広澤克実氏「佐々木朗希は『自分は速球派』のプライド捨てろ。変化球投手になればメジャーでも成功する」

1: それでも動く名無し 2025/04/04(金) 09:05:32.45 ID:lkJcrdid00404
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「佐々木くんは心のどこかで『自分は速球投手だ』と思っているのではないでしょうか。しかしNPBでは通用しても、MLBでは通用しない可能性があると言わざるを得ません。自分の投球術を変化球を中心に据えて組み立て直し、監督やピッチングコーチ、捕手と緊密な意思疎通を図るべきだと思います。もし佐々木くんが変化球投手として四球の数を減らすことに成功すれば、何しろ資質は図抜けています。メジャーを代表する投手として評価されるのは確実でしょう」(同・広澤氏) 

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1億3500万ドルでパドレスと契約の若手スターメリル「7億ドルで契約したからって幸せにはなれない」

1: それでも動く名無し 2025/04/03(木) 16:32:55.24 ID:P6OwikBI0
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メリルは2021年のドラフト1巡目でパドレスに入団。メジャー昇格1年目の昨季、156試合で打率2割9分2厘、24本塁打、90打点と大きな飛躍を遂げ、チームのポストシーズン進出に貢献した。今季も打率4割1分7厘と好調で、2日(日本時間3日)のガーディアンズ戦は4番に座って本塁打を含む2安打2打点の活躍を見せている。   

そんなメリルは会見でなんとメッツのフアン・ソト外野手(26)をチクリと批判した。15年7億6500万円(当時約1147億円)で破格契約を結んだスターに対し「世の中にはとんでもない契約や、とんでもない金額の契約があるのは知っています。しかし、私がここで築いているような本物の人間や本物のチームとの関係は他に類を見ないものです。7億ドルで契約するだけではすべてが完璧になることは望めない」とキッパリ。いかにもソトが〝偽物〟とでも言いたげな口ぶりで言い放った。
批判先はフアン・ソトかそれとも同地区の大谷か…?
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某パリーグ野手(31~38歳)「佐々木朗希は3年前がピーク、思ったほど凄くない」←これ誰や??

1: それでも動く名無し 2025/04/03(木) 22:27:20.21 ID:cgaY0Bfj0
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「凄い投手であることは間違いないですけど、自分の中では3年前がピークですね。あの時は手も足も出なかった。この後、大谷翔平(ドジャース)、ダルビッシュ有さん(パドレス)のように佐々木もどんどん凄くなるのだろうと感じていましたが、それからの対戦では思ったほどのインパクトがなかった。昨年は直球の球速が明らかに落ちていましたし、本人も納得していないのでは」
大谷を呼び捨て、ダルにさん付けしているので31~38歳のパリーグ野手
それで佐々木と対戦経験がある
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鈴木誠也、一気に覚醒してしまうwwwwww

1: それでも動く名無し 2025/04/03(木) 05:13:33.52 ID:zMy77GLJ0
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こうも変わるか?
カブスの鈴木誠也外野手(30)は2日(日本時間3日)に敵地サクラメントでのアスレチックス戦に「2番・右翼」で先発出場し、3回に2試合連続の一発となる3号3ラン、4回に4号ソロ、7回に左前適時打を放ち、5打数3安打5打点と爆発した。チームは10―2で大勝した。   

2試合連続の特大弾を放ったのは9番ケリーの右犠飛で1点を先制した直後の2回二死一、三塁だった。相手先発の左腕スプリングスの初球、ほぼ真ん中の89・5マイル(約144キロ)のフォーシームを見逃さなかった。完璧に捉えて振り抜くと角度24度、打球速度112・9マイル(約181・7キロ)の弾丸ライナーは左中間上空へ。そのままフェンスを越えた。2試合連発の3号3ランの飛距離は401フィート(約122・2メートル)だった。 


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MLBスカウト「佐々木朗希は第二の藤浪かもしれない」

1: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 13:08:40.25 ID:sQlKvLp40
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「藤浪晋太郎投手と重なる」  

さらに、メジャーリーグの日本人スカウトマンはこう嘆く。  「佐々木が元阪神の藤浪晋太郎投手と重なるのです。2023年にアスレチックスと契約した藤浪は当初、先発ローテに入り4試合に登板するも、防御率14.40の惨憺(さんたん)たる結果に終わりました。持ち味の100マイルを超える速球は魅力でしたが、制球難を克服できなかった。もちろん才能は佐々木の方がありますが」   むろんまだデビューして2回しか登板していないわけで、判断するのは早過ぎるともいえる。メディアやスカウトマンらの悲観論を剛球で黙らせることはできるだろうか――4月3日発売の「週刊新潮」では、専門家やジャーナリストたちの解説を基に、佐々木朗希の今後について分析する。


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ジャッジ「魚雷バット使わない理由?『僕のここ数年の成績を見てくれ』としか言いようがないな」

1: それでも動く名無し 2025/04/01(火) 17:25:39.46 ID:02svKAcf0
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ここ数年
22年 .311 62 131 ops1.111
23年 .267 37 75 ops1.019
24年 .322 58 144 ops1.159
25年 .545 4 11 ops2.461
 記事は「ヤンキースの主将アーロン・ジャッジは、トルピードバットを振ったことがなく、試す気もないという」とした上で、その理由について「ここ数シーズン、僕がやっていたことがその理由を物語っている」とコメントしたという。

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