854: 名無しさん 2025/09/26(金) 18:26:00.33 ID:aznk2ztP0
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巨人・田中将大が当初の28日ヤクルト戦先発から変更へ チーム事情で横川凱が登板
巨人が逆転2位へ向け、残り試合の先発ローテーションを再編することが25日、分かった。当初28日のヤクルト戦(神宮)は日米通算200勝をかけて田中将大投手(36)が先発する方針だったが、チーム事情や登板間隔を考慮して、横川凱投手(25)に変更する。
CS第1ステージの本拠開催を諦めていないチームは、一戦も落とせない厳しい状況で戦っている。田中将は前回、中5日で21日の中日戦(バンテリンD)で先発し、6回途中5失点で4敗目。中6日で神宮に向かうプランだったが、万全の状態に整える時間を与えて、現時点では30日の中日戦(東京D)以降の登板に備えて調整を行う予定だ。前回20日の広島戦(同)で5回1失点と好投し、2勝目を挙げた横川に、中7日でマウンドを託す。
30日は田中将に加え、中6日の戸郷、西舘らが候補となり、慎重に登板を検討していくことになるもようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed5017aa7ba52d48d28a3b85d27859b27740745f
巨人・阿部監督“続投”白紙撤回危機 連日のブーイングで球団内部に異変
「来年、もちろん阿部監督で立て直してもらうということですね」読売巨人軍・山口寿一オーナーが阿部慎之助監督の続投を明言したのは9月17日のこと。
しかし、状況はここへきて急変している。続投の白紙撤回が現実味を帯びているという。
最大の要因はファンの拒絶反応だ。阿部監督はバントの多用や謎の采配から評判が悪く、昨季こそリーグ優勝したものの、手腕には疑問符がついていた。
こうしたフラストレーションは、先日チームが3位へと転落したこともあり、ついに爆発。この土日には、球場で立て続けにブーイングが鳴り響いた。
「過去を振り返れば、第1次長嶋政権、第1・2次原政権、高橋由伸政権と、巨人は3位だと監督退任するケースが多い。
由伸に至っては、一度続投が決まりながらシーズン終了後に一転して辞任。このままでは阿部監督も危うい」(球界関係者)阿部監督のプロ入団は、長嶋茂雄さんが最後に監督を務めた2001年。最後の“長嶋チルドレン”として、伝統ある巨人の4番、主将、監督と全ての重責を背負ってきた。
その自覚があれば、自ら退く可能性も現実味を帯びているというわけだ。
「長嶋さんは『ファンあってのプロ野球』がモットーとして知られ、常にファン優先に考えてきた。
長嶋さん最後の愛弟子である阿部監督ならば、ファンの反発が強い以上は指揮を執るべきではないと自覚しているはずでは」(スポーツ紙ベテラン記者)
また別の情報筋によると、阿部監督本人だけではなく、球団の方針も揺らぎつつあるという。
「オーナーはああ言ったが、阿部が続投すればファンは荒れる一方。続投を押し切れば反発どころか、ファン離れも避けられない。
由伸監督のように、シーズン後に方針転換となる可能性も十分あります」(読売グループ関係者)
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21898
巨人、今季最後の広島戦は0-5完敗、通算11勝13敗1分けと負け越し、2位・DeNAとのゲーム差は2・5に広がる
巨人は、21日の中日戦(バンテリン)から2連敗。今季最後の広島戦を終え、通算11勝13敗1分けと負け越した。2位・DeNAとのゲーム差は2・5に広がった。
先発・戸郷翔征投手が試合をつくれなかった。1回2死一、二塁で末包に左翼線への適時二塁打を浴び、2点を先制された。2回には2死走者なしから投手・玉村に中前打、続く中村奨に左越えの9号2ランを被弾。4回限りで降板し、プロ7年目で自己ワーストの9敗目を喫した。
打線はドラフト1位新人・石塚のプロ初安打を含む8安打を記録しながら、無得点。投手陣を援護できなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/060bc8abcd102058648c2a8141e9ea3dae6877de

巨人・田中将大、200勝挑戦、今季もう一回チャンスあり 阿部監督が示唆
勝てば日米通算200勝だった巨人・田中将大投手が5イニング3分の1を5失点でKOされ、王手をかけてから3回連続で足踏みとなった。
気になるのはこの先だが、試合後、阿部慎之助監督は、28日のヤクルト戦(神宮)でもう一度、田中将を先発させる考えを示した。おそらく、28日が今季のラスト登板となる見込み。ラストチャンスを生かして、200勝達成となるか、果たして…。
https://news.yahoo.co.jp/articles/716fe49ee7cd697c1bfe32123550bf2faaa0577c