【巨人】ピッチクロック、ファームで導入検討 練習試合や3軍戦で実施 時短へ新たな挑戦
巨人が投球間の時間を制限する「ピッチクロック」について、独自にファームで本格導入を検討していることが15日、分かった。今季から米大リーグで試合時間短縮のために新導入された制度で、NPBでは行われていないが、プロ野球界で先陣を切って実施する。
社会人野球では試験的に行われていて、巨人3軍が参加した今月2~5日のJABA選抜新潟大会で若手選手が初体験した。投手は走者なしの場合12秒、走者ありの場合20秒以内に投球動作をしなければ1度目は警告、2度目はボールが宣告されるルール。捕手の後方にカウントダウンのタイマーが設置された。最初は戸惑う投手もいたが、セットに入るタイミングなどのルーチンをやめた堀田が「逆にテンポがよかった」と話すなど、メリットも実感した。
主に大学生や社会人、独立リーグ球団と交流戦を行う3軍は非公式戦が多く、ルール面も柔軟な対応が可能。カウントダウン表示用の大きな数字のタイマーをすでに手配していて、近く3軍戦で行われる予定だ。イースタン・リーグ公式戦での実施は規則改定が必要となり不透明だが、2軍も練習試合や実戦形式の練習などで積極的に取り入れていく方針だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/27ea473dad222d86501b684b3882a7b7ccbd84b0
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
大城卓三(巨).300 5本 13打点 OPS.848
堀内恒夫さん、巨人大城のリードに苦言 悪夢の満塁弾に怒り爆発
巨人・大城卓のリードにもの申す 堀内恒夫氏が「巨人の正捕手というならば あえて厳しく問いたい」 悪夢の満塁弾に怒り爆発
元巨人監督の堀内恒夫氏が15日、自身のブログ「今日もどこかであくたろう」を更新。14日の広島戦の七回、マクブルームに満塁弾を浴びたシーンについて言及した。
「解説したいところはただ1つ。7回表 広島の攻撃 二死満塁の場面だ」とつづった堀内氏。
1死二、三塁で、秋山に対してカウント2-0とボールが先行したところで、巨人ベンチは申告敬遠で満塁策を選択した。赤星は2球でマクブルームを追い込んだが、カウント1-2から132キロのカットボールを左翼席に運ばれた。
堀内氏は追い込んだ後の3球目に、内角高めの直球を選択するのがベストだと考えた。だが、大城卓は外角直球を要求した。
赤星の投げ込んだ球について堀内氏は「しっかりと指にかかって ストライクゾーンから半分くらい外れた いいボールだった。このボールが良かったために 次のボールが心配になった。いいボールって、2球も3球も そんなに続くもんじゃないからね」と不安が頭を持ち上げたと振り返る。
そして続く4球目、外角132キロのカットボールを満塁弾とされた。堀内氏はこの配球について「ここで大城に問いたい。3球目のボールは 何を意味していたのかと」と疑問を呈した。
その理由について「ピッチャーはね 自分の肩を消耗させて 必死に投げている。だから1球でも少なく 投げたいもんなんだ。逆に言えば、全てのボールに 意味を持たせて投げていくんだよ。昨日は若い赤星。キャッチャーの要求に 首を振ることもしないだろう。大城は 1ボール2ストライクのカウントの時も なんの気なしにというのか 意図が伝わらないボールで 外させることがある。菅野や戸郷ならまだしも 若いピッチャーは 2ボール2ストライクと 並行カウントになると 気持ちが焦るもんなんだよ。巨人の正捕手というならば あえて厳しく問いたい。どうやって取り組んでいるのか その組み立てを リードでしっかりと見せて欲しい」と厳しい論調で配球の意図が伝わる組み立てを要求した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a89013640f8e3fa54ca1610bbf37db87cb88b0ff
巨人、中川皓太支配下復帰 あっさり8回の男が埋まる
巨人・中川 15日にも支配下契約へ 22年に腰痛を発症し育成で再契約
巨人の育成・中川皓太投手(29)が支配下契約を結ぶことが14日、分かった。15日にも正式発表される見込み。近年は腰痛に苦しんでいたが、4月末に2軍で実戦復帰していた。懸案の中継ぎ陣に抑え経験もある頼もしい男が加わる。
左腕は2015年度ドラフト7位で巨人に入団し、ここまで通算212試合に登板。19年には16セーブを挙げるなど、67試合に登板してブルペン陣を支え、プレミア12の日本代表メンバーにも選出された。
その後は相次ぐケガに見舞われながら、安定した成績を残していたが、22年は開幕前に腰痛を発症し、1軍登板なしに終わった。オフに自由契約となり、育成選手として再契約を結んでいた。
今季は春季キャンプを2軍でスタートし、4月28日のイースタン・日本ハム戦(鎌ケ谷)で約1年半ぶりに実戦復帰。その後、12日、13日のイースタン戦で連投テストを行い、支配下再昇格への“GOサイン”が出た形だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7f9626c2ebff5c7cd51d9650ea30c7f34151664
中田翔さん、肉離れからわずか10日で一軍練習参加
巨人 右太もも裏肉離れで戦線離脱中の巨人・中田翔が1軍練習参加 負傷からわずか10日
巨人の中田翔内野手が1軍の試合前練習に姿を見せた。右太もも裏の肉離れと診断されて、わずか10日にも関わらず、ランニングなどを披露した。
グラウンドに姿を見せると、左翼付近でランニングを開始。トレーナーに見守られながら入念に体を動かした。
中田は4日・ヤクルト戦(東京ド)での走塁中に脚部を痛めて負傷交代。「右ハムストリングスの肉離れ」と診断されていた。その後、ジャイアンツ球場でリハビリを開始し、打撃練習を行うなど、ハイペースな回復具合を見せていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2476123a685afaa742051eb22a39e5d7db2c8882
坂本勇人さん、もう去年のホームラン数に並ぶwwwww
.286(304-87) 5本 33打点 OPS.759
2023年
.250(104-26) 5本 13打点 OPS.783
巨人ブリンソンとかいう助っ人外国人wwwwwww
【巨人】秋広、中田翔に電話やLINEでアドバイスを貰っていた
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5b8e9cb06b0f0a53ed47dac618e8945515e9e94
巨人秋広が4安打の大暴れ「55番を背負わせてもらっている」
巨人 期待の2m秋広が4安打の大暴れ 12回値千金の同点打でサヨナラ呼び込む「55番を背負わせてもらっている」
巨人が十二回、劇的な大逆転サヨナラ勝ち。借金3とした。
秋広は4安打の大暴れ。十二回もファウルで粘り、見事な一打を放った。秋広は「大城さんが犠牲フライを打ってくれた。何とか同点に、何とかランナーを返そうと思った」と振り返り、表情を崩すことなく「一打席一打席の積み重ね。何とか結果を出せるようにしたい」とうなずいた。
松井秀喜氏の55を託される期待の大砲。秋広は「55番を背負わせてもらっている。55番を秋広に背負わせて良かったと言ってもらえるようにしたい」と前を向いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e692b4af58f9e757bef37b00a11abd53d98415de












