1: それでも動く名無し 2023/04/22(土) 16:21:01.37 ID:yo8m70NNd
やばすぎやろ
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阪神・村上がプロ初完封初勝利!完全投球途絶えるも散発2安打&10奪三振 投げて打って走っての大活躍
阪神先発の村上がプロ初勝利を初完封で飾った。中日打線を相手に散発2安打、2桁10奪三振と文句なしの投球を見せた。
前回登板の12日・巨人戦(東京ドーム)の7回完全投球から続いて、この日も好投。初回、3者連続三振で最高の立ち上がりとなると、五回1死から福永に中前打を許すまで、3試合にわたって37人連続アウトを続けた。
走者を背負っても安定感は変わらず、後続の細川を中飛、加藤匠を一邪飛にきっちり打ち取った。八回無死から再び福永に中前打を浴びたが、後続を3者連続三振に斬った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ced8462cc4a80faf1e6a93890796bfc23253459
阪神・村上、2試合またぎの「完全試合」達成!! 12日巨人戦7回+中日戦2回
中日戦に先発した阪神・村上頌樹が、1、2回を連続で三者凡退に抑え、先発して7回パーフェクト投球ながら降板していた12日巨人戦(東京ドーム)から2試合またいでの“完全試合”を達成した。
中9日で挑んだ村上は初回、大島、岡林、アルモンテを三者連続三振に斬って上々の滑り出しを見せると、2回も主砲の石川昂、福永、細川の中軸をあっさりと料理した。
当然「完全試合」としては記録には残らないものの、プロ野球ファンの“記憶”には確かに残るシーンを演出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/758c221f2476496d359aaea814e922c79ea1edec
【阪神】岡田監督「(ずっと)よくないよ!」4失点のエース青柳晃洋に語気強める/一問一答
-青柳は制球が乱れた
「昨日(の西純)と一緒やな。昨日と一緒のコメントにしといて」
-ずっとよくない
「いや、よくないよ!」
-状態が上がりそうになくて3回で降板
「上がって来るとかそういう問題じゃないやんか。そら打たれるから代えるんであって。そんなん調子上がるとかの問題やない。調子上がってないやん。毎回点取られて」
-どの部分がよくないか
「いや、コントロールよ。前も開幕の前に話したけど、クイックしてもストライク入らんかったら、言うてるやろ? まずストライク入らんかったら勝負できひんわけやから。俺が思てたんは、だからクイックいうのはバッターのタイミングを外すということやんか、そやろ? バッターの打つな、でもそのボールがストライク入らんかったらバッター振れへんで。それだけのことやなあ。それでボール、ボールなったら一緒やんか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/71951d54ebd135273fc673bf2b9af85317a12b2d
阪神・佐藤輝 沈黙の無安打 岡田監督も苦言「5、6でどっちが打たなあかんねん、普通に考えて」
5番が完全に沈黙した。前夜は3月31日の開幕戦以来、今季2度目の2安打を記録。復調気配を漂わせていた阪神・佐藤輝が一転、4打数無安打1三振と精彩を欠いた。
「(調子が)上がってこんものもおるけどな。あそこ(2回)も、最後(9回)もそうやけどな。ボール球をやっぱり(振ってしまう)。パッと途切れてしまう。5(番)、6(番)でどっちが打たなあかんねん、普通に考えて」
岡田監督は厳しい言葉で並べた。初回1死一、二塁こそ8球粘った末に四球を選び、続く井上の適時打を誘発したものの、2点優勢で迎えた2回1死満塁での第2打席はカウント1―2から空振り三振。見逃せばボール球となる内角高めの直球に手を出した。2点差に迫った9回無死一、二塁の打席では平凡な左飛。完全なボール球となる高めの直球に再び体が反応した。
「打てていないので、またあす(21日)から頑張りたい」
背番号8は必死に前を向きながらも結果が伴わない苦しい状況が続いている。試合前の時点で・191だった打率は、・176へと逆戻りした。ポイントゲッターとしての役割を担いながらも16試合でわずか2打点。なかなか本領発揮のきっかけをつかめない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3dca912dc45aecc675e2716cb938c18b1857be4
元阪神監督・矢野燿大への疑問「好き嫌いで選手を選んでなかったですか?」
選手を好き嫌いで選んでいる──これは、コロナ禍に指揮を執り、かつチームを優勝に導けなかったすべての監督が受けた批判といえるかもしれない。外部から見えるのはその選手を使った、あるいは使わなかったという結果のみ。なぜそういう決断に至ったかという部分が、そっくり抜け落ちてしまったからである。
矢野ももちろん、そうした批判と無縁ではいられなかった。
「言われましたねえ、矢野は梅野が嫌い、矢野は坂本を贔屓してる(笑)。まあ彼らどうこうはともかく、一般論として、ぼくも人間ですから自分の中に好き嫌いがあることは否定しません。少なくとも、ゼロではないかもしれない。ただ、ぼくの中の好き嫌いと、自分たちの野球を貫くのとどちらを優先させるかと言えば、そんなもん、考えるまでもない」
ではなぜ、彼はワンバウンドを止める能力や盗塁阻止率、さらには打撃の能力に至るまで、数字上では明らかにチームナンバーワンのキャッチャーだった梅野隆太郎を、坂本誠志郎と競わせる形をとったのか。
「ぼくはキャッチャーというポジションには、見える能力と見えない能力があると思っているんですが、梅野の場合、見える能力では、他のキャッチャー、たとえば坂本と比べても上回ってる。じゃあ坂本はどうなのか。ピッチャーに対する準備の力であったり、声のかけ方であったり、あるいはサインを出す上での根拠であったり、そういう見えない部分での能力がめちゃめちゃ高いんです。同じポジションをやってきた人間からみても、あいつは凄い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d6603dad115d2e6a320db6491483f9408de6143