バウアーが呆れ顔「CY賞と契約できたのに」 36億円男が大不振…実現しなかった契約
昨季ナ・リーグを制したにも関わらずプレーオフ出場を逃したダイヤモンドバックスの補強にトレバー・バウアー投手が皮肉をこめた。今季年俸2500万ドル(約36億円)にも関わらず、8勝7敗、防御率6.23に終わったジョーダン・モンゴメリー投手の契約に「その代わりに、リーグ最低保証年俸でサイ・ヤング賞投手と契約できたのに」と噛みついた。
モンゴメリーは今季、開幕直前にダイヤモンドバックスと1年契約に合意。2024年の先発登板数に応じた2025年の選手オプションがあり、モンゴメリーは21先発登板を記録したため、行使すれば1年2250万ドル(約32億円)で契約を延長することができる。シーズンでは25試合に登板し防御率6.23。途中で中継ぎに回ったり、代理人をスコット・ボラス氏から変更したりするなど、不甲斐ない1年を送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c7eb17b2bb4c63ff1246f979dcbf75e246d7e26
カテゴリー: MLB
大谷の同僚ベッツ、TV番組に呼ばれ「オオタニという男が現れた。これは謙虚にさせられる経験だった?」
キンメル『君は今までドジャースでもしかしたら自分が最高の選手かもしれないと思っていたよね。でも、そこに彼が現れた。君は謙虚にならざるを得ないよね』
ベッツ『勿論、僕はずっとNo1になるためにやってきたと言っても過言ではない。だけど、今回、どうやっても無理だと気付かされた。どれだけ努力しても無理な事はある』
キンメル『そうだね。君は過去に30-30を達成してるよね。それも凄いことだよ。でも彼は50-50を達成したね?君は彼より速いか?』
ベッツ『そんな訳ない。本当に凄いこと。実際、彼より速い人はいないようなものだから』
ピッチクロック効果、導入2年目はさらに4分の短縮 試合の平均時間が2時間36分に
【悲報】前田健太、ロースターから外れる
前田健太、WCロースターから外れる 球団発表…ア軍は通算262勝バーランダーが登録外
タイガースは1日(日本時間2日)、アストロズとのワイルドカードシリーズ(3回戦制)の出場登録選手を発表。前田健太投手は26人のロースターから外れた。
移籍1年目の前田は今季途中に中継ぎへ転向。29試合に登板(先発17試合)し、3勝7敗、防御率6.09だった。9月29日(同30日)に本拠地で行われたホワイトソックスとの最終戦で先発し、4回2/3で5安打5失点。89球を投げていた。
大谷「とにかく勝ちたい!」←ならヤンキースの方が勝てるんちゃうんか?
【朗報】ドジャース幹部「佐々木朗希は最高だよ」
ロッテ・佐々木朗希をドジャース幹部が視察「彼は過去にアメリカに来た才能あるピッチャーたちの仲間に入る人材」
ロッテの佐々木朗希投手が今季レギュラーシーズン最終登板で、完全試合を達成した2022年4月10日のオリックス戦(ZOZOマリン)以来2年ぶりの完投勝利。9イニングを5安打1失点、10奪三振の好投で、プロ5年目で自身初の2桁10勝(5敗)を達成し、チームを2年連続のクライマックスシリーズ(CS)に導いた。
この日はドジャース、ヤンキースなど大リーグ10球団の関係者が視察。中でもドジャースはゲレン・カー副社長、アンドリュー・フリードマン編成本部長らが仙台まで足を運ぶ熱の入れようだった。フリードマン編成本部長「彼が明らかに真の才能を持つピッチャー。私は日本に何回も来たことがあるし、いろいろな才能のあるピッチャーを見てきたけれども、彼は過去にアメリカに来た才能あるピッチャーたちの仲間に入る人材ですね」と絶賛した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eeeb8252e9f7b0bde98226a11111d0e3c1e7d50c
ドジャース幹部「佐々木朗希は最高だよ」
【朗報】WAR、超優良指標だった
↓WAR9.9の大谷が抜ける
2024 エンゼルス63勝99敗
大谷翔平(10年1000億円)、既にドジャースに533億円の経済効果をもたらす





