【悲報】佐々木朗希さん、嘘つき扱いされる

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1: 名無しさん 2025/05/20(火) 07:04:44.10 ID:IFGk6QN00
「最も苛立たしい」“異変”の報告を怠った佐々木朗希にMLB元球団社長が疑念「ウソをついているんじゃないか?って…」

 若きエースと球団のコミュニケーション不足を問題視する声は外野から噴出した。米ポッドキャスト番組『Nothing Personal』で、元マーリンズの球団社長であるデビッド・サムソン氏は「選手たちに対して、私が最も苛立たしいと感じることの一つは、彼らが自分の身体について真実を語らないことだ」と指摘。早期報告を怠った佐々木を疑問視した。

「真実を知らない限り、我々は何が起きているのかを推測しないといけなくなる。彼(佐々木)の場合、パフォーマンスは不足し、球速は低下、そして三振を奪えず、失点を許している。そうなると『私たちにウソをついているんじゃないか?』って感じになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/64bbed4e3b3204574ec9a8b458f8d5455ec10b78

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佐々木朗希(23)「2年待てば巨額契約?興味ない。2年後も投げられる保証など無い」←カッコよくない?

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1: 名無しさん 2025/05/20(火) 08:02:25.03 ID:yx7L3ToE0
『ロサンゼルス・タイムズ』(1月23日付)によれば、10代の頃にトミー・ジョン手術を勧められるほどの肘の不安を抱えており、「2年後の健康は保証できない」と考え、契約制限のある23歳の時点にもかかわらず、ポスティングを決断。「万全のうちに、世界最高峰で投げたい」という強い覚悟があったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04a1810b9e20ef206f859ecb0a9c07d0dbc344a6

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【悲報】今永復帰は6月後半以降

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今永昇太、長引く復帰への道 指揮官言及「6月のかなり後半」…今季は3勝、防御率2.82

 左ハムストリングスの違和感のため15日間の負傷者リスト(IL)に入っているカブス・今永昇太の復帰は6月以降になりそうだ。クレイグ・カウンセル監督が伝えたと、地元放送局「マーキースポーツ・ネットワーク」でレポーターを務めるテイラー・マクレガーさんが19日(日本時間20日)に報じた。

 カブスは5日(同6日)に今永のIL入りを発表。メジャー2年目の左腕は4日(同5日)の敵地でのブルワーズ戦に先発し、6回に一塁ベースカバーに入る際に左脚を痛めて緊急降板。「肉離れに似たような感じだと思う。筋肉系のトラブルであることは間違いない。明日の画像(MRI)次第かなと」と話していた。

 マクレガーさんはこの日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「クレイグ・カウンセル監督によると、カブスのショウタ・イマナガは来週末あたりからマウンドでの投球を再開する予定とのことです。復帰時期については『6月のかなり後半になる』と述べています」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b41f4c111c4577fe410c5660af6fa5f2540b75b

1: 名無しさん 2025/05/20(火) 08:10:28.49 ID:AQsm3a6V0
日本人初のサイ・ヤングは山本、千賀、菅野に絞られた

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アサ芸「藤浪晋太郎に”格闘家デビュー”の噂」←これ

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1: 名無しさん 2025/05/19(月) 07:42:27.13 ID:x8Sn5xDs0
四球暴投が改善不能な藤浪晋太郎に「格闘家デビュー」オファーの身体能力

 マリナーズ傘下3Aタコマ・レイニアーズで苦戦する藤浪晋太郎に対し、かつて持ち上がった「格闘家転身」の噂が再燃している。

 現状を考えれば、DFAになった場合にはマイナー契約であっても獲得に乗り出す球団は皆無だろう。日本球界復帰に関しても、

「古巣の阪神をはじめ、手を挙げる球団はないのでは…」(スポーツ紙デスク)

 との見方が大半を占めている。

 プレーする球団がなければ最悪の場合、現役引退を余儀なくされる藤浪に対し、格闘家転身のオファーが舞い込みそうだと、格闘技ライターは言うのだ。

「藤浪は身長197センチ、体重100キロ超の大型サイズ。しかも両手を広げると、右手の先から左手の先まで208センチもある。これはMMA(総合格闘技)界のレジェンドであるジョン・ジョーンズと遜色ない。ジョーンズは身長193センチ、体重は112キロで、リーチは215センチの現UFCヘビー級チャンピオンです。トレーニングさえ積めば、藤浪もその世界で十分に戦える身体能力はある」

 別の格闘技ライターも、

「総合格闘技ではないですが、ジャイアント馬場をはじめ、野球界から格闘界に転身して成功した例がある。しかも藤浪は甲子園の優勝投手で、阪神で活躍した投手。ルックスもいいし、話もうまい。人気が出ることは間違いありません。デビュー戦でワンマッチ、億単位のファイトマネーを用意する格闘技団体はあるでしょうね」

https://www.asagei.com/excerpt/338625

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藤浪晋太郎、1回無安打無失点でピシャリ!今季初勝利を挙げる 制球も安定し、7試合ぶりに無四球 最速156キロ

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1: 名無しさん 2025/05/19(月) 18:44:26.54 ID:XrRJVl/29
藤浪晋太郎が1回を3者凡退で今季初勝利、無四球は7試合ぶり 今季14戦で1勝1敗2ホールド

 マリナーズ傘下3Aタコマの藤浪晋太郎投手(31)がロッキーズ傘下3Aアルバカーキ戦に登板し、1回を3者凡退に抑え、今季初勝利を挙げた。

 藤浪は2-1の4回から2番手で登板。先頭を投ゴロ、2人目は一ゴロに打ち取り、最後は8番ブーンをカウント2-2から96・8マイル(約155・8キロ)の低めフォーシームで見逃し三振に仕留めた。13球中ストライク8球。球種はフォーシーム10球、スプリット2球、カットボール1球で、直球を軸に攻めた。最速は97・2マイル(約156・4キロ)だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efb07ef353e622e915c28bd97499d5ef841233f6

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佐々木朗希さん、筋力トレーニングを好まず吉井監督は故障を予言していた

1: それでも動く名無し 2025/05/19(月) 13:27:04.73 ID:aCYLd76+0
スクリーンショット 2025-05-19 19.26.17

一方で、佐々木には以前から体力面への懸念も指摘されていた。千葉ロッテ時代には「筋肉系のトレーニングを好まず、積極的に取り組まなかった」とされ、ロッテ担当記者も「その傾向は高校時代から変わっていない」と証言する。   

また、ロッテの吉井理人監督は以前から「(佐々木が)アメリカに行けば、必ず故障すると思う」と語っており、今回の離脱は予言的中となった形だ。   7試合での離脱は“パンク”と見る向きもあり、マイナー降格の可能性も否定できないが、「佐々木側がメジャー契約に強くこだわってドジャースと契約を結んだ」(MLB担当記者)という話もある。

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佐々木朗希さん、筋力トレーニングを好まず吉井監督は故障を予言していた

1: それでも動く名無し 2025/05/19(月) 13:27:04.73 ID:aCYLd76+0
スクリーンショット 2025-05-19 19.26.17

一方で、佐々木には以前から体力面への懸念も指摘されていた。千葉ロッテ時代には「筋肉系のトレーニングを好まず、積極的に取り組まなかった」とされ、ロッテ担当記者も「その傾向は高校時代から変わっていない」と証言する。   

また、ロッテの吉井理人監督は以前から「(佐々木が)アメリカに行けば、必ず故障すると思う」と語っており、今回の離脱は予言的中となった形だ。   7試合での離脱は“パンク”と見る向きもあり、マイナー降格の可能性も否定できないが、「佐々木側がメジャー契約に強くこだわってドジャースと契約を結んだ」(MLB担当記者)という話もある。

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ドジャース、15年ぶりエンゼルスに3タテくらう

1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/05/19(月) 18:41:07.21 ID:WW0QgHXa9
04-12

◇MLB エンゼルス6-4ドジャース(日本時間19日、ドジャー・スタジアム)  エンゼルスがドジャースに3連勝を収め、2010年以来15年ぶりにスイープを飾りました。

エンゼルスは、アウェーで迎えたドジャースとの3連戦。初戦、2戦目とメジャー屈指の打撃力を誇るドジャースに打ち勝ち、連勝を収めていました。

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ドジャース、チーム10年目の34歳クリス・テーラーに非情宣告「ありがとう」 エドマン復帰で戦力外通告

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1: 名無しさん 2025/05/19(月) 10:21:56.43 ID:XrRJVl/29
ドジャースがチーム10年目の34歳ベテランに非情宣告「ありがとう」 エドマン復帰で戦力外通告

 ドジャース・大谷翔平投手(30)が18日(日本時間19日午前5時10分開始予定)、本拠地・エンゼルス戦のスタメンに「1番・指名打者」で名を連ねた。2試合ぶりの本塁打となる17号に期待がかかる。

 「6番・中堅」では右足首を痛めて負傷者リスト(IL)に入っていたトミー・エドマン内野手(30)が復帰してスタメン入り。エドマンの昇格に伴って、クリス・テーラー外野手(34)が自由契約(戦力外通告)となってメジャーの試合出場の前提となる40人枠を外れたことを球団が発表した。

 テーラーは14年にマリナーズでメジャーデビューすると、16年途中にドジャースに加入。今季がチーム10年目、メジャー12年目となった経験豊富なベテランだ。内外野を幅広く守るユーティリティー性もあって17~23年はレギュラーとして活躍。通算108本塁打、打率2割5分、433打点、89盗塁でチームを支えてきた。

 だが、昨季から打撃不振に陥り、昨季は87試合で打率2割2厘、今季もここまで28試合で0本塁打、2打点、打率2割だった。同じユーティリティー枠にはE・ヘルナンデス、金慧成らが存在感を示していることもあり、この日の試合前にはロッカーの席がなくなっていた。今季は4年総額6000万ドル(約87億円)契約の最終年だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7bcfa5d24e0dcb5a1d02ea5e17fd05daddc0171

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