カテゴリー: MLB
ダルビッシュ「4勝1敗 防御率2.08 投球回47.2 奪三振率8.69 whip0.90」←これについての率直な感想www
日米通算200勝達成のダルビッシュ、試合後NHKインタビューでの『コメント力』が話題「面白すぎ」「コメント好きすぎる」
日米通算200勝達成のダルビッシュ、試合後NHKインタビューでの『コメント力』が話題「面白すぎ」「コメント好きすぎる」
パドレスのダルビッシュ有投手(37)がブレーブス打線で日米通算200勝を達成。試合後、グラウンドでNHKテレビのインタビューに応えた時のコメント力にファンがわいた。
ダルビッシュは、現場のレポーターに「早く達成して楽になりたいということでしたが」と心境を問われると、「NHKさんが生中継で大谷君のやつをやめてまでやってくださっているので、きょうで何とか決めたいというのはありました」と話した。
NHKはBSで当初は午前5時すぎから大谷翔平が出場するドジャース―レッズ戦を予定していたが、それをとりやめ、ダルビッシュがスライド登板したパドレスの試合を午前8時から中継した。それを知っていたダルビッシュにまずビックリ、さらにこの対応にビックリだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e81f4e3859af045f53e577949d15ee696ba52ec
【悲報】200勝投手、ダルビッシュを最後にもう現れそうにない
197勝 田中将大(35)
185勝 石川雅規(44)
164勝 和田 毅(43)
163勝 前田健太(36)
161勝 涌井秀章(37)
159勝 岸 孝之(39)
125勝 菅野智之(34)
107勝 菊池雄星(32)
099勝 千賀滉大(31)
074勝 山本由伸(25)
065勝 今永昇太(30)
今永昇太「5勝0敗 防御率0.84 投球回53.2 奪三振率9.73 whip0.91」←これについての率直な感想www
快挙!ダルビッシュが日米通算200勝達成 野茂・黒田の次ぐ日本人3人目、7回無失点で4連勝、先発勝利での200勝は史上初
快挙!ダルビッシュ 日米通算200勝達成 野茂・黒田の次ぐ日本人3人目、7回無失点で4連勝、先発勝利での200勝は史上初
パドレスのダルビッシュ有(37)が20日(日本時間)、敵地でのブレーブス戦で先発。7回、99球を投げて、被安打2、奪三振9、四死球1、失点0、防御率は2.08。日米通算200勝を達成、野茂英雄・黒田博樹に次ぐ日本人3人目、先発勝利での200勝は史上初となった。さらにキャリアハイとなる25イニング連続無失点と継続中。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c951d554d6921a40c719e406c660b03842377523
【悲報】水原一平さんが司法取引に応じた直後フレッチャーに違法賭博関与のニュースが報じられた事実
今永昇太、圧巻の防御率0.84にカブス地元紙も絶賛「最高のシナリオ。想像を越えている」
まだまだ続く“歴史的快投”! 今永昇太、圧巻の防御率0.84にカブス地元紙も絶賛「最高のシナリオ。想像を越えている」
文字通り歴史的な快投だ。
現地時間5月18日、カブスの今永昇太が、本拠地でのパイレーツ戦に先発。勝ち星こそつかなかったが、7回(88球)を投げ、被安打4、無失点、7奪三振と好投。防御率を0.84にまで向上させた。
この日も相手打線を一切寄せ付けなかった。初回こそ先頭打者に四球を与えた今永だったが、4回2死からパイレーツの4番エドワード・オリバレスに内野安打を打たれるまでヒットを許さない。やや疲労の色が見え始めた7回には2死から連打を浴び、得点圏に走者を背負ったが、ここでは8番のマイケル・テーラーを外角低めに投じた83.5マイル(約134.3キロ)のスプリットで3球三振に仕留め、雄たけびを上げた。
チームのサヨナラ勝ちを呼び込む今永の快投は、メジャー史でも稀有なものとなっている。というのも、防御率0.84は、公式記録になった1913年以降、メジャーデビューからの9試合を投げた先発投手(開幕投手を除く)で歴代No.1なのだ。
シカゴの熱狂的なファンを総立ちにさせた今永には、地元メディアも賛辞を惜しまない。地元紙『Chicago Sun Times』は「イマナガの歴史的なスタートは続く!」と大々的に報道。「彼は誰もが考え得る最高のシナリオを忠実に再現するだけでなく、さらにその想像を越えている」と絶賛し、チームメイトである主砲コディ・ベリンジャーのコメントを紹介している。
「打者にとって彼の投げるボールで『打てる』と感じられるものはないんじゃないかな。だって、この数字は凄いよ……。たぶんここまでのことは誰も期待していなかったと思う。ショウタは称賛に値する。球威は凄まじいし、打者へのアプローチの仕方は非常に知的だ。そして何よりも印象的なのは、彼が自分自身を理解していること。しっかりとしたゲームプランを持っていて、どんな時も聡明なんだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/692595ea765e970dced74de17a562c9c69b9b4b6
エンゼルス、申告敬遠で満塁にした直後の1球が死球でサヨナラ負け
That works! pic.twitter.com/nDL9mfO3Dl
— Texas Rangers (@Rangers) May 19, 2024
元エンゼルス・フレッチャー(29)、在籍中にエンゼルスの勝敗に賭けていた模様











