元阪神・糸井嘉男がラジオ生放送で「不適切発言」のアタフタ現場
今シーズン限りで現役を引退した元阪神の糸井嘉男氏が12月1日に放送されたABCラジオ「おはようパーソナリティ 小縣裕介です」の生出演中に「放送禁止用語」を発し、騒動が起こっている。
糸井氏は午前8時から8時25分までスタジオに赴いて、生出演。スポーツ実況経験が豊富な小縣アナとアシスタントの女性タレントが、糸井の素顔に迫る内容だった。幼少期から一流のプロ野球選手になる過程までを振り返るパートで、「事件」は起こった。在阪メディア関係者が苦笑する。
「プロ野球選手になっていなかったらどうしていたのか、という話のくだりで、『土方やってたんちゃいますか』と発言。慌てて小縣アナが遮り『不適切な発言がありました。お詫びいたします』とアナウンスしていました」
カテゴリー: 野球雑談
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昨年限りで現役を引退し、現在は「株式会社斎藤佑樹」代表取締役として、野球に関わるビジネスを展開する斎藤氏。現在はスポーツに限らずさまざまな業種との交流や、専門家から投資、運用に関するレクチャーを受けているという。
特に力を入れているのが幼児教育だといい「株式会社斎藤佑樹では、“野球未来づくり。”を掲げています。これからの野球の未来は、子供たちがつくっていく。子供の教育、保育園、幼児教育には力をいれなきゃいけない。現場に足を運んで、保育士さんたちに話を聞かなければいけない」と強い思いをにじませた。
斎藤氏の取り組みに、MCの垣花正アナウンサーは「監督の道を目指して、勉強して、例えばコーチをやって、監督になるのが、野球界への一番の貢献だよ、という声もあるじゃないですか。それはプロに限らずですが…それをあえて“違うんです”という理由は?」と疑問を口に。この問いに、斉藤氏は「大学までは活躍できたという自負はあるんですけど、プロ野球で活躍できなかったというコンプレックスがある。その中で、自分が今、野球界に戻って子供たちに指導するというのは、今は違うんじゃないかな、と思う」と吐露。「野球を引退して、引退後の数年間でテクニカル的なことも含めて野球を勉強して、それから指導者の道というのを考えたいんです。現役のうちに培った実績とか感覚だけを、選手たちに押し付けるのは今は違うかなと思っています」と胸中を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d5ea43af6bd4189d8f9335d02c851e67d894733






