16: 名無しさん@おーぷん 23/06/10(土) 14:00:54 ID:gPnY
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Bクラス巨人あるぞ電撃トレード第2弾 他球団から人気の松原聖弥が突然一軍昇格の意味深
これは「前触れ」か。
巨人の松原聖弥外野手(28)が4日に一軍に昇格すると、日本ハム戦で1打席、7日のオリックス戦で3打席立った。さる球界関係者がこう言う。
“投壊”原巨人の補強はまだ序の口…喉から手が出るほど欲しい元ドラ1「本命投手の名前」
「4月22日に一軍登録されて5月8日に抹消される間、たったの6打席しか立たせてもらえず(無安打)、故障もしていないのに二軍生活が続いていた。今回は二軍で打率.238ながら突然、昇格を言い渡された。他球団への『見本市』の可能性があるともっぱらです」
松原は2年前にレギュラーの座をつかみかけた。この年は同じ外野手の梶谷がDeNAからFA移籍。新外国人のテームズも加入し、開幕当初は競争が激化したものの、丸や梶谷が負傷で離脱したこともあり、後半戦は「一番・右翼」を勝ち取った。135試合に出場し、球団歴代2位タイの27試合連続安打をマークするなど、球団の育成出身選手として初めて規定打席をクリア。打率.274でセの育成出身では初の2ケタとなる12本塁打の成績を残した。
「背番号9をもらって順風満帆のはずだった。でも、翌22年はポランコ、ウォーカーといった助っ人補強の影響で弾き出され、一軍出場は50試合に激減。たった1年で背番号も59に逆戻りして、今季は原監督の構想から外れていた。それでも他球団では『いい選手なのに、使わないなんてもったいない』とファームの試合をマークする編成担当者もいました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cac74120d7101fe71c88b05f62c02e5c8d28d5e1
巨人 なぜか勝てない…6カード連続初戦黒星で借金生活に逆戻り 得点は岡本和14号ソロのみ完敗
セ・リーグ4位の巨人は交流戦同率首位対決となったソフトバンク戦(ペイペイD)に敗れ、6カード連続初戦黒星。28勝29敗で借金生活に逆戻りした。
先発左腕・横川が2回、8番・甲斐に左中間のラッキーゾーンへ飛び込む4号3ランを浴び、これが決勝点。ソフトバンクは甲斐が打点を挙げると昨年5月から30連勝と“不敗神話”継続となった。
打線は初回に坂本、梶谷の連打で無死一、二塁の先制機を築いたが、秋広が2球連続バント失敗のあとでヒッティングに切り替え併殺打。岡本和は3球三振に倒れて絶好の先制機を逃した。
横川は4回2/3で88球を投げ、4安打3失点で4敗目(3勝)。3戦連続勝ちなしとなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dcc8c9e7a84d392818d96d469b9bf96c94d0b63
【巨人】菅野智之、11日ソフトバンク戦先発で1軍復帰へ 9日初戦は横川凱、10日はブルペンデー
巨人・菅野智之投手(33)が、11日のソフトバンク戦(ペイペイD)に先発で1軍復帰することが8日、分かった。3月18日の日本ハムとのオープン戦(東京D)で、右肘の張りを訴えて初回終了後に緊急降板。同月下旬からは2軍で調整を進めていた。
ソフトバンク3連戦は初戦が横川、カード2戦目の10日は、リリーフ投手が継投する「ブルペンデー」が検討されているもよう。ソフトバンク打線は中村晃、近藤、柳田と上位打線に左打者の強打者が並ぶ。そのため、1軍での先発経験もある左の今村を筆頭に、先発する1番手投手を直前まで慎重に検討していくことになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4cc8c697099eca79e6798c2e8308d1da25e1042
【巨人】新助っ人「総崩れ」の大誤算 大久保コーチが明かすブリンソンの〝問題点〟とは
原巨人がまさかの異常事態に陥った。8日のオリックス戦(京セラ)は延長10回、丸の代打満塁弾が飛び出し、6―0で快勝。2連勝でカード勝ち越しを決め、勝率を5割に戻した。だが、その巨人の一軍メンバーに5人もいた新外国人の姿は今や一人もいない。チーム編成的に〝大誤算〟の状態となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11c3a1a1bfb79c1025b8fb721cd1f1adb1ddd048
【巨人】投手陣が24イニング連続無失点 8回0封の山崎伊織に阿波野コーチ「悪い点がないくらい良かった」
巨人は10回2死満塁、代打・丸が劇的満塁本塁打。さらにウォーカーにも2ランが出て2カードぶりの勝ち越しを決め、勝率5割復帰を果たした。
先発の山崎伊は自己最長の8回120球無失点。阿波野投手チーフコーチは「悪い点がないくらい良かったです」と絶賛した。9回は中川、10回は鈴木康がゼロに抑えた。
巨人は今回のオリックスとの3連戦、6日の初戦は先発の高橋が2回1/3を2失点で降板し、その後、菊地が6回まで3回2/3パーフェクトと好救援。8回は三上、9回は鈴木康が無失点で1―2と惜敗した。
7日の2戦目は戸郷が7回無失点で8回田中千、9回今村が抑えて10―0で完封勝利。
この日で投手陣は計24イニング連続無失点となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e418301968dc7f806c457e3f94c1d9f179319b4
【巨人】延長10回に劇的代打満塁弾の丸佳浩「皆さんの思いが届いた一打だったと思います」
巨人がパ・リーグ首位のオリックスに代打・丸佳浩外野手の延長10回の劇的満塁弾で快勝。2カードぶりの勝ち越しで勝率5割復帰を果たした。
5勝目を目指し、先発マウンドに上がった山崎伊織投手は4回、西野の左前に落ちそうな打球をスライディングして地面すれすれで好キャッチの秋広優人内野手のバックアップなどにも助けられ、8回まで無失点投球。オリックス先発・山岡と緊迫の投手戦を展開。8回を投げ、自己最多120球の熱投だったが、勝ち星ゲットはならなかった。
打線は延長10回、オリックス4番手・本田から2死後、梶谷隆幸外野手が中前打で出塁。秋広も右前打で一、三塁とすると、4番・岡本和真内野手が四球で満塁に。ここで代打・丸佳浩外野手が中越えの満塁6号を叩き込むと、ウォーカー外野手も2試合連続の6号2ラン。試合を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fcebe089dacf2140753f8d510631d83982f1a0a
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) June 8, 2023
なんという勝負強さか──
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代打・丸佳浩がグランドスラム
延長10回二死満塁から最高の仕事👏
⚾#プロ野球(2023/6/8)
🆚オリックス×巨人
📱Live on DAZN #DAZNプロ野球 #Giants pic.twitter.com/vYvrpzKxyH