1: jinjin ★ 2025/01/16(木) 02:40:11.88 ID:4teYcBO29


大型契約が必要なく、獲得後のリスクも低いことから、20球団以上が朗希に興味を示したとされ、昨年12月中には8球団ほどと面談を行った模様だ。その後絞り込みを行い、25年になってから2次面談を行ったと報じられたのはドジャース、パドレス、ブルージェイズの3球団。この日は、ドジャースが接触したと報じられ、3球団の“大トリ交渉”となったようだ。


佐々木朗希、最終3候補に驚きのBジェイズ「もし選べば驚きだ」一方、Bジェイズ地元メディアは3つの有利な点を強調
ロッテからポスティングシステムでメジャー挑戦する佐々木朗希投手(23)の獲得レースが大詰めに入り、米メディアによれば、最終候補はドジャース、パドレス、ブルージェイズ(Bジェイズ)の3球団に絞られた。Bジェイズはここに来て「ダークホース」として驚きの目を向けられている。
米国を代表するナショナルライターの一人、ケン・ローゼンタール記者は14日(日本時間15日)、米ユーチューブチャンネルのファウルテリトリーに出演。佐々木がBジェイズを候補に選んだのは、同じ東北出身の菊池雄星(現エンゼルス)が昨年7月まで2年半在籍したことが影響している可能性を指摘した。
「佐々木がBジェイズを選択する理由は、本来は見当たらないんだ。近年は(佐々木側が重視する)投手育成もこれといった実績がないし、とにかくBジェイズはしっくり来ないが、佐々木は菊池雄星と話をしたのかもしれない。菊池はBジェイズで間違いなく素晴らしい時間を過ごしたからだ」
だが、同記者は同時に「とはいえ、最有力はいまでもドジャースだと思うし、パドレスを選んだとしても驚きはない。だが、もしBジェイズを選べば、それはサプライズだ」と付け加えた。
一方、Bジェイズの地元放送局スポーツネットのシ・ダビディ記者は、3つの点でBジェイズに利があると説いた。「Bジェイズはメジャー30球団で唯一、国を代表するチーム。カナダ(トロント)に本拠を置くのはこのチームだけという点で、大リーグでも特異な存在だ」
「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」
「さらには、ロサンゼルスやニューヨークのようにメディアが一挙手一投足を追うこともない。これらの点が有利に働く可能性は十分にある。全ての関係者は祈りをささげつつ、彼の決断を待っている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f05813a6012266b1c3fe9a36e0869aaa5a2e0ee7
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— MLB (@MLB) January 14, 2025
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