1: それでも動く名無し 2024/12/20(金) 02:35:33.99 ID:z5JJf9ju0


そんな中、18日(同19日)の米メディア「エッセンシャリースポーツ」によると、ソトは元チームメートと連絡を取っていない。その理由はオフに電話がしつこくかかってきたため、電話番号を変更したという。しかし、ソトと親交を深めていたスタントンは最後までソトのチーム復帰を強く望み、これまで「彼には残ってほしい。彼は残るだろう」と公言してきたが、その願いは無残にも打ち砕かれる格好となった。


【日本ハム】「さよならじゃなくてSee you later!」引退の加藤豪将氏が感謝の思い語る
See you later! 今季限りで現役引退した元日本ハム加藤豪将氏(30)が日刊スポーツのインタビューに応じ、2年間在籍したチームと応援してもらったファイターズファンへの感謝の思いを語った。今後は古巣のブルージェイズでメジャー流のチーム運営、強化、指導法などを学びながらフロント業務を行う予定。野球人としてレベルアップし、将来的には北海道に戻って日本ハムへ恩返しする展望も明かした。
今季終了後、加藤豪はじっくりと今後の身の振り方を考えた。「野球人として、どうやって自分をレベルアップできるかって考えた時に、僕は選手でやれることはもうやったかなと」。米国で10年、日本で2年。選手として野球を学ぶ期間を卒業することを決めた。
現役生活最後の2年間は夢のような時間だった。「アメリカ生まれアメリカ育ちでも実際に僕は日本人。いつかは日本に住んでみたいと思っていて、それが北海道日本ハムファイターズのプロ野球選手として住めるとは全然思っていなかった。自分の夢だったファイターズでプレーすることと日本で生活するのが重なって、こんなに幸せな2年間になるとは全然思っていなかった」と振り返った。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202412180001159_m.html?mode=all


T・ヘルナンデス ドジャースお得意の「繰り延べ金」方式に抵抗…両者の溝は埋まるのか
ドジャースとFAテオスカー・ヘルナンデス外野手(32)の交渉が難航している。当初はT・ヘルナンデスの希望通り、再契約に時間はかからないと見られていたが、フアン・ソトの史上最大価格の争奪戦に参戦。その一方で同じ外野手でジャイアンツFAのマイケル・コンフォートを獲得したことで、残留への雲行きが怪しくなってきていた。
ロバーツ監督は「契約は近づいている」と希望的観測で口にするが、現実はそうでもなさそうだ。米メディア「エッセンシャリースポーツ」によると「支払いの後払いを否定する契約条件をめぐって行き詰まっている。テオスカーは全額前払いを希望している。ドジャースは財務上の柔軟性を持つために支払いを繰り延べする契約を組むことで有名で、ベッツやフリーマンなどいくつかの主要契約で使われた。テオスカーは短期的な安定を確保したいと考え、この慣例に抵抗している可能性がある」と両者がぶつかっていると報じた。
ドジャースはベッツ、フリーマン、大谷、エドマンらが繰り延べ金を伴う契約を結んでいる。多くを後払いにすることで年俸総額を抑えてぜいたく税を回避し、補強も進めやすい利点があるが、T・ヘルナンデス側は通常の支払いを望んでいるという。年俸と契約金にも隔たりがあり、同メディアは「繰り延べを回避するために年俸を高くするか、契約を有利にするために契約金ボーナスを組む可能性がある」とした。
相場はどんどん跳ね上がり、Tヘルナンデス側が5年総額1億ドル(約154億円)を要求しているとの情報も飛び交う。仲のいい大谷翔平をはじめ、残留はチームメート、ファンの願いだが、交渉は一筋縄ではいかない。どこで妥協点を見いだせるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82c2bb851c49c0efe5e11b754be153d2d5f3aab6


