巨人・赤星優志、トークショーで緊張MAX!罰ゲームで阿部監督の嫌なとこをと聞かれ…「ないですね」
巨人・赤星優志投手が6日、山崎伊織投手、大勢投手と一緒に、東京のホテルニューオータニで行われた「新春トークショー」に出演。3人がクイズなどで競い、負けた赤星が、阿部監督の好きなところと嫌なところを言わなければならない罰ゲームがあった。
失言があってはいけないとは、当然思うところだろう。赤星は壇上で緊張の表情を浮かべた。まずは好きなところ。「阿部さんには1年目から気にかけていただいて、試合が終わった後、いい攻め方、良くなかったところを指導していただいて、去年の終盤のピッチングにつながった。すごく感謝しています」と答えた。
そして、次は嫌なところ。もちろん緊張マックスだ。赤星は必死に考え、こう答えた。
「ホント、みなさんも分かると思うんですが、(嫌なところは)なくて、すごく選手ファーストの人。誰に聞いても、ないと言うと思うんですが、ないですね」と語った。
司会者は、ゲームに勝った大勢や山崎伊にも質問を振った。まず大勢には好きなところを質問すると大勢は「僕の阿部さんの熱いところが好きです」と答えた。
続いて山崎伊には「嫌なところは」と質問。大勢に好きなところを質問していた流れから、山崎伊は嫌なところを聞かれるとは思っていなかったようで、「(クイズなどで)優勝したのに、オレ?」と苦笑いを浮かべつつも、「嫌なところ、ホントにないんじゃないですかね。みんながないって言うと思います」と答えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0e496f2fa631d63b577a1067eb70d09d170e15
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
阿部慎之助監督「僕も一応400本ホームラン打ってるんだけどなと思いながら、誰も聞いてくれないので。最近の子は」
阿部「選手に言ってほしいです。僕も一応400本ホームラン打ってるんだけどなと思いながら、誰も聞いてくれないので。最近の子は」
松井「慎之助に聞きにいけばいいじゃんと思うけどね。だって、慎之助以上に実績を残した人っている? 歴代のジャイアンツでも」
【巨人】阿部監督「ウレーニャは僕が巨人に戻した。使えば打つと思うんですよね。」
松井「全体的に投高打低な面はあるけれど、アメリカの野球の質としてフライボール重視の傾向になってから低打率でもホームランは打つ、みたいな打者を多くの選手が目指そうとしている。そういう打者は余計に日本の野球に合いづらいと思うよ」
阿部「今回、巨人で3年やって昨年は楽天で育成選手だったウレーニャという選手を育成契約で戻したんです。僕がドミニカのトライアウトに行った時に獲得して2軍監督の時に見ていた選手で、日本に慣れているので、使っていけば打つと思うんですよね。すごい素直で。まだ24歳ですし」
https://news.yahoo.co.jp/articles/97e3ef3609c115e661428abf9018e714e697a4b6
【巨人】阿部監督「理想の監督はジョー・トーレ、監督っぽくないフランクな監督になりたい」
阿部「僕の理想はジョー・トーレ(松井氏がヤンキース時代の監督)の空気感、フランクに近づける感じなんです。マウンド行った時にジーターがトーレと肩を組んでいて。日本とアメリカは違いますけど、ああいい光景だなと思いながら見ていたんですね」
松井「なるほど。でもあれは、ジーターだからできるっていうのはあるけどね。じゃあ岡本和と坂本に言っておこうか。マウンドに来た時に慎之助が肩を組んでほしいって言ってたぞって。もし、その態度を批判されたら、阿部監督がやってほしいって言っていましたって言っていいよってね(笑い)」
阿部「トーレはマウンドで冗談でも言っているのかなとかすごく興味があって。日本は監督たるもの、みたいなものがあると思うんですけど、僕は監督っぽくない監督が一番いいんじゃないかと思っているんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc3236e8c4cb519bd051838f168a9d8899694fc
巨人、新外国人レイエス獲得調査 複数球団と争奪戦の様相
巨人ドラ1西舘、将来的な先発志望表明
【巨人】ドラ1西舘勇陽、親子キャッチボールで始動「感謝したい」故郷の岩手で自主トレ
踏み出す一歩に不安と期待が積もる。高校、大学で経験した入寮とはひと味違う。球団創設90周年を迎える巨人軍の一員となることに「すごい環境でできるというところは楽しみな部分ではある。逆にすごい環境があるから、自分もやっていけるのかというところはある」と心境を明かした。1軍での起用法について阿部監督は、敗戦処理からのスタートを明言している。将来的には先発希望も「1年目は(登板する)ポジションはどこでもいいと思っている。1軍に帯同するのが目標なので、どんな場面でも使ってもらえたら」と任された場面でアウトを積み重ねるつもりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f98621ca9cbb666837983ef74878063b7505216d
【急募】巨人の次期監督
【巨人】秋広、体重110キロ目指し今年も中田翔(中日)と自主トレ
【巨人】秋広優人、大谷翔平超えボディーの体重110キロへ 師匠・中田翔との自主トレで「体作り」
巨人・秋広優人内野手(21)が3日、中日に移籍した中田翔内野手(34)との大分合同自主トレに向けて、羽田空港から出発した。3年目の昨季は10本塁打を放ったが、体重減に苦しんだ夏場以降に失速。1月は毎年恒例の爆食トレで年間通じてパワーを維持できる肉体を作り上げる。目標は自己最重量の106キロ超え。100キロ以上といわれるドジャース・大谷翔平投手(29)を超える規格外ボディーを武器に丸らとの左翼争いを制し、全試合出場と長打力アップを目指す。
目に覚悟がにじんだ。不動のレギュラー奪取を狙う4年目。大分へ飛び立つ秋広は、23年の収穫と課題を踏まえ、明確な考えを持って中田との合同自主トレに臨む。
「テーマは体作り。去年は終盤に体重が落ちることを経験して、後半にスタメンの出場が減った。今年は全試合出場が目標なので、結果を出し続けるためにしっかりとやっていきたい」
昨季は121試合で打率2割7分3厘、10本塁打、41打点。飛躍を遂げた一方、8月以降は0発と低迷した。キャンプイン時の106キロから、疲労などでシーズン中には100キロまで減少したことが一因と分析。身長202センチの大砲候補は、自己最重量まで増量し、年間通じて戦い抜ける肉体を作り上げるプランを明かした。
「体重が落ちると打球スピードや飛距離も落ちてしまう。今の体重は101キロ。去年は(最高)106キロだったので、まずは106キロにして、そこから増やしていけたら」
1日10合前後の米をかき込む1月恒例の食トレは今年も継続。自己最高106キロを最低限とし、110キロ到達も視野に食事とトレーニングに励む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32545b1d1894793056c4ceb5a672faed503f4800
【巨人】阿部監督「チームの雰囲気を感じて欲しいから先発は全員遠征帯同させる。」←これ
「今年は先発も全員遠征に帯同してもらう。基本的に残留なし。チームの雰囲気を感じてくれと。(投手コーチの)杉内と内海が言ってきたから。強かった時はずっとそうだったと」
巨人・秋広、大谷超え体重110キロ目指し今年も中田翔(中日)と自主トレ




