585: 名無しさん 24/04/07(日) 16:40:31 ID:bEvW
監督インタビューキャンセルwwww
-丸選手の状態はどんな感じですか?
阿部「まあ走ってる姿…
アナ「放送席放送席!今日のヒーローお二人です!!」
↓
阿部監督の話がぶった切られてヒーローインタビューへ
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阿部「まあ走ってる姿…
アナ「放送席放送席!今日のヒーローお二人です!!」
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巨人痛恨 丸がアクシデントで初回に交代
巨人・丸がアクシデントに見舞われた。
初回の攻撃で2死から遊撃失策で出塁。岡本和の二塁打、坂本の適時打で生還した。だが、初回の攻撃が終わり、右翼には松原がついた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b95c1798fc61aeca5b83e42534b0af446f451f54
【巨人】元監督の堀内恒夫氏が阿部監督のバント采配に言及「ちと堅実すぎやしないか」
巨人の元監督で野球評論家の堀内恒夫氏(76)が6日、自身のブログを更新。1点を追う9回無死一塁での3番・丸のバントについて言及した。
堀内氏は巨人が1―2で敗れた5日のDeNA戦(東京ドーム)について評論。7回2失点の先発・戸郷について「7回を2失点で抑えたんだから責められることはない」
としながらも、「戸郷が投げるということは相手も開幕投手。これからは1つ勝つことがしんどい、そんな試合が続くだろう。だから、あえて言うよ。戸郷よ、2―1で負けるな。1―0で勝たなきゃ。頼みましたよ」とエースとしての投球を求めた。
続けて堀内氏は1点を追う9回無死一塁で「3番・丸」が初球バントも、捕ゴロで一死一塁となったプレーに言及。「最後に巨人のバント問題。いや、問題ってこともないけどさ」と前置きすると、「丸が奇をてらって自らやったのであればいい。でも仮にサインであるとするならばちと堅実すぎやしないかと」とベンチの采配だった場合は疑問とした。
さらに同氏は自身の経験としてV9時代の土井正三氏の名前を出し、「本当は土井さんも好きに打ちたかったけれどその後の王さん、長嶋さんの打席を活かすために自分の生きる道を探してたどり着いたのが『バント』だった」と振り返った。
「それを『自己犠牲』と呼んだがちゃんと役割分担があったわけさ。今で言うなら門脇や吉川がバントするのと主力がバントするのとでは意味合いが違うと思うよ。スタンドのお客さまは王さん、長嶋さんのバントを見たかっただろうか」と疑問を投げかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96fa9b6fe3a17e542788e888c09f988543a4763c
【巨人】背信の松井颯2軍降格決定、連続押し出しに「ミスしたらやっぱり勝てねえな」阿部監督
巨人の若手2投手が踏ん張りきれなかった。
同点で迎えた5回から登板した井上温大投手が、先頭から二塁打を許した。それでも1死奪い、DeNA度会を打ち取るも遊撃・門脇が悪送球。守備のミスでピンチを広げ、次打者オースティンには四球を出すなど、2死満塁で降板。代わって登板した松井颯投手が、痛恨の2者連続押し出し四球で勝ち越しを許した。
ミスの連鎖で敗れた阿部慎之助監督「ミスをしたらやっぱり勝てねえな」とチームは2連敗で借金2。松井の2軍再調整が決まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf7f8d7a7072a7084ebe09718d905efc3e7a6251
筒香嘉智5年ぶり日本復帰決断「複数年提示」巨人や古巣DeNAなど水面下で交渉 近日中にも帰国
米大リーグのジャイアンツからFAになっている筒香嘉智外野手(32)が国内復帰を決断したことが6日、分かった。
19年オフにDeNAからポスティング・システムを利用してレイズに移籍。21年シーズン途中からドジャース、パイレーツなどメジャー、マイナー、独立リーグを含む11球団を渡り歩いた。渡米5年目の今季はジャイアンツとマイナー契約を結び、招待選手としてメジャーキャンプに参加したが、3月13日にマイナー降格。同21日に退団となっていた。
筒香が夢の続きへと進む決断を下した。21日にジ軍を退団してからも米アリゾナ州スコッツデールに滞在し、トレーニングを続けながら熟考を重ねてきた。退団直後は「何1つ後悔はない。常にベストな選択をしてきた。それは今回も同じだと思います」と話していた。
メジャー挑戦時から代理人を務めるワッサーマン・メディアグループのジョエル・ウルフ氏への信頼は厚い。米国内の球団の動向を注視しつつ、国内復帰を含めてウルフ氏からのサポート、アドバイスも受け、最終的には筒香本人が決断した。
3月21日にFAとなってからは巨人、古巣DeNAなど国内複数球団が調査に乗り出し、水面下での代理人交渉に入った。巨人からは複数年契約を提示されているとみられる。開幕3日前に右翼のレギュラー候補だった新外国人オドーアが電撃退団。助っ人野手不在での開幕を余儀なくされた。当初の構想プランが崩れ、開幕から外野手を固定できずに戦っている巨人の補強ポイントに合致する。
筒香獲得のメリットは計り知れない。19年まで10年間、DeNAでプレーし、205本塁打、613打点をマーク。シーズン途中の合流も、日本球界に熟知しており、順応には時間を要さない。さらにセ・リーグとなれば、それ以上に相当する。
メジャー挑戦に送り出してくれたDeNAへの愛着と恩義はある。一方でここ4年間はメジャー、マイナー、独立リーグを渡り歩き、タフな環境で厳しい現実も直視してきた。シビアな判断が必要だと身をもって理解してきた。プロ野球選手としていいプレーを見せることが最大の恩返し、感謝につながる。
筒香は近日中にも帰国する予定で、帰国後に交渉は最終局面に入る。あの大砲が5年ぶりに日本球界に舞い戻る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c51480609e24ac8b4dc65a00aaf9d9c01256f09
巨人・阿部監督「本人に聞いてよ」 松井が2連続押し出し四球 「ミスしたら勝てねぇな」
巨人は初回に岡本和の適時打で先制。1点を追った四回には相手野選と浅野の犠飛で再逆転に成功したが、直後の五回に2番手の井上が同点とされ、なおも2死満塁の場面で3番手・松井を投入したが、想定外の2者連続押し出し四球で勝ち越しを許す展開となった。
阿部監督は開口一番、「ミスしたら勝てねぇな」と坂本、門脇の失策が失点につながった四、五回を振り返り、松井の2者連続押し出し四球については「本人に聞いてよ」と多くを語ろうとはしなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ca4312578f93596a755e113603ac9a3c52e3aae