非常に努力家でもありリーダーとしての人柄も素晴らしい」と新監督に長期政権を約束した。
その上で同オーナーは「今、FA宣言をしている森友哉選手はライオンズとして絶対に必要な選手なので残ってもらうように(フロントに)しっかりやってもらう。もうひとつは、日本ハムの近藤選手は松井新監督のもとでチーム作りをしていく中で絶対ウチとしては来てもらいたい選手。近藤選手には全力を挙げて来てもらうように、しっかりやってもらいたいという話はしました」とコメントした。
いずれも今季年俸2億円を超える球界トップクラスの左打者、森の慰留と近藤補強には大きな資金が必要となる。
しかし、その資金面でのバックアップについても後藤オーナーは「私が西武グループのトップとして、ライオンズのオーナーとしても全面的にバックアップすると話しました」と力強く宣言した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/372f1e6f0be69125f13d78e6775b7d91ec502cd7
【西武】ドラ1早大・蛭間拓哉に指名あいさつ 即戦力期待も「まだ、それに見合った実力がない」
西武ドラフト1位の早大・蛭間拓哉外野手(22)が13日、西東京市内の同大野球部寮で指名あいさつを受けた。
東京6大学で13本塁打。即戦力外野手と期待される左打者はプロ1年目の目標を謙虚に語った。「大卒の1位で取ってもらったのですけど、まだ、それに見合った実力がない。これから力をどれだけつけて、勝負できるかが大切になる。開幕1軍、新人王などいろんな目標があると思うが、自分は言える選手じゃない」。周囲の期待は大きい中、今の自分を見つめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9a0c61059d804ce98a052b5f1b5a1ac4184e2d6
【西武】日本ハム・近藤健介獲りへ複数年提示へ…渡辺GM「欲しい選手」
西武・渡辺久信GM(57)が9日、FA権を行使した日本ハム・近藤健介外野手(29)の獲得に乗り出すことを正式に表明した。
同GMは「今年のFAの選手の中で近藤君は成績もそうですし、人間性も加味した中で欲しい選手」とラブコールを送った。松井新監督で挑む来季へ向けて、強打の外野手は最大の補強ポイント。「いてくれたらすごく頼りになる。来年のうちの戦い方にマッチする選手」と同GM。4年以上の複数年契約を示すとみられるオリックス、ソフトバンクにも劣らぬ条件を用意しているとみられ、獲得へ向けて誠意を尽くす。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0371f5f0211d1b1a085b70bf9f37fcde670bdf