ほんまにエースで草
シーズンMVP イチロー 大谷
ゴールドグラブ イチロー
シルバースラッガー イチロー 大谷
新人王 野茂 佐々木 イチロー 大谷
最多勝 ダルビッシュ
最優秀防御率 なし
奪三振王 野茂 ダルビッシュ
最優秀救援 なし
セーブ王 なし
サイヤング なし
首位打者 イチロー
ホームラン王 大谷
打点王 なし
盗塁王 イチロー
エドガーマルティネス 大谷
ハンクアーロン 大谷
ジャッジ 17試合ぶりアーチは逆転満塁弾!試合ひっくり返す52号にファンから「MVP」コールの大喝采
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が13日(日本時間14日)、本拠でのレッドソックス戦に「3番・中堅」で先発出場。17試合ぶりの一発となる52号逆転満塁弾を放った。
初回の第1打席は四球、3回の第2打席は空振り三振、6回の第3打席は中前打だったジャッジ。
反撃を始めた7回、1-4と1点を返し、なおも無死満塁で打席に入ると、相手4番手・ブーザーの95.5マイル(約153.7キロ)の直球を捉え、左翼席へ逆転のグランドスラム。
試合をひっくり返す豪快な一発にベンチのナインは大喜び。本拠ファンも総立ちで両手を突き上げ、お祭り騒ぎとなった。ホームイン後のジャッジには割れんばかりの「MVP」コールも飛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4337c8314d290b205d581cd9c02c6404376680
Aaron Judge sends the Yankee Stadium crowd into a frenzy! pic.twitter.com/6Ll7ZEiTlD
— MLB (@MLB) September 14, 2024
カウンセル監督は”9回の重盗はサインか”との質問に対し、「違う」と否定。「前日までは塁上でも守備でも素晴らしい2試合だった。今夜もいい試合をしたが、基本的な部分で2つの大きなミスを犯してしまった。塁上での2つのミス(5回のクローアームストロングと9回の鈴木)は正直言って、許しがたいものだ。これではあのチームを追い越すことはできない。彼らに2つのアウトをあげてしまった。あのアウトは防げるアウトだ。あのようなアウトを相手に与えてはいけない」と厳しく指摘した。
大谷翔平に失言…541HRのレジェンドが“嫉妬”か 元同僚も擁護せず「間違っている」
ドジャース・大谷翔平投手がDHとして史上初のMVPを受賞するか注目されるなか、レッドソックスの“レジェンドDH”として名を刻んでいるデビッド・オルティス氏が大谷を「プリティ・ガール(かわいい子ちゃん)」と表現。まさかの“失言”に米メディアも「リスペクトを感じません」と批判的な目を向けている。
この記事について、10日(同11日)に米ポッドキャスト番組「ファウル・テリトリー」に出演したAJ・ピアジンスキー氏が言及。主にホワイトソックスで活躍しメジャー通算2043安打をマークし、レッドソックスではオルティス氏とプレーした経験もあるピアジンスキー氏は「フムフム。誰かが嫉妬しているようだね。デビッド(オルティス)はオオタニのような活躍をした年がなかったよね。デビッドは俺の友達だし、素晴らしいシーズンを送った年もあった」と語った。
さらに「デビッド(オルティス)のキャリアハイは2006年の54本塁打、137打点だ。信じられないシーズンだったけど、盗塁はゼロ。本当に素晴らしいシーズンだったけど、今年のオオタニの活躍ではない。デビッド(オルティス)、ごめん。時代は変わったんだよ。この件に関しては、君が間違っているかもね」と友人といえども擁護しなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/757eb2c8c3b1d0a7959a912b005417646ccf477f
4連勝逃したカブス監督、鈴木誠也の三盗失敗など2つの走塁ミス指摘 「正直言って、許しがたい」
カブスは11日(日本時間12日)、敵地でのドジャース戦に8-10で敗れ、敵地での同一カード3連勝を含む4連勝を逃した。1回に2点を先制し、その裏に5点を失ったが、3回に3番・DHの鈴木誠也外野手(30)がメジャーでのシーズン自己最多に並ぶ今季20号ソロを放つなど5回を終わって7-7の同点。7-10で迎えた9回には鈴木の四球などで無死満塁と攻め、犠飛で2点差としたものの、1死一、二塁から6番・ブッシュの2球目に二塁走者の鈴木が三盗を試みてタッチアウト。同点のチャンスを失った。
カウンセル監督は”9回の重盗はサインか”との質問に対し、「違う」と否定。「前日までは塁上でも守備でも素晴らしい2試合だった。今夜もいい試合をしたが、基本的な部分で2つの大きなミスを犯してしまった。塁上での2つのミス(5回のクローアームストロングと9回の鈴木)は正直言って、許しがたいものだ。これではあのチームを追い越すことはできない。彼らに2つのアウトをあげてしまった。あのアウトは防げるアウトだ。あのようなアウトを相手に与えてはいけない」と厳しく指摘した。5回には1死満塁からクローアームストロングが7-7と追いつく右前適時打を放ちながら一、二塁間で挟まれてしまい、勝ち越し機を逃していた。
鈴木も試合後のインタビューで、三盗は独自の判断だったと明かした。「(投手の)モーションが一辺倒だったし、打者にボールが多かったんで、こっちにたぶん気がないなとは思っていて、タイミングを図っていたので、コーチャーからも”行ってもいいよ”と指示が出ていた」と振り返り、「最後は僕のミスでこうなってしまいましたけど、チームの状況は良いと思うんで、ああいうボーンヘッドというのはなくさないと流れが変わっていってしまう。動画を見て、もう1回反省しないといけないなと思います」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0699b2902cf988987659a3449d0f99fabb02acce