デーブ大久保「俺の自費キャンプは黒歴史。キャッチボール相手だった原さんに”デーブ、おまえさん、このボールは球団のだけど使っていいのか?”と冷やかされた」

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62: 名無しさん 2024/01/23(火) 22:41:58.29 ID:+KPQp0aL0
自身の自費キャンプは「黒歴史」と大久保氏 契約未更改のロッテ佐々木朗希を「応援してあげてほしい」

 元楽天監督で現役時代は西武、巨人でプレーした野球評論家・大久保博元氏が23日、自身のYouTubeチャンネルを更新。自身が巨人時代に経験した自費キャンプを「黒歴史」と振り返ると同時に、ロッテと契約未更改の佐々木朗希投手の気持ちを思いやった。

 冒頭で大久保氏は「自費キャンプをやったことがあって。ジャイアンツのときに。本当に黒歴史。自分の中じゃ本当にこれは嫌だと思ってる」と30年近く前の出来事についての思いを明かした。年俸交渉で「100万、200万の話で意地になっちゃって、へそ曲げて」といい「じゃあ契約しません、って言ってる自分がかっこよく感じちゃって」と自費キャンプに突入。キャッチボール相手だった原辰徳前監督からは「デーブ、おまえさん、このボールは球団のだけど使っていいのか?」と冷やかされるような、気まずい時間だったと振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36fc89e85822d3efa047e1c0ad1c4531f880eeff

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【悲報】巨人オドーアは性格、データ、プレースタイルの全てが日本不向き

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1: 名無しさん 2024/01/23(火) 11:28:14.37 ID:DMqjWaqe0
三振が多く、落ちる球に弱く、選球眼も平均以下で、セカンドでは6度の最多エラー、外野起用は7試合のみで、30本打ってもWARがマイナス続きで、短気で喧嘩っ早く移籍を繰り返すジャーニーマンらしい


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巨人菅野(34)、復活に手応え。ハワイで浮き上がる『ライズボール』習得

1: それでも動く名無し 2024/01/23(火) 05:39:44.78 ID:f+e+lOrX0
スクリーンショット 2024-01-23 8.35.39

ランニング、トレーニングに重点を置きつつ、平地で全力に近い投球に復活の兆しを感じとった。「球質も変わったというか、上から押しつぶす感じがある」と直球にスピン回転が増した。たまたま居合わせ、捕球してもらったマリナーズのブルペン捕手も「球が“ライズ”してる」とうなずき親指を立てた。

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【疑問】阿部巨人キャンプスローガン「笑う阿部には福来たる~新風の先に笑顔のSeptember~」←これ

13: 名無しさん 2024/01/23(火) 00:18:36.23 ID:0CLPZs760
巨人
2024年春季キャンプキャッチフレーズを発表

「笑うアベには福来たる~新風の先に笑顔のSeptember~」

キャンプのキャッチフレーズを作るのは異例の試み


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【巨人】阿部監督「岡本は多分4番固定。ホームランではなく打点をどれだけ挙げるか。」

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1: 名無しさん 2024/01/22(月) 20:39:38.30 ID:3BRSZZBb0
巨人・阿部監督がV奪回に挙げたキーマン2人の名前「彼が打点をどれだけ挙げるか」

 BS日テレの特番「4年ぶり!ハワイに集結 日本プロ野球名球会」(後4・00)が21日に放送され、巨人の阿部慎之助監督(44)がV奪回を目指す今季のキーマンに守護神・大勢投手(24)と4番・岡本和真内野手(27)を挙げた。

 名球会は昨年12月、4年ぶりにハワイでチャリティーゴルフを開催。その合間に元ヤクルト監督で名球会理事長の古田敦也氏(58)がソフトバンクの小久保裕紀監督(52)と阿部監督の新監督2人にスペシャルインタビューを行った。

 終始和やかな雰囲気で3人でのトークが続くなかで、古田氏から今季のキーマンを聞かれた阿部監督は「やっぱりうちは抑えが大事だと思っているので、やっぱり大勢の復活であったり、やっぱり4番・岡本…多分固定していくと思いますんで、彼がホームランではなくて打点をどれだけ挙げるかっていうのが一番かなと僕は思っています」と2人の名前を挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fde858cfc6866b6e4a8db2e84251c649d0d4eda

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【巨人】阿部監督の秘蔵っ子ウレーニャ「8刀流」「15キロ減量」でキャンプ1軍スタート

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1: 名無しさん 2024/01/22(月) 15:55:54.49 ID:aFYoSg7E0
巨人・ウレーニャ 阿部監督減量指令に応えた 15キロ減成功!育成唯一1軍Cスタート

 巨人のエスタミー・ウレーニャ内野手(24)が21日、15キロの減量ボディーで支配下昇格を誓った。育成選手では唯一の1軍キャンプスタートが決定。阿部監督の“秘蔵っ子”は「そのために準備をしてきた。チャンスをつかんで結果を残す。まずは支配下に昇格する」と気を引き締める。

 元々19年、2軍監督だった阿部監督がプエルトリコのウインターリーグで発掘。巨人に3年在籍後、昨季は楽天でプレーした。最大110キロあった体重だが100キロに落として巨人と再契約。オフには指揮官の「体を絞ってこい」指令に、5キロの減量で応えた。来月1日のキャンプまでに「もう3、4キロ落としたいね」と話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d906500e49e8b8b50b56e45f72379d7a7984d3ac

2: 名無しさん 2024/01/22(月) 15:56:08.55 ID:aFYoSg7E0
【巨人】ウレーニャ、“8刀流”「ピッチャー以外OK。少しでもチャンスが欲しい。開幕までに支配下に」

 巨人のエスタミー・ウレーニャ内野手(24)が21日、“8刀流”も辞さない姿勢を示した。春季キャンプは育成選手で唯一、1軍メンバー入りし「ピッチャー以外はOKという気持ち」と宣言。ユーティリティー性もアピールし、開幕前の支配下登録を目指す。

 今季に懸ける思いがあふれ出た。巨人在籍計4年目で初の1軍キャンプスタートに「少しでもチャンスが欲しいので、どこでも守れるようにしたい」。今オフはドミニカ共和国のウィンターリーグに参加し、阿部監督の指令で左翼に本格挑戦。経験がない捕手は現実的ではないとはいえ、内外野全てを守る準備を整えてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dbe4e913158d53a8e3d3306f0fd6205303d0be64

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元巨人・岡崎郁「失礼な話だけど中日のショートとセカンドの名前を知らない」

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1: 名無しさん 2024/01/22(月) 00:52:02.22 ID:uWuPoJ2f0
育成と勝利の両立は難しい「中日のショートとセカンドの名前知らない」中日と巨人OBが“立浪竜”を議論

 元中日の中村武志氏(56)が元巨人の岡崎郁氏(62)を招いて自身のYouTube「39チャンネル」を更新。2年連続最下位の中日・立浪和義監督(54)が推進する若手育成の弊害を議論した。

 岡崎氏は「阿部と京田を出したのは外部から見てびっくりした」と、阿部寿樹(34=楽天)、京田陽太(29=DeNA)のレギュラー内野手2人の放出を話題にした。

 中村氏は「中心選手をいっぺんに出すとゲームは勝ちにくくなる」と指摘した。

 「ロッカーでの会話も若い選手だけになる。試合の中の何でもないアドバイスも大事」と続けた。

 若手徴用の弊害として、起用されれば若手は成長するが、勝敗にかかわる経験を持っていないことがチーム成績に反映してしまう。

 外野手は試合中にあまり細かい会話をしないが、ひんぱんに指示を出し合う内野手の場合は経験値が影響する。

 岡崎氏は「失礼な話だけど中日のショートとセカンドの名前を知らない」と、二遊間が育っていない中日の現状が育成と勝利の両立の難しさであると指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f71996ac124a093dfa14def0dd555e9c8e1a89b2

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【巨人】川相コーチ、阿部監督の自己犠牲野球を歓迎 犠打や犠飛など「メンタルも大事」

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2: 名無しさん 2024/01/21(日) 10:57:04.81 ID:wld/BL0W0
【巨人】川相昌弘内野守備コーチが鉄壁内野陣形成へ「しっかり守れる体制ができる」

 巨人・川相昌弘内野守備コーチ(59)が19日、都内のホテルで行われたスタッフミーティングに出席し、鉄壁の内野陣形成に意欲を見せた。

 また阿部監督が自己犠牲をテーマに掲げたことについても歓迎。犠打や犠飛などの献身性が求められる。バントの名手で知られる川相コーチは「技術も大事ですけど、メンタルの部分でそういう気持ちがあるのと、ないのとでは全然違う。監督がそういう方針を打ち出されたわけだから、僕らもお手伝いできる所はちゃんとやっていきたいなと思います」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53336211da7fcabf20f18d1aad3e354aa251b23d

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阿部巨人、助っ人獲得方針を大転換 性格重視から実力重視へ

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1: 名無しさん 2024/01/21(日) 09:10:39.70 ID:LJuOQG8j0
【巨人】阿部体制で助っ人獲得方針を大転換 獲得狙う「狂犬」オドル…性格重視から実力重視へ

 長距離砲のオドルは昨季パドレスで59試合に出場し、打率2割3厘、4本塁打、18打点の成績。実績は十分で過去に30本塁打以上を3度マークしている。

 映像で確認したという阿部監督は「基本、外野」と右翼起用を念頭に置くと「まず一生懸命やっている。当たり前なんだけどそういう姿は見えた。外野をこなしてセカンド、サード。すごく器用な野球脳のありそうなというのが第一印象ですね」と期待を込めた。

 その一方でオドルは「狂犬」の異名を持つ。全米にその名が知れ渡ったのが2016年5月の大乱闘。当時、レンジャースだったオドルがブルージェイズのバティスタに二塁で併殺崩しの危険なスライディングを受けた。オドルは立ち上がると同時に右ストレートをバティスタのほおにクリーンヒット。両軍入り乱れての大乱闘となった。

 球団幹部が「外国人選手を獲得しても日本の野球や文化になじめなければ意味がない。まずは性格を調べるようにしていた」と振り返るように、巨人はここ数年、助っ人の性格調査に時間をかけてきた。主に18年に当時の主砲だったゲレーロが首脳陣批判を繰り広げた反省からだったが、阿部体制になって方針を一転。何よりも実力を重んじたという。果たしてこの選択が吉と出るか注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75849f8bb8adf384675d38806a638574e37e3b66

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