【巨人】オコエが阿部巨人1号 防球フェンス直撃の特大弾…サムスンと練習試合
巨人のオコエ瑠偉外野手が、第4打席にチーム1号となる特大弾を放った。
「2番・中堅」で先発出場し、3点リードの7回無死。3球目の甘く入った129キロの変化球を豪快に振り抜くと、左翼に設置された防球ネットの中段に直撃した。
初回の第1打席も四球で出塁し、3番・門脇の2球目に二盗。那覇キャンプから1軍に合流したオコエが、パワーと足で即アピールに成功している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edb6466674aa7efc257c545583addaaac0dcb44d
オコエ、特大のホームランを放つ!
阿部監督とのロングティーの成果ですかね! pic.twitter.com/zd75aq2sdM
— 最新巨人(読売ジャイアンツ)ニュース (@YGiantsNews) February 18, 2024
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【悲報】坂本勇人「僕はメジャーから逃げた…後悔してます」
【巨人】阿部監督、ドラマ『不適切にもほどがある!』に夢中 「昭和ってこうだったなとすごく感銘」
巨人・阿部監督、ドラマ『不適切にもほどがある!』に夢中 「昭和ってこうだったなとすごく感銘」
巨人の阿部慎之助監督(44)が、今話題のドラマに感銘を受けていることを明かした。
キャンプ地のセルラースタジアム那覇に隣接する特設ステージで行われたトークイベントの中で「きょうはミーティングで『これからゲームに入ってくるけど、僕は結果は問わない。ゲームに対する立ち振る舞いを見ておく』と言った。例えば投手がボコボコに打たれて、悔しいだろうけどうなだれたりしないように、そういう姿を見ていこうと思っている」と今後の対外試合に向けた自身の観点を披露した。
その流れから「今『不適切にもほどがある!』というドラマをやっている。あれ、最高だなと思っている」と阿部サダヲ主演のTBS系金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」のファンであることを明かし「昭和ってこうだったなとすごく感銘を受けるドラマだったので見させていただきました。今の世の中にチャレンジしていますよ。だから僕らもチャレンジしていきますよ、いろいろなことを」と宣言した。
巨人阿部監督、優勝決定日は「セプテンバーの25」と予告
巨人・阿部監督、オコエに「フライボール革命をやるんだったら宮崎に帰ってもらう」
巨人・阿部監督 沖縄キャンプ故障者ゼロを祈念 オコエには「フライボール革命なら帰ってもらう」
沖縄キャンプ開始前に那覇市内の沖宮を参拝した。巨人・阿部慎之助監督(44)は毎年恒例の獅子舞にかまれる伝統芸を「(痛がるのは)ベタすぎるでしょ」と真顔で行い、故障者ゼロの完走を祈念した。
練習では丸に「実績十分。まだまだ老け込む年じゃない」と、オコエには「フライボール革命をやるんだったら宮崎に帰ってもらう」と言いながら、熱心に打撃指導を行うなど精力的に動いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac5b17569492f59035fbf6be695fa7a33171053
【巨人】阿部監督、勝ちパターンローテ制導入へ
「基本は7、8、9回1イニングいく投手を決めたい。でも例えば7回を2人、8回を2人つくって今日はこっちの投手、みたいに日替わりで回すことも考えている。最後(開幕直前)まで悩ませてほしいな」
巨人阿部監督、自己犠牲冊子をU-15、女子野球にまで配布していたwwwww
巨人“阿部の教え”浸透でV奪回だ!指導指針まとめた小冊子「クレドカード」配布 女子野球、U15にも
巨人は、阿部監督が指導指針をまとめた小冊子「クレドカード」の内容の一部を公開した。チームの選手、スタッフら全員に配布。指揮官は「女子野球、(新設された)U15まで(配った)。こういうのをちゃんと明確にすることで大事だとなる」と説明。4年ぶりV奪回へ球団内の隅々まで浸透されることを願った。
監督方針として掲げたのは「勝利のために自己犠牲ができる選手を起用する」「成績だけの昇降格はしない」など6項目。選手へ求める5つのスキルとして「素直さ」「謙虚さ」などが記された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c590db30ae291eba47bf1baa203d5967213813d3
巨人阿部監督、カラオケに行く若手にプロ野球選手としての意識を高める珍司令
【巨人】阿部監督がヤングGに〝珍指令〟 休養日の過ごし方にギャップ「かわいそうに思えちゃった」
「Z世代」にまたもや衝撃だ――。巨人・阿部慎之助監督(44)がヤングGへ〝珍指令〟を送っている。
1次キャンプ地の宮崎では充実した日々を送ってきた。ナインが順調に調整を続ける一方で、指揮官の胸には意外な「願い」も秘められていた。それはキャンプ中の休養日やその前夜の過ごし方についてだ。以前、阿部監督が休養日明けに若手選手たちから〝ヒアリング〟したところ…。
「今の若い選手たちはオフやオフ前の夜に何をしてると思う? 若手選手に『昨日は何をしてたの?』と聞いたんだけど。そうしたら『男3人でカラオケ行ってきました!』って。『採点したら90何点出ました!』って…。高校生じゃないんだからさ。俺はかわいそうに思えちゃったよ…(笑い)」(阿部監督)
かつてのプロ野球選手と言えば、キャンプ中のオフに街へ繰り出し、豪華な食事や酒を楽しみながら「飲めや歌えや」のどんちゃん騒ぎをして息抜きすることが一つのスタンダード。ひと晩で数百万円を使うこともザラだったが、「Z世代」の庶民的な過ごし方にはジェネレーションギャップを隠せなかったようだ。
もっとも、阿部監督も若手の趣味を否定しているわけではない。カラオケに興じること自体が問題なのではなく、指摘したのは「プロ野球選手」としての意識の持ち方。指揮官は「プロ野球選手は夢を与える仕事」と常々口にしており、ゴルフやそれ相応の場所での会食など、プロとして〝社交的な大人の遊び方〟も覚えてほしいという考えのようだ。そんな「親心」が伝わる日は訪れるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2c8d8cad6ae47b329df6bd1107fee7bc790d7a2
巨人阿部監督、カラオケに行く若手にプロ野球選手としての意識を高める珍司令
かつてのプロ野球選手と言えば、キャンプ中のオフに街へ繰り出し、豪華な食事や酒を楽しみながら「飲めや歌えや」のどんちゃん騒ぎをして息抜きすることが一つのスタンダード。ひと晩で数百万円を使うこともザラだったが、「Z世代」の庶民的な過ごし方にはジェネレーションギャップを隠せなかったようだ。
【巨人】阿部監督「僕は秋広はセンスがないと思いますね、センスがないから、努力するしかないんです」
「まだこのチームは再生できる」阿部慎之助監督が明かす巨人復活のキーマン「信じてあげたい」丸佳浩への思い…秋広は「まず大人になって」
――もう一人の5番候補として期待されるのが秋広優人外野手ですが……どうですか?
阿部監督 去年の数字(121試合、打率2割7分3厘、10本塁打、41打点)で、よくやった、と言う人もたくさんいらっしゃるんですけどね。厳しい言い方ですけど、僕はあまりそうは思わない。規定打席も行かなかった(4打席不足)ですし、あれで満足したら、秋広は多分終わってしまうと思います。
――でもポテンシャルは高い?
阿部監督 ん~……僕はあんまりポテンシャルが無いと思うんですけどね。センスはないと思う。だからあとは努力で、自分でどれだけやるか。僕もセンスがないと言われてきた人間なんで。努力でカバーするしかないなと思って、人より練習をしてきた。それで数字も残せたと言うのもある。うん、僕は秋広はセンスがないと思いますね、センスがないから、努力するしかないんです!
――でも打球が飛ぶことは飛ぶでしょう?
阿部監督 飛ばないですっ! あの身体だったら、もっと飛びそうですけどね。なんか物足りなさを感じますよね。
――オフの遅刻の件ですとか、かなり秋広には厳しい発言が目につきますが、やはりそういう甘さというか、気持ちの面でもうちょっと成長して欲しいという思いは強いですか?
阿部監督 そうですね。もうちょいね。あの……人として……まだね。まあ21歳ですけど、もうちょっと大人になって欲しいなあっていうのはある。まあ、いいといえばいいんですけどね。







