巨人・岡本和真、体調不良から復帰初打席初球で35号先制ソロ!ゴジラ超え通算200本塁打達成

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巨人・岡本和真 体調不良から復帰初打席初球で35号先制ソロ “ゴジラ超え”通算200本塁打達成

 巨人の岡本和真内野手(27)が1日に出場選手登録され、同日のDeNA戦(横浜)で「4番・一塁」に入って即スタメン復帰。2回に回ってきた復帰第1打席の初球でいきなり35号先制ソロを放って体調不良を吹き飛ばした。

 0―0で迎えた2回だった。先頭打者として入った第1打席。相手先発左腕・東が投じた初球、外寄りチェンジアップを捉えて右翼スタンドへ叩き込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2814c0f89225b2e0b61f5c61c0e0871f4f998ae

55: 名無しさん 23/09/01(金) 18:14:38 ID:v8LW
いきなりイッター


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原辰徳「お兄ちゃんたちは何をしているんだ!」

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1: 名無しさん 2023/09/01(金) 07:07:09.05 ID:K7zR+k7I0

【巨人】浅野翔吾がプロ初1番で大活躍 原監督「お兄ちゃんたちは何をしているんだ!」

 原監督の思いに応える完ぺきな働きぶりに〝黄金ルーキー〟は「負けが続いてたんで一番が出塁して流れを作れればいいなって思いで打席に入りました」と振り返ると「僕とかは少ないチャンスをものにしないと一軍に定着できないと思うので。今日みたいなチャンスをどれだけ生かせるかっていうのを第一に。今日みたいにしっかり結果を残せるように頑張りたいと思います」とさらなる躍動を誓った。

 一方で「非常に日頃の練習も含めて見ていてレベルも上がっていますしね、いろいろな総合面で」と起用理由をかたる指揮官ももちろんご満悦だ。「戦える材料は持っているという中で見事にね、期待に応えてくれましたね」と笑顔でたたえると、飛び出した2本目の安打にも「ねえ。あれもランナーを置いてね、お兄ちゃんたちは何をしているんだ!本当に見事でしたね」他の打撃陣の奮起を促しながらも18歳の活躍に目を開いた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/274784


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巨人が勝率5割復帰!浅野翔吾が王貞治以来64年ぶり高卒1年目「1番」起用に応え2安打

【巨人】勝率5割復帰 浅野翔吾が王貞治以来64年ぶり高卒1年目「1番」起用に応え2安打

 巨人が3試合ぶりの勝利を挙げた。先発赤星優志投手が、5回5安打無失点。6回以降も継投で逃げ切り、初回の2点を守り抜いた。

 打線はドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手(18)が初めてスタメンで1番に抜てき。高卒1年目の1番は球団では59年王貞治以来64年ぶりで、1回先頭の打席、カウント1-2と追い込まれてから、低めのツーシームを左前へ運んだ。続く北村拓の内野安打と相手の守備失策で無死満塁とし、4番坂本が先制犠飛。さらに1死一、三塁で丸が再び犠飛で続いた。若い力で突破口を切り開き、熟練の技で仕留めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44cb7231d1b6e86b5bab4788320a93bce2c61018

682: 名無しさん 23/08/31(木) 20:58:15 ID:NF53
勝ってしまったな
WS000380


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1(右)浅野翔吾 2(三)北村拓己 6(一)松田宣浩

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1: 名無しさん 2023/08/31(木) 17:16:32.45 ID:BckNol9H0
スターティングメンバー

巨人
先発 赤星 優志
1(右) 浅野 翔吾
2(三) 北村 拓己
3(左) 秋広 優人
4(遊) 坂本 勇人
5(中) 丸 佳浩
6(一) 松田 宣浩
7(二) 門脇 誠
8(捕) 岸田 行倫
9(投) 赤星 優志

広島
先発 床田 寛樹
1(二) 菊池 涼介
2(中) 野間 峻祥
3(三) 小園 海斗
4(左) 西川 龍馬
5(一) デビッドソン
6(捕) 坂倉 将吾
7(右) 末包 昇大
8(遊) 矢野 雅哉
9(投) 床田 寛樹

https://sp.baseball.findfriends.jp/?pid=game_flash_info&game_id=2023083102


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【巨人】岡本和真と梶谷隆幸が体調不良で登録抹消 打線の主軸2人欠く思わぬ事態に

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【巨人】岡本和真と梶谷隆幸が体調不良で登録抹消 打線の主軸2人欠く思わぬ事態に

 巨人岡本和真内野手(27)と梶谷隆幸外野手(35)が29日、体調不良のため特例2023で出場選手登録を抹消された。代わりに松田宣浩内野手(40)と2年目の岡田悠希外野手(23)が1軍合流の見込み。京セラドーム大阪から始まる2位広島との3連戦を前に、思わぬ事態に見舞われた。

 岡本和は今季、4番として両リーグ単独トップの34本塁打をマークし、特に8月は自身最多月間12本を更新。19年山田(ヤクルト)と並ぶ5位タイの年少記録となる27歳1カ月での200号に王手をかけていた。27日阪神戦(東京ドーム)では、同点の8回に決勝適時打を放っていた。

 また梶谷も夏場にかけて打撃は好調を維持し、打率2割9分7厘。直近2カードはおもに1番打者を担っていた。打線の主軸2人を欠く中で広島、DeNAと続く6連戦を迎えることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddfa0543e6c33e4dcadd3c9bbbbe52b110536cd9


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