65: 巨0-0楽(1回裏) 23/06/16(金) 18:11:54 ID:gLKq
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【巨人】延長10回サヨナラ勝ちで交流戦単独首位 西武3タテで5連勝…梶谷隆幸が決めた!大勢の危険球退場乗り越えた
巨人が延長10回、サヨナラで西武に3連勝。5連勝で貯金を今季最多の4とし、この日、ノーゲームだったDeNAを引き離し、交流戦単独首位となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9241d3201c0ba7340a98804243313d2674b612ec
巨人まさか 大勢が危険球退場!長谷川に頭部死球 投球がヘルメットのツバをかすめる 球場騒然
巨人・大勢が長谷川に頭部死球を当て、危険球退場となった。
場面は2-2の九回、先頭渡部の投ゴロを失策すると、続く長谷川の2球目、150キロがヘルメットのツバをかすめた。場内が騒然とするなか、球審は危険球退場を宣告した。
球場は騒然。無死一、二塁となって中川が緊急登板となった。
長谷川はベンチで状態を確認した後、そのまま一塁走者として出場を続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46c4c463bf65f9fc50e0e16703072ee49189ddc6

巨人・岡本和真止まらん、交流戦14戦7発! 両リーグ最多独走16号は勝ち越しの一発
巨人の岡本和真内野手(26)が西武戦(東京D)で交流戦14試合7発目となる勝ち越しの16号ソロを放った。
「4番・三塁」で先発出場。1―1で迎えた3回だった。2死走者なしの場面で入った第2打席だ。相手先発左腕・エンスが1ストライクから投じた2球目。高めに甘く入った150キロ直球を見逃さず、左翼スタンドへ叩き込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f187c90d480978fe171550452f1c41b22833cbd9
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) June 14, 2023
早くも独走モードへ
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セ界単独トップの16号
岡本和真が勝ち越しホームラン
⚾プロ野球(2023/6/14)
🆚巨人×西武
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巨人・菅野は「本来の姿ではない。誰かぬいぐるみ着て投げてるのかと」と高木豊氏が変化指摘 力で抑える投球には「もうならない」
元DeNAで野球解説者の高木豊氏が13日、自身のYoutubeチャンネルを更新。6月11日・ソフトバンク戦(ペイペイドーム)で今季初登板初先発し、初勝利を挙げた巨人・菅野についての印象を語った。
まずは率直に感じたことを口にした。「良い時を知っているからとそれから比べると50点。菅野の本来の姿ではない。誰かぬいぐるみを着て投げてるのかと思うぐらい。10勝できるかできないかのピッチャーが投げているなという感覚だった」とコメントした。
それぞれの球種についても言及。「真っすぐの走りは全盛期の7割ぐらい。スライダーの精度も7割ぐらい。ツーシームの精度6割ぐらい。フォークの精度9割ぐらい。フォークだけは使えるなと思ったけど、ほかのボールはまだまだ調整が必要かなと思った。ブランクがあったからね。なかなかさびている部分が落ちていないというか。これからだろうけど」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aab177d331ab2aaf577a802a08dac92e6f160e3e
西武は「山川穂高問題」で巨人に泣きつくか…渡辺GMと原監督が試合前に“密談”の意味深
13日、東京ドームで行われた巨人対西武の試合前練習中のことだ。ケージ裏で打撃練習を見守っていた原辰徳監督(64)のもとに、対戦相手である西武の渡辺久信GM(57)があいさつに出向くと、そのまま数分間、神妙な面持ちで話し合う場面があった。さる球界関係者は「もしかしたら原監督に、山川問題の相談に乗ってもらっているんじゃないか?」と言った。
先月23日に知人女性への強制性交等の疑いで書類送検された西武の主砲・山川穂高(31)のことで、この1カ月間、球団の処分もないまま二軍調整が続いている。選手会は「疑い」の段階で試合に出られないことを問題視している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2251880e05cb7500457a36b626355c5c58b61b47