巨人4連敗でストップ 原監督もマウンドで拍手!山崎伊が8回途中1失点で9勝目 初の2桁勝利に王手
巨人の山崎伊織投手(24)が12日のDeNA戦(東京ドーム)に先発し、7回2/3を投げ3安打1失点の好投で9勝目を挙げた。チームの連敗は4で止まった。3位のDeNAとの差を再び2ゲーム差とした。
5回まで一人の走者も許さない完全投球。4回1死から関根の中前へ抜けようとする打球に対し、二塁手の吉川が逆シングルでスライディングキャッチで一塁に送球してアウトにするなど、バックも盛り立てた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73cd9367f4b26fd029a7bf193175cbb27df3c9a6
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
巨人ブリンソン躍動wwwwww
巨人浅野翔吾(18)「松田さん(40)は僕より僕の打撃映像を見てくれてアドバイスをくれる」
プロ初ヒットの巨人ドラ1浅野翔吾「1軍で活躍されていた方の教え」坂本・松田の教えを生かす
この日プロ初のスタメン出場となったドラフト1ルーキーの浅野翔吾選手。第2打席にはプロ初安打を記録するなど躍動しました。
プロ初安打について浅野選手は「詰まってしまったんですけれど、高校時代から詰まっても右手で押し込むというバッティングに自信があったので、しっかり右手を押し込めて外野まで飛んで良かった」と振り返りました。
先月1軍に3試合に出場し、21日には抹消された浅野選手。「まったく通用しなくて悔しかったので、マッチ(松田宣浩)さんだったり、坂本勇人さんだったり、1軍で活躍されている方が2軍にいたので、教えていただきながら実戦した結果が2軍でいい結果につながった」と話す通り、ここ10試合2軍では38打数15安打と打率.395をマーク。
「勇人さんには打席の中での考え方、『打てると思わなくていい、楽に行けよ』って、それを言われてから三振をしてもなんでダメなのかをポジティブに考えることができたのでよかったです。マッチさんに関しては普段から自分より自分の映像をみてもらっている。『昨日のよかったな』とか、よかったことや悪かったことをいってくれるので自分のバッティングに生きている」と先輩たちのコトバを結果につなげてみせました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31b0b99ca73fdf69b99112a46a07b1fcfb47cb43
【悲報】徳光和夫さん、巨人の現状を嘆く「優勝しなくてもいいから阪神だけには勝って欲しい」
徳光和夫さん、ラジオ生放送で4連敗の巨人に嘆き…「阪神だけには勝って欲しい」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが12日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、11日の「JERA セ・リーグ」で巨人が2―4でDeNAに逆転負けし4連敗となったことを伝えた。
巨人ファンの徳光さんは4連敗に「まさかという坂道を転がり落ちている感じなんですけど」と表現した。さらに「最近、私自身、人生のスランプじゃないかなって。しかも長いトンネルに入り込んでしまっている」とし「今。毎日数回頭に浮かんでいるのは『あぁ、ジャイアンツ、競馬、ボートレースのない国に2か月でいいから行ってみたい』みたいなことであります」と嘆いた。
続けて「60年以上、ジャイアンツ、ジャイアンツって言ってきているわけです。人生ジャイアンツみたいなことを標ぼうしたり」などと振り返り「トンネルの解消法としましては、リーグ優勝は望んでおりません、ジャイアンツファンとしましては。ただ、阪神だけには勝って欲しい。つまり、かつて巨人が強くて阪神が弱かった時代に阪神ファンは、優勝しなくてもいいから巨人にだけは勝って欲しいって口に出して言ってたでしょ。『何を言っているんだろう』と思ってましたけど。まさに今、我々そういう状況でございます」と明かしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/74777d276dc0ff727f052c7218ec776aadaf5652
巨人痛恨!中川が牧に看板直撃の逆転2ラン浴びて4連敗 横川8回114球熱投も報われず
巨人痛恨! 中川が牧に看板直撃の逆転2ラン浴びて4連敗 横川8回114球熱投も報われず
巨人はDeNAとの接戦を落として4連敗。2週間ぶりの借金生活突入から借金2となり、3位DeNAと3ゲーム差に開いた。
横川、東と両先発左腕の投げ合いで息詰まる投手戦となった。
巨人は5回、敵失をきっかけに1死満塁とチャンスを広げ、長野の右犠飛で待望の先制点。だが、横川が7回に牧、ソトの連続長短打で初失点して1―1の同点となった。
そして、8回先頭で打席が回った横川の代打に出た梶谷が三ゴロに倒れた直後だった。横川を勝利投手にするにはこの回に勝ち越すしかなかったが、1番に起用された38歳の長野が左翼スタンドへ起死回生の4号ソロ。東のこの試合80球目、外角カーブを完璧に捉えた。
横川はプロ最長の8回でプロ最多の114球を投げ、3安打1失点の好投。このまま勝てばリリーフで4勝目を手にした6月23日の広島戦(マツダ)以来、先発では5月18日のヤクルト戦(神宮)以来となる今季5勝目(4敗)となるところだったが、9回に2番手左腕・中川が牧に看板直撃の19号逆転2ランを浴びた。東がベンチで涙を流す牧の劇弾だった。
さらに代わった3番手右腕・菊地も元巨人・大田に3号ソロを被弾。その裏、試合をひっくり返すことはできなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f663a6fb31335bb5ab409706900a2a005d05332
巨人ドラ1浅野がプロ初安打!東京ドーム大歓声…スタメン起用に応える一打
巨人ドラ1浅野がプロ初安打 東京ドーム大歓声…スタメン起用に応える一打
巨人のドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手が11日、東京ドームで行われたDeNA戦でプロ初安打を記録した。
この日昇格した浅野は、「8番・右翼」でプロ入り後初めてスタメンに名を連ねていた。期待の18歳が放った一打に、東京ドームのファンからは大きな拍手が送られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/27a2567f5b733464a79c76ef90a7e9b945a1d8c2
【悲報】昨日の中田翔の牽制見逃し
巨人・原監督「そういう重箱の隅をね…どうぞ皆さんつついてください」
巨人・原監督「そういう重箱の隅をね…どうぞ皆さんつついてください」 上位2チームで借金14
試合後、原辰徳監督(65)との主なやりとりは以下の通り。
―――戸郷は6回まで無失点。
「接戦だけど、やっぱ一本出るか出ないかというところですね。相手チームはいいところで一本出ている。まあ、我が軍はもう一本というところでね。まあ、3戦ともそうですね。まあ、そこですね」
――3回の先制点は吉川の併殺打。畳みかけたかった。
「まあまあまあ。そういう重箱の隅をね…どうぞ皆さんつついてください」
――中田翔をスタメン起用。
「きのうも非常にいい一本を打ってくれているというところもあるしね。なんとか攻撃中心にというふうななかでいったということですね」
――坂本も一発。
「うん、ねえ。はい。チョーさん(長野)もねえ」
――復帰後初の猛打賞。
「そうですね」
――7回のけん制球の場面。
「生涯しないでしょう。そういうミス。ねえ」
――ここぞの打席で一本を出すために選手に求めたいことは。
「そうですね、どうですかね。まあ、そこが一番野球の難しさではあると思うけどね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/49d41bdc9cc0fff1bd0d0786c26ae156a860236e
西本聖さん、巨人ブリンソンとコーチにブチギレ「いいかげんにしろ!」
【西本聖】いいかげんにしろ!ボーンヘッドを繰り返す巨人ブリンソンはコーチの怠慢と言える
野球にミスは付きものではある。それでも「許せるミス」もあれば、「許せないミス」もある。その中でも最悪なのは、「許せないミス」を繰り返すこと。ここまで言えば、この日の巨人-阪神戦を見ていた人は、私がどのプレーを指摘するかお分かりになるのではないか。巨人ブリンソンのミスは、「いいかげんにしろ!」と怒鳴りつけたくなるようなものだった。
試合は巨人グリフィンと阪神ビーズリーの投手戦だった。5回裏1死、ブリンソンの打球はセンターへ上がった。本人はホームランだと確信したのだろう。打球を見上げながら歩き、そしてゆっくりと走りだした。しかし、打球はフェンスの上段に当たってグラウンドに跳ね返ってきた。当然、二塁には間に合わない。楽々と二塁打になる当たりがシングルヒット。風も吹かない東京ドームでは、救いようのないボーンヘッドだと断言できる。
なぜ、いつもいつもボーンヘッドを繰り返すのか? ブリンソンの後ろにいた鈴木一塁コーチの顔を見て、納得した。走塁コーチであればなおさらだが、厳しく注意するわけでもなく、怒りの表情もなかった。外国人選手に遠慮しているか、甘やかしているとしか思えなかった。
試合中に厳しく注意すれば、萎縮してしまう選手もいるだろう。本来なら試合が終わった後に注意すればいい。それでもブリンソンに限って言えば、この手のボーンヘッドを何度も繰り返している。普通のやり方では通じないのであれば、やり方を変えなければいけない。コーチの怠慢だと言っていい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebbcb7dacfa7c9bc5edfd2a17a2c43d138c04c2d
読売ジャイアンツ原辰徳監督「申し訳ない。全ての野球人に対して」
【巨人】原辰徳監督「申し訳ない。全ての野球人に対して」ブリンソンが怠慢走塁
同点で迎えた延長11回に阪神が3点を勝ち越し、そのまま逃げ切った。巨人は2連敗で自力優勝の可能性が消滅した。
試合後、原監督は助っ人の走塁について問われ「う~ん、ねえ。何というか、申し訳ないね。我々の指導不足だね。あれはもう、志す少年たちに対してもね。全ての野球人に対して、何というか、私自身の指導不足という所ですね。非常に恥ずかしいプレーでしたね」と語った。
https://hochi.news/articles/20230809-OHT1T51271.html?page=1
















