カテゴリー: 野球雑談
セ・リーグ補強ランキング、発表される
12球団の中でも選手の出入りが特に少なかったのが広島だ。補強はやや寂しいものとなっているが、今オフはFA権を所有していた西川龍馬と野間峻祥、堂林翔太の引き留めに成功。加えてチームトップの17本塁打を記録したマクブルームを含む助っ人4名と契約を延長しており、現有戦力の流出を防いだ点は評価したいところだ。また、今季途中にはメジャーでプレーした秋山翔吾が加わっており、新井貴浩新監督の船出は楽しみな陣容となっているのではないだろうか。
補強選手での注目は、助っ人大砲のデビッドソン。メジャーでは2017年から2年連続で20本塁打以上をマークし、今季は3Aで32ホーマーを放った。三塁のレギュラーだった坂倉将吾が来季から捕手に専念するため、その三塁にデビッドソンがフィットするようだと、得点力は大きく向上することだろう。また、ドラフトでは投手を中心に補強している。上位で高校生を指名した一方で、3位の益田武尚をはじめに社会人出身の投手を3人指名した。近年の広島は、栗林良吏や森浦大輔といった社会人出身の投手が即戦力として活躍しており、この分野のスカウティングに自信をのぞかせる。現役ドラフトで獲得した戸根千明とともに、投手力の底上げが期待される。
【悲報】実況パワフルプロ野球アプリさん、もはやプロ野球要素ゼロ
「真面目な清原」「高卒即プロ斎藤佑樹」←こういうの
打者「次落ちる球やろなあ」解説「落ちる球やろなあ」ワイ「落ちる球やろなあ」投手「落ちる球や!」
東北福祉大・堀越啓太(19)、球速162キロをマークwwwwwwww
大学生1年生右腕が衝撃の162キロ! 大谷超え狙える「怪物」東北福祉大・堀越啓太、ラプソードで計測
大学球界の新星が覚醒だ。東北福祉大の1年生右腕・堀越啓太投手(19)が最速162キロをマークしたことが27日、分かった。非公式ながらプロ野球日本投手歴代最速の大谷翔平投手(28=現エンゼルス)の165キロ、2位のロッテ・佐々木朗希投手(21)の164キロにも迫る球速。最速147キロだった花咲徳栄(埼玉)時代は無念のドラフト指名漏れを経験したが、1年で15キロ球速アップを果たし「大谷超え」も視野に捉えた。
忘れられない一球がある。堀越が中1だった16年10月16日、埼玉県飯能市の実家で見ていた日本ハム―ソフトバンク戦。大谷翔平が計測した日本人最速165キロ。テレビの前で「世界レベルだ」と衝撃を受け「自分には無理だ」と思った。
それから6年。大谷との距離は確実に近くなった。茨城県つくば市のトレーニング施設での22日の自主トレ。スリークオーターの右腕をしならせると、測定分析機器ラプソードで162・4キロを計測した。「生涯で目指す数字と考えていた」という大台を160・4キロ、160・2キロと3度も叩き出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d89aed79ae888c5496b4c3b697a0393ccfd6a066
「MAX155km/h」「左腕」←要素を1つ足して地雷にしろ
【プロ野球】12球団のフォロワー数、とんでもない大差がついてしまう…
神 165・9万
ソ 112・5
日 107・2
中 93・7
ロ 86・8
ヤ 77・1
楽 74・7
巨 67・3
西 51・7
オ 48・6
D 31・5
広 なし(インスタは18・3万)
※NPB=72・3万
12月29日夕現在






