ついに佐々木朗希の契約可能期間スタート、期限は24日 ドジャース、パドレス、ブルージェイズの三つどもえか

1: jinjin ★ 2025/01/16(木) 02:40:11.88 ID:4teYcBO29
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 大型契約が必要なく、獲得後のリスクも低いことから、20球団以上が朗希に興味を示したとされ、昨年12月中には8球団ほどと面談を行った模様だ。その後絞り込みを行い、25年になってから2次面談を行ったと報じられたのはドジャース、パドレス、ブルージェイズの3球団。この日は、ドジャースが接触したと報じられ、3球団の“大トリ交渉”となったようだ。

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森井翔太郎(183cm89kg)「メジャーで二刀流やります」←コレ

1: それでも動く名無し 2025/01/16(木) 07:35:54.94 ID:6JY0w3Q90
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同サイトによれば、アスレティックスのダン・ファインスタインGM補佐は「我々の組織にとって歴史的な日だ」とし、「ショウタロウは、メジャーリーグ球団と直接契約した数少ない日本人高校球児の一人だ。ショウタロウがこの春から我々のマイナー・リーグ・システムを通じて上り坂を上り始めるのを、投げるのも打つのも見るのが楽しみで仕方がない」と話したという。

イケると思う?

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トロント地元メディア「佐々木も大谷もトロントを最終候補に残した。日本人に魅力的に映ってるのかも」

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1: 名無しさん 2025/01/15(水) 15:45:29.54 ID:eFiCN4S9M
佐々木朗希、最終3候補に驚きのBジェイズ「もし選べば驚きだ」一方、Bジェイズ地元メディアは3つの有利な点を強調

 ロッテからポスティングシステムでメジャー挑戦する佐々木朗希投手(23)の獲得レースが大詰めに入り、米メディアによれば、最終候補はドジャース、パドレス、ブルージェイズ(Bジェイズ)の3球団に絞られた。Bジェイズはここに来て「ダークホース」として驚きの目を向けられている。

 米国を代表するナショナルライターの一人、ケン・ローゼンタール記者は14日(日本時間15日)、米ユーチューブチャンネルのファウルテリトリーに出演。佐々木がBジェイズを候補に選んだのは、同じ東北出身の菊池雄星(現エンゼルス)が昨年7月まで2年半在籍したことが影響している可能性を指摘した。

 「佐々木がBジェイズを選択する理由は、本来は見当たらないんだ。近年は(佐々木側が重視する)投手育成もこれといった実績がないし、とにかくBジェイズはしっくり来ないが、佐々木は菊池雄星と話をしたのかもしれない。菊池はBジェイズで間違いなく素晴らしい時間を過ごしたからだ」

 だが、同記者は同時に「とはいえ、最有力はいまでもドジャースだと思うし、パドレスを選んだとしても驚きはない。だが、もしBジェイズを選べば、それはサプライズだ」と付け加えた。

 一方、Bジェイズの地元放送局スポーツネットのシ・ダビディ記者は、3つの点でBジェイズに利があると説いた。「Bジェイズはメジャー30球団で唯一、国を代表するチーム。カナダ(トロント)に本拠を置くのはこのチームだけという点で、大リーグでも特異な存在だ」

 「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」

 「さらには、ロサンゼルスやニューヨークのようにメディアが一挙手一投足を追うこともない。これらの点が有利に働く可能性は十分にある。全ての関係者は祈りをささげつつ、彼の決断を待っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f05813a6012266b1c3fe9a36e0869aaa5a2e0ee7

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米記者「ドジャース入りならササキは即座に球界最大の悪役になる」」←これ

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 17:44:59.18 ID:vUwXuMuH0

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「西海岸の強豪で、ロサンゼルスは国内で日本人の人口が最も多い大都市。すでに大谷翔平、山本由伸という2人の日本人スター選手がいるドジャースを選ぶのは当然の選択だ。ただ、どの球団とも契約できる立場にあるササキがドジャースを選べば、ただでさえ強いワールドシリーズ優勝チームが、さらにスーパーな存在になってしまう。もしドジャース行きが事実なら、ササキは即座に球界最大の悪役になるだろう」   

今オフにドジャースは、サイ・ヤング賞を2度受賞したブレイク・スネルと契約。先発ローテーションは、スネルや手術から復帰する大谷、山本、タイラー・グラスノーをはじめ、24年シーズンを全休したダスティン・メイやトニー・ゴンソリン、さらにランドン・ナック、エメット・シーハンと予想されている。そして、ここに佐々木が加わるかもしれないのだ。  「ドジャースにはほぼ穴がなく、どの他球団と比べても群を抜いてスター選手が多い。ササキは米国ファンにどう迎えられるのか、まったく気にしていないのだろう。しかし、ドジャースに対する他球団ファンの反感はしばらく前から高まっている。自国出身の選手を自前で育成し、日本の最高レベルの選手全員と強力なパイプラインを構築しているチームがササキとも契約すれば、反ドジャースの感情は爆発するだろう」

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「イチローって誰?見たことない」米殿堂入り投票記者の「バカ投稿」がブチ壊す「満票選出」

1: ネギうどん ★ 2025/01/15(水) 14:29:49.49 ID:/qWP2cx69
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全米野球記者協会(BBWAA)が1月21日(日本時間22日)に2025年の米殿堂入り表彰者を発表するが、可能性が高まるイチロー氏の「満票選出」に、思わぬ「横ヤリ」が入った。   イチロー氏は2001年にオリックスからマリナーズへ移籍すると、メジャーリーグで19年間プレー。通算3089安打、打率3割1分1厘という突出した成績を残し、数々の記録と伝説を残している。   

当然ながら殿堂入りは確実視されており、野手では初となる満票選出への期待は高まった。   1月14日時点の集計サイト「Baseball Hall of Fame Vote Tracker」では、投票の38.8%にあたる152票が公開されており、イチロー氏は100%の満票を維持している。これまで満票選出を果たしているのは2019年のマリアノ・リベラ投手のみで、イチロー氏が満票選出されれば2人目。野手では初となる。   そんな中で入った「横ヤリ」とは何か。それは投票権を持つという、とある記者のSNS投稿だ。

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トロント地元メディア「佐々木も大谷もトロントを最終候補に残した。日本人に魅力的に映ってるのかも」

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 15:45:29.54 ID:eFiCN4S9M
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 「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」

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青柳晃洋、17日が期限にもかかわらず移籍情報一切なし 上沢の上を行く有原式FA最短記録更新も

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 12:48:22.05 ID:PYoqjsGX0
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青柳のメジャー挑戦に暗雲 マイナー契約→自由契約なら「有原式FA」の最短記録更新も

阪神からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す青柳晃洋投手(31)の移籍交渉期限が迫っていますが、常に試合出場可能なアクティブ・ロースター(26人枠)でのオファーは極めて厳しい情勢です。さらに、マイナー契約を締結したとしても、3月中旬の第1次カットで自由契約を言い渡される危険性も。2023年オフにポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦しながら、わずか1年で日本球界に復帰した上沢直之投手(30)=ソフトバンク=の上を行く「有原式FA」の史上最短記録更新の可能性さえ出てきます。あと数日で交渉期限切れとなる中、青柳はどこへ行くのか?

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佐々木朗希、大谷翔平&山本由伸らと面談かwwwwww

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 09:57:36.24 ID:fAR/Xd/u0
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「この面談には数人のドジャースのスター選手が出席すると予想されており、ドジャースの歴史に残る記念すべき日となる可能性がある」と伝え、「報道では具体的な名前は挙げられていないが、ドジャースが日本のスーパースターであるショウヘイ・オオタニやヨシノブ・ヤマモト、そして、ムーキー・ベッツやフレディ・フリーマンを招集するのは理にかなっているだろう」と、交渉の場に大谷や山本の他、ベッツ、フリーマンが出席するのではと予想した。


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