1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
打撃練習はもちろんのこと、一塁や三塁の特守で精力的に汗を流し「うまく時間を使いながら全体的にできたので良かった」とうなずいた。6日からの第2クールでは紅白戦にも出場する予定で「今のうちに良い失敗をたくさんしておきたい。今のうちに経験できれば、良いシーズンの入りにつながると思う」と前を見据えた。
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打撃練習はもちろんのこと、一塁や三塁の特守で精力的に汗を流し「うまく時間を使いながら全体的にできたので良かった」とうなずいた。6日からの第2クールでは紅白戦にも出場する予定で「今のうちに良い失敗をたくさんしておきたい。今のうちに経験できれば、良いシーズンの入りにつながると思う」と前を見据えた。
326: どうですか解説の名無しさん 2024/11/10(日) 19:20:43.10 ID:NHk3wmDi0
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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シーズン中にこれだけの規模のトレードが同一リーグの球団間で実現する可能性は極めて低い。だが、本気で西武がチームを変えたいのであれば、このくらい思い切った動きが必要ではないか。昨年も125試合に出て13本塁打を放った野村は、日本ハム再建の柱の一人と見られていた。 しかし本職の三塁は清宮幸太郎、次いで郡司裕也に奪われ、左翼に回る機会が多くなっていたが、ここも水谷瞬に取って代わられ出番が激減している。花咲徳栄高出身の準地元選手でもあり、西武としては是非欲しいはず。とはいえ今年でまだ24歳、ある程度実績もある選手ので、獲得するにはそれなりの見返りが必要になる。
そこで浮上するのが平良だ。もちろん、現時点では平良がずっと格上。リリーフから先発に回った昨年も11勝、リーグ4位の防御率2.40を記録した投手を放出するなど、普通はあり得ない。だが、平良はポスティングシステムを利用してのメジャーリーグ移籍希望を公言している。ポスティングは選手ではなく球団の権利だから、西武は平良の言いなりになる必要はないが、チームに長居するつもりがない選手は市場価値が高いうちにトレードしてしまうのも一つの手だ。