
1: 名無しさん 2025/08/05(火) 08:44:37.86 ID:CjDwOAfx0
当初は全部ネタ枠みたいな叩かれ方してた模様
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これが佐藤の打球!!!第30号、先制ホームラン!!!#hanshin #虎テレ #阪神タイガース #佐藤輝明 pic.twitter.com/XYufVeuwu1
— 虎テレ運用担当 (@toratele) August 8, 2025
「佐藤(輝明)がなんでこうも打てるのかわからん。こっちが勉強したいくらいだ」バンテリン騒然のサトテルの逆転28号3ランに93歳の球界大御所が思わず感心!
阪神の佐藤輝明(26)の衝撃の一振りで阪神が両リーグ最速の60勝に一番乗りして優勝マジックを「33」に減らした。佐藤は5日、バンテリンドームでの中日戦の2点を追う4回無死一、二塁で、防御率0点台の左腕、橋本侑樹(27)から起死回生の28号逆転3ラン。7回に自ら作った3者連続四球のピンチを無失点に切り抜けた新外国人のグラント・ハートウィグ(27)に来日初登板初勝利をプレゼントした。巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏(93)は「佐藤がなんでこうも打てるのかわからん。こっちが勉強したいくらいだ」と感心。40本超えの可能性も示唆した。
球界大御所の広岡氏は、自己最多の更新を続けて本塁打争いでトップに立ち、打点も70に乗せて2冠を独走するなど大ブレイクの佐藤をこう評した。
「なんでこうも打てているのかわからん。こっちが勉強したいくらいだ」
佐藤のここまで3打席は、大野の前に、まったくノー感じの連続の見送り三振にセカンドゴロだった。だが、突如として変貌するのが佐藤である。
「まったく打てる気がしない打席があって、相手がうまく攻めさえすれば、大丈夫だという決定的な弱点がある。だが、その弱点をたまにポンポン打つ。そこが謎なんだ。確かに相手バッテリーが必要以上に警戒することで、失投を呼び、その打ち損じは減った。私は前々からパワーは十分なんだから、球場の外までボールを飛ばす必要はない。もっとセンター返しを意識しなさいと提言してきた。今季はなんでもかんでもフルスイングするのではなく、下半身主導でバットが素直に出ていることと、センターから逆方向を意識があることが、打ち損じの減っている原因なんだろうけど、森下のように勉強しているな、研究しているなと思わせる形跡を佐藤からは感じない。言い方は悪いが、超一流にはなれない選手だと思っていた。だからなんでこんなに打てているのかがわからんのだ」
内角をストレートで攻められ、外角へ落とすという揺さぶりに弱いとされていた。実際、ここまで三振は115で、三振率は27.3%で、不甲斐ない成績に終わった昨季の26.8%を若干上回っている。ただ球種別にみると、フォークとスプリットの落ち球への空振り率が、若干改善されているのが特徴ではあるが、広岡氏が「わからん」と評価するのも無理はない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85de077bb6d72263f8b23ae504558e0ba75eb76b?page=2
元阪神守護神の呉昇桓が現役引退を表明 43歳で決断…日米韓で通算549セーブ
阪神やメジャーリーグでプレーし、現在は韓国プロ野球(KBO)のサムスンに所属する呉昇桓(オ・スンファン)投手が6日、現役引退の意向を固めた。球団側が発表した。
2005年から2013年にKBOサムスンで抑えとして活躍。2014年と2015年はNPBの阪神でプレーし、2年連続最多セーブをマークした。2016年からはカージナルス、ブルージェイズ、ロッキーズとメジャー3球団を渡り歩き、2020年から再びKBOサムスンに復帰。2021年には東京五輪で来日し、ドミニカ共和国との3位決定戦で打たれて韓国はメダルなしに終わったが、同年にKBOでは最多セーブに輝いている。
7月に43歳となった今季も現役を続けていたが、11試合で防御率8.31、セーブなしに終わっていた。KBOでは歴代最多の通算427セーブを挙げており、MLBとNPBと3リーグを合計すると通算549セーブを記録していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c7b6aae1c5d1a6091d4e8dd9b7b6e2288ca9d80
元阪神守護神の呉昇桓が現役引退を表明 43歳で決断…日米韓で通算549セーブ
阪神やメジャーリーグでプレーし、現在は韓国プロ野球(KBO)のサムスンに所属する呉昇桓(オ・スンファン)投手が6日、現役引退の意向を固めた。球団側が発表した。
2005年から2013年にKBOサムスンで抑えとして活躍。2014年と2015年はNPBの阪神でプレーし、2年連続最多セーブをマークした。2016年からはカージナルス、ブルージェイズ、ロッキーズとメジャー3球団を渡り歩き、2020年から再びKBOサムスンに復帰。2021年には東京五輪で来日し、ドミニカ共和国との3位決定戦で打たれて韓国はメダルなしに終わったが、同年にKBOでは最多セーブに輝いている。
7月に43歳となった今季も現役を続けていたが、11試合で防御率8.31、セーブなしに終わっていた。KBOでは歴代最多の通算427セーブを挙げており、MLBとNPBと3リーグを合計すると通算549セーブを記録していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c7b6aae1c5d1a6091d4e8dd9b7b6e2288ca9d80
【阪神】藤川球児監督「阪神らしい野球ができた」2戦連続逆転勝利で今季最多の貯金24、優勝M32
阪神・藤川球児監督が、2戦連続逆転勝利を冷静に受け止めた。1点を追う8回に佐藤輝が同点の左前適時打を放ち、延長10回に大山の押し出し死球で勝ち越し。近本が4安打と切り込み隊長としての仕事を完遂し、鉄壁のリリーフ陣もいつものように奮闘した。
指揮官は「守備を含めて自分たちのゲームはできたかなと思う。阪神らしい野球ができた」と淡々。2年ぶりのリーグ優勝に向けて「しのぐというかペース、自分たちのペースで野球をやるというだけ」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c99e7f6b10263e5a1081603ec5f0701707adce8b

【阪神】優勝マジック33!佐藤輝明8回に28号逆転3ラン、新助っ人ハートウィグ来日初登板初白星
阪神が劇的な1発で中日に逆転勝ちし、優勝マジックを1つ減らして33とした。両リーグ最速で60勝に到達し、貯金も今季最多23とした。
2点を追う8回。先頭中野、森下が連続四球で作った無死一、二塁のチャンスで、4番佐藤輝明内野手(26)が中日橋本の146キロ直球を振り抜き、右中間スタンドへ逆転28号3ランを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69bdfb46d10d09a7c8ce9ce7c58dae916cfdecf2