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巨人阿部監督、先発堀田の被弾は「僕が外に真っすぐを投げろと言って打たれたので、あれは僕のせい」
巨人・阿部監督 先発・堀田の被弾は「僕が外に真っすぐを投げろと言って打たれたので、あれは僕のせい」
巨人・阿部監督は0-4から1点差に迫った最終回の反撃を「明日につながると思います」と振り返った。前夜は三回の9者連続安打を含む1イニング12安打の猛攻など、23安打18得点の大勝。一夜明けたこの日は、ロッテ先発・種市の前に八回までは拙攻の連続。「種市投手にすごくいい投球をされたので。すごいいい投手だなと思って、パワーピッチャーだなと思って見ていました」と話した。
先発の堀田は三回まで無安打投球も、四回に無死から連打で一、二塁とされると、外に右越え3ランを浴びた。「ホームランは僕が外に真っすぐを投げろと言って打たれたので、あれは僕のせいなんですけどね。だけど、結構、ストライク先行できないというね…それだけが課題ですかね」と評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/620f05749dc8429614279e3a8bc4f15e0cd9f000
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ヘルナンデス(巨) .414 2 8 OPS1.124←こいつ
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巨人・川相コーチ 前回9者連続打96年に満塁弾「思い出しましたよ。リンダリンダ~」“オヤジギャグ”も
巨人が歴史的猛打で交流戦単独首位のロッテに大勝。セ・リーグ首位を堅持するとともに交流戦に浮上した。3回には全て単打で9者連続安打の球団記録タイの猛攻。連続安打が止まった後も単打3本を重ね、セ・リーグ記録に並ぶ1イニング12安打で11点を叩き出した。投げては大量援護をもらった山崎伊織投手(25)が6回113球4安打5奪三振2失点の投球で今季5勝目(1敗)を挙げた。
試合後、前回の9者連続安打となったメークドラマの始まりの試合として語り継がれている1996年7月9日の広島戦で満塁弾を放った川相昌弘内野守備コーチ(59)は「連打が続くなーっと思って見ていました。まさか1996年の連打記録に並ぶとは。当時の満塁本塁打を思い出しましたよ。連打連打~(リンダリンダ~)」と笑顔で当時を振り返りながら、連打をもじり“オヤジギャグ”を飛ばしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5afa946f893635db11ad0bb6edc9a29bcf4d4d5b

















