2: それでも動く名無し 2023/06/07(水) 22:47:46.09 ID:TDXVPy0V0
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【巨人】原監督が7勝目のエース・戸郷翔征をたたえる「ベンチとしては安心感がある」
巨人の戸郷翔征投手(23)が7日のオリックス戦(京セラ)で最速152キロの直球とフォークを織り交ぜ、7回138球6安打無失点。10―0での勝利に貢献しセ単独トップの7勝目をマークした。
投打がかみ合い交流戦を4勝4敗とした原監督は右腕について、「まあ粘り強く放ったと思いますね。けっこう、なかなかいいボールがね、ボールってなる判定がね、まあそれが正しいんでしょうけど、そういう中で非常に粘り強く放ったと思いますね」と集中力をたたえた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b870006b950007823ca628f3cb9c85683b67539
巨人が猛打でセ最速の交流戦通算200勝!ウォーカーがサイクル逃すも5安打3打点の大暴れ 戸郷7勝目
巨人は投打の歯車がかみ合い快勝。連敗を2で止めた。交流戦通算200勝目をセ・リーグ最速で到達した。
打線は一回2死一塁から岡本和が中前打を放ち、オリックスの中堅手・広岡の失策も絡んで1点を先制した。 四回は無死一、三塁からウォーカーの左前適時打で1点を追加した。六回にはウォーカーが中越えの5号ソロを放った。ウォーカーは八回無死二、三塁の場面でも左前適時打。
八回は大城卓が8号3ランを放つなど打者一巡の猛攻で一挙5点を奪った。
残り二塁打が出ればサイクル安打達成だったウォーカーだが九回は右前打。サイクル安打は逃したが来日2年目の助っ人が5安打3打点の大暴れだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14dd5b25e57d03ecba143d5c864d4ef46cb42a6a
巨人・高橋優貴「打たれて当然だった…一からつくり直しかな」 2回1/3を2失点で今季初黒星
巨人・高橋優貴投手(26)は3回持たずKOされ今季初黒星を喫した。
二回まで無失点も、三回は先頭の9番・若月の左前打からピンチを作り、1死満塁で4番・森には147キロの直球を中越えへ運ばれる2点二塁打。ここで早くも2番手・菊地への交代を告げられた。2回1/3を56球で4安打3四死球で2失点。「ボールも操れてませんし、打たれて当然だったなと。ピッチングになっていない部分が多いと思うので、一からつくり直しかな」と肩を落とした。
https://www.sanspo.com/article/20230606-DEDYJCMOGNLKXHWMXYMXFZIQUQ/
令和の伝統の一戦を見て――原辰徳監督は辞めるべきだ/廣岡達朗コラム
今回の3連戦は「伝統の一戦」クラシックシリーズとして行われた。日本でプロ野球が始まった1936年当時のユニフォームが復刻された。
ユニフォームとはプロ野球選手の礼服であるというのが私の持論だ。
ロッテGM時代に私はユニフォームを現在のデザインに変えた。それまでピンクを基調にしていたユニフォームをピンストライプにしたのはなぜか。アメリカで一番誇り高き球団はヤンキース。そのマネをしようとホームは白地に縦縞を引いて「M」。ビジターはグレー。「プロ野球選手はユニフォームに憧れてそのチームに入りたいと思うんです」と当時のオーナーに進言した。
それだけに日本ハムが採用した襟付きのユニフォームは間違い。新庄剛志監督がプロデュースしたようだが、あれでは戦隊ショーである。コミッショナーが注意すべきだ。
この球団は客が入れば何をやってもいいと思っている。ファンに球場まで足を運ばせるのは話題性などではない。プロ野球選手なら純粋なプレーそのもので魅せるべきだ。
話を令和の伝統の一戦に戻すと、今の野球は欲張りである。1点を取りにいく野球をしない。大量点を取りにいく。3戦目、阪神は1対0とリードした5回裏、無死一、二塁のチャンスで中野拓夢が打席に入った。狙うは追加点。二番はクリーンアップにつなぐためにいる。送っていれば、相手に重圧をかけられた。しかし強攻させて走者を進められなかった。二塁走者が投手の才木浩人ではどうにもならない。岡田監督は60点と書いたのはそういうことだ。
それでも巨人のリリーフ陣は不安定で計算が立たない。先発で好投していた松井颯に6回、代打を送った。次の7回に阪神は才木をそのまま打たせ、今度は犠牲バントで相手のミスを誘い3点を勝ち越した。
巨人は対阪神3連敗。原監督は良い選手を獲れば勝てると思っている。そして単打を嫌う。当たればスタンドインという選手を欲しがる。まさに“欲張り野球”。もういい加減、辞めるべきだ。「私の能力がなかった。もう一回勉強し直します」と言えば、みんな拍手喝采してくれるはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c00454259fd3f9f133fe1bd91784dd9090204932

巨人・原監督 2桁失点惨敗で菅野をチクリ「有休はとっくに過ぎたんじゃない?」
――菅野が2軍戦で先発。
「球数という部分を意識したみたいですね。順調でしょう、と思いますが。生で見たわけではないので分かりませんけど。まだ報告も聞いてませんが。聞いてみます」
――時間はもう少し与えるのか。
「いやぁ、よく分かりません。それは、相当あげてるつもりですけど。公休…何ていうの普通の人が休みをもらうの。(有休?)有休はとっくに過ぎたんじゃない?」
https://news.yahoo.co.jp/articles/890df96806855a6b3bb4f44c69eeeb30c77e1042