1: それでも動く名無し 2025/01/09(木) 16:31:08.95 ID:hmE6MRDs0


巨人は戸郷翔征、山崎伊織、井上温大と生え抜きの若手たちが先発の核になっている。現場の育成手腕が評価される中、スケールの大きい右腕が加入してきた。現役ドラフトで日本ハムから獲得した田中瑛斗だ。

巨人・丸佳浩の2000安打を阻む「2人の刺客」…外国人補強のシワ寄せで「外野の1枠」争いへ
巨人の丸佳浩(35)が昨7日、ジャイアンツ球場で自主トレを公開した。
2023年は規定打席に到達せず、打率.244、18本塁打、47打点に留まった。「丸は終わった」とささやかれたが、昨季は春先から1番に定着すると、リーグ9位の146安打を放ち、打率.278、14本塁打、45打点で4年ぶりのリーグ優勝に貢献。それでも「満足している数字は一つもない昨シーズンと同じような感じだったら、若い選手を使ってもいいんじゃないかというぐらいの数字」と自らハードルを上げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6872ad52e735c57255f050d73434587b2fe6c3
巨人・山口オーナーが「松井秀喜監督」に言及 「そういうふうになるといい。ただ、今は阿部監督に」
巨人・山口寿一オーナー(67)=読売新聞グループ本社代表取締役社長=が7日、BS-TBSで5日に放送された特別番組内で、OBの松井秀喜氏(50)がイチロー氏(51)=マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=との対談中に「(今後は)長嶋さんが喜ぶことはしたい。長嶋さんが元気なうちに」と、師である長嶋茂雄終身名誉監督(88)について語ったことに触れた。
「親子みたいなものでしょうからね。喜ばせてあげたいと、本当に思っているんだと思う。その気持ちは分かる気がしますよね」
東京・千代田区で行われた時事通信社の新年互礼会に出席したオーナーは報道陣に対応。松井氏の将来的な巨人監督就任について「そういうふうになるといいですよね。ただ、今は阿部監督に頑張ってもらう」と語り、就任2年目の阿部監督への期待を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7eaa1f662e799ba98ca8e5ce0036c97c46a135f
江川卓氏 田中将大の巨人入りで起こり得る問題点…楽天時代と同じ状況なら「どう判断する?」
元巨人の江川卓氏(69)が自身のYouTube「江川卓のたかされ」を更新。巨人が田中将大投手(36)を獲得したことで起こり得る問題を指摘した。
日米通算197勝の田中の巨人入り。江川氏は「人柄は穏やかで野球にも真面目。ジャイアンツのカラーに合っている」と大歓迎した。
阿部監督は「投げてる姿だったり、そういうのを見てくれれば若い選手が何か感じる」と、“心の支え”としての存在感にも期待している。江川氏も「経験や練習の仕方なんかも若手に伝えてくれる。そういう意味ではよかった」と同じ意見だ。
一方で、存在の大きさゆえに起こり得る問題も指摘した。
田中はメジャーで7年プレーした後、2021年に楽天復帰。その後、右肘手術影響で1試合(1敗)の登板に終わった昨季まで4年連続でシーズン負け越しが続いている。
江川氏は「その状況(黒星が先行)になった時、ジャイアンツのローテーションで投げる機会があるのか。その状況で阿部さん始め首脳陣がどういう判断をするのか」と問題提起した。
“心の支え”として獲得した選手に対する扱い方が選手にも見えてしまう。江川氏は「間違った方向を取ってマイナス面が出ないといいと僕は気になっている」と明かした。
通算200勝にあと3勝に迫った田中。江川氏は「僕は10日に1回くらいのペースでいくと思う。それで月3回(登板)」と、余裕を持ったローテーションで回すくらいがいいのではと提案した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cbb0ac288a0da621e1cb4406537f00ef8ee3d51


巨人・大勢の直球は「やばいやん」阪神選手も苦笑い すぽると!名物企画「プロ野球選手が選ぶ」直球部門ベスト5発表
5日放送のフジテレビ系「すぽると!」で、巨人・大勢投手が名物企画「プロ野球選手が選ぶ2024年100人分の1位」直球部門で1位に選出された。
速さだけでなくキレ、伸びも重視。5位に中日から巨人へ移籍したマルティネス、4位にはオリックス・山下、3位は中日・高橋、2位には西武・今井が選ばれた。
元ヤクルト・青木宣親氏はマルティネスについて「角度があって彼の真っすぐは前になかなか飛ばない」と脱帽。オリックス・山下について、日本ハム・清宮が「彼の真っすぐは本当に綺麗にドンってくる」と言えば、日本ハム・万波は「ぶったまげました。球はやっ!て」と驚き。中日・高橋について、ヤクルト・村上は「球がメチャクチャ強いですね」と票を入れた。
2位の西武・今井について、オリックス・森は「力感がない。フォームと同じスイングをしていたら当たらない」と絶賛。1位の大勢は同僚の巨人・吉川が「ミサイルみたいな球」と表現すれば、阪神・近本も「やばいやん。どうやったらバット当たるだろう?」と苦笑いした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3cf7c7c7cfb865bc09ddb7771ed51ff5611ec74
巨人・大勢、「誠司さんとハグできない」ライデルに守護神ゆずる気ナシ!負けないセールスポイントも語る
巨人の大勢投手が5日、東京都内のホテルで行われた新春トークショーに山崎伊織投手、門脇誠内野手と参加。新加入するライデル・マルティネス投手に負けずに守護神の座を死守したい思いを軽妙なトークも交えて披露した。
「個人の意見としては9回に投げたい。チームが勝てばそれでいいが、個人としてはそういう気持ちでいきたい」。詰めかけたファンの前でこう語った大勢は9回へのこだわりを聞かれ、「じゃないと、(小林)誠司さんとハグできなくなっちゃう。キャッチャーの人と8回にハグしてたらおかしいでしょ」と言ってニッコリ。リードを守り切り捕手と勝利の抱擁ができる投手は確かにストッパーになる。そんなユニークな語り口でファンを沸かせた。
司会者から「ライデルに負けないセールスポイントは」と聞かれた時も関西人らしいノリノリの受け答えをみせ、「僕の方が日本語がうまいんじゃないですかね」。場内をまたドッと沸かせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c2898a9c794f4484d9c8f8c4d148fd78f523ab7
巨人・坂本 同世代はみんなパパ マエケンの願いに「結婚式するんなら呼ぶわ」 山田哲人は巻き込まれる
BSフジの特番「実況解説野球旅~プロ野球88年世代旅!第2弾~」が4日午後7時から2時間にわたって放送され、巨人の坂本勇人内野手(36)が全プロ野球ファン大注目?の「結婚」について語った。
名選手が多く、野球の“黄金世代”と言われる1988年生まれ、通称「88世代」の仲良し選手たちが集まって1泊2日の旅に出る人気企画の第2弾。
1年前の秋山翔吾(広島)、上田剛史(元ヤクルト)、大野雄大(中日)、梶谷隆幸(元巨人)、坂本勇人(巨人)というメンバーに今年は前田健太(タイガース)を加えた6人(敬称略)で旅に出た。
上田が移動する車のハンドルを握り、スタッフ不在の車中での6人トーク。そのなかで、「個人的に今年(2024年)一番うれしかったこと」がトークテーマになった時だった。
上田が「子供ができたことかな」と口にすると、唯一独身の坂本は「みんなパパやん」と苦笑い。「勇人だけでっせ!」「勇人さぁ~ん!」とみんなにいじられた。
そして、マエケンが「勇人の結婚式とか…行きたいよな」と優しい目をすると、坂本も笑顔。上田に「するんかな。イメージがわかん」と言われると、坂本は「マジで分からんわぁ~」としたうえで、マエケンの「結婚式、呼んでね」との念押しに「結婚式するんなら呼ぶわ」とまんざらでもなさそうな笑みを浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4993c1fef765e5aab6eaa661626c8f899ca30a5
