巨人・阿部監督 “沢村ポカリ事件”「もう今はできない」と苦笑い それでも「しっかりとムチも」
すると、石橋が必死に笑いをこらえながら「昔の沢村みたいに日本シリーズのマウンドで“お前、サイン見とけよ!”って…いうことはできなくなっちゃうんですね」とツッコミを入れた。
石橋が指摘したのは、阿部監督が強打の名捕手として鳴らしていた現役時代のこと。2012年10月28日に行われた日本ハムとの日本シリーズ第2戦(東京D)のことだった。
中大の後輩でもある沢村拓一投手(35=現ロッテ)が大事な場面でけん制のサインを見落とすと、捕手の阿部はマウンドまで足を運んで“しっかりしろ!”と大観衆の前で頭をポカリと叩いて叱責。これが有名な“沢村ポカリ事件”だが、石橋の突然のブッコミに阿部監督は「もう今はできないって…」と思わず苦笑いした。
石橋は当時、東京ドームでこの一戦を生観戦していたそうで「絶対サインミスしたんだな、見落としたんだなって…」と笑いながら回想。これには阿部監督も「いや、そうなんですよね…」と苦笑いが止まらなかった。
「これは(厳しい指導で知られる)中央ラインだからできるんだけど、あの時の沢村くんの“あぁぁぁぁ…”っていう顔は忘れられない」とこちらも笑いが止まらない石橋。「ああいうのはもう今できないですもんね」と改めて振られると、阿部監督は「できないんですよね。なので、悲しいかな、こちらが合わせてあげないといけないっていう場面もあると思うんですけど。けど、そればっかりじゃね。やっぱりいけないと思いますし。しっかりとムチも使ってやっていけたらなと思います」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02ba41b5dabd80aeb05aafbcd5156ce392d3d15c
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
阿部監督「なんか変なお告げが来てたんじゃないですかね。最後のバッター(秋広)に」
阿部監督「変なお告げがあったんじゃ…」走塁ミスの巨人・秋広が最後は一打同点の9回2死で見逃し三振
巨人・秋広優人内野手が一打同点の9回2死二塁、痛恨の見逃し三振に倒れた。阿部慎之助監督は「きょうは天気が悪かったですし、変なお告げがあったんじゃないですかね。最後のバッターに」と話した。
途中出場した秋広は7回1死から四球で出塁したが、続く佐々木の打席で投球が内角低めに大きく外れてワンバウンドした際に、帰塁が遅れて捕手からの一塁送球でタッチアウト。次の塁を積極的に狙う姿勢が裏目に出たとはいえ、好機をひろげられず、この回も結局無得点に終わっていた。
23日のオープン戦初戦では、初回に鮮やかな適時二塁打。だが、阪神の佐藤に2ランを浴びた直後の3回の攻撃で、初球を簡単に打ち上げ凡退。阿部監督から「1本打って満足しちゃったのか、その後の打席、ホームラン打たれた次の回の初球ポンポーンと打ち上げて。ああいうのはちょっと野球知らないんじゃないかと思います」と苦言を呈された。
また、24日の広島戦では、10―1の9回2死一塁の守備ではけん制球がないため一塁手は守備位置を後ろに下げる場面で、一塁手の秋広はベース付近を守っていたことを指揮官が問題視。「今日もね、2人ほどプロ野球を知らない選手がいたので。自軍が大ケガをする恐れがある」と連日、叱責されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d01d48036943206b270b75065e21ac8795a4687
巨人秋広、3試合連続やらかし
巨人中田歩夢、2点ビハインドの1アウト1塁2ストライクからバント
阿部巨人、なんか思ったより良さそう
粘る野球で球数めちゃくちゃ稼ぐ
守備
力強いど真ん中投法で四球激減
バント
原と違い大城とかにはさせていない
阿部監督、徐々に有能な事がバレ始める
巨人阿部監督「2人ほどプロ野球を知らない選手がいた」湯浅大、秋広優人に苦言
【巨人】阿部監督「2人ほどプロ野球を知らない選手がいた」湯浅大、秋広優人に苦言
巨人がルーキー佐々木俊輔外野手の4安打3打点の活躍など12安打10得点の猛攻でオープン戦開幕2連勝を飾った。
試合後、阿部監督は「今日もね、2人ほどプロ野球を知らない選手がいたので。自軍が大ケガをする恐れがある。10対1で(湯浅が)セーフティーの構えとかしたりね。10対1で9回ツーアウトランナー1塁で(一塁手の秋広が)後ろに行かなかったりね、ファーストがね。そういうとこをベンチの指示待ちじゃなくて、できるようになってほしいな」とコメントした。
巨人が10―1と大量リードの8回に先頭の湯浅がセーフティーバントの構えを見せた。
10―1の9回2死一塁の守備ではけん制球がないため一塁手は守備位置を後ろに下げる場面で、一塁手の秋広はベース付近を守っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce40afbb1a062874f5b3166f7cfab82d367e4fb
打ちまくる逸材24歳は「なんで3位で獲れた」巨人・佐々木俊輔に衝撃「神すぎる」
打ちまくる逸材24歳は「なんで3位で獲れた」 巨人の“新星”に衝撃「神すぎる」
巨人の佐々木俊輔外野手(日立製作所)が、連日のアピールを見せている。24日の広島とのオープン戦では、4回までに連続適時打を含む3打数3安打3打点の大活躍。「マジで夢が膨らむ」「好調すぎ」とファンもシーズンでの活躍を待ちきれないようだ。
ドラフト3位ルーキーの佐々木は「7番・DH」で出場。2回に1死一塁で迎えた第1打席で先制となる適時二塁打を放つと、3回にも1死二、三塁から左翼へ2打席連続となる適時二塁打を放った。4回には2死から三塁への内野安打で出塁し、早くも猛打賞を記録した。
18日の韓国・サムスン戦では3安打5打点、23日の阪神戦でも安打を放つなど、連日アピールを続けている。松原聖弥外野手、オコエ瑠偉外野手らとのポジション争いは熾烈だが、ルーキーが存在感を見せている。
ネット上のファンからも「マジで夢が膨らむ」「えぐすぎん?」「マジで期待しかない」「何て奴だ」「ロマンの塊じゃないか」「大活躍だな」「こりゃ開幕スタメンあるで」「なんでこの逸材が3位で獲れたんだ」と期待する声が多くあがっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73b0d5657644e1b669f60eac015a92206a1a35da
完全に本物やわ
【緊急】阿部巨人、強すぎる
巨人清原「9年でOPS.900超え5回、.800台2回、.700台2回」
1997 .249(462-115) 32本 *95打点 OPS.865
1998 .268(384-103) 23本 *80打点 OPS.863
1999 .236(263-*62) 13本 *46打点 OPS.795
2000 .296(216-*64) 16本 *54打点 OPS.950
2001 .298(467-139) 29本 121打点 OPS.942
2002 .318(148-*47) 12本 *33打点 OPS.981
2003 .290(341-*99) 26本 *68打点 OPS.935
2004 .228(101-*23) 12本 *27打点 OPS.954
2005 .212(321-*68) 22本 *52打点 OPS.753











