1: ネギうどん ★ 2024/12/10(火) 10:03:39.47 ID:rcD5gA0p9


現地時間12月8日、今オフにヤンキースからFAとなっていたフアン・ソトが、メッツと後払いなしの15年総額7億6500万ドル(約1147億5000万円)で契約合意に至ったと米スポーツ専門局『ESPN』など複数メディアが一斉に報道した。


メッツ、日本人投手とマイナー契約 東洋大姫路高出の25歳―米大リーグ
米大リーグのメッツが、米独立リーグなどでプレーした迫勇飛投手(25)とマイナー契約を結んだ。
10日、出身校の履正社スポーツ専門学校北大阪校の関係者が明らかにした。迫は兵庫県出身。兵庫・東洋大姫路高から同専門学校に進学し、2021年から社会人野球のカナフレックスに所属。退社後、23年6月以降は米独立リーグやオーストラリア、メキシコでプレーした。日本のプロ野球の経験はない。
メッツには千賀滉大投手が所属している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/536083e4c4bb02e9414d071e532145e456f3b35eメッツ 千賀に続く2人目の日本人投手と契約へ!
— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) December 9, 2024
迫勇飛 (さこ ゆうひ)投手
マイナー契約でメッツと合意!
東洋大姫路高校
社会人 カナフレックス
オーストラリアリーグなどを経て、今季は北米独立リーグ&メキシコWLでプレー
18試合 6勝3敗 防御率3.23#YuhiSako #迫勇飛pic.twitter.com/SN7pGR7bYh https://t.co/vDWSDimzXW

【MLB】「裏切り者」破格契約で〝NY内移籍〟のソトが一夜で悪者扱いに…
ヒーローから一転…。ヤンキースからFAとなり、去就が注目されていたフアン・ソト外野手(26)がメッツに移籍すると8日(日本時間9日)にMLB公式サイトなどが伝えた。
今季は157試合に出場して自己最多となる41本塁打を記録し、打率2割8分8厘、109打点の好成績をマーク。メジャー通算7年間で201発、592打点の打棒は戦力増強を図る各球団から引く手あまたとなり、大争奪戦の末に15年7億6500万ドル(約1147億3650万円)でメッツと合意した。
金額は昨オフの大谷翔平投手(30=ドジャース)の10年総額7億ドル(約1015億円=締結時)を上回る史上最高額。規模の大きさで全米に衝撃をもたらしただけでなく、在籍していたヤンキースも新天地のメッツも本拠地はニューヨークだ。リーグは異なってもヤンキースファンは黙っていられなかったようだ。
米メディア「ラリー・ブラウン・スポーツ」は「フアン・ソトがメッツと契約した後、ヤンキースファンはみんな同じことを言った」と伝え「裏切り者」と投稿されたSNSを紹介。この現象について「ヤンキースファンが、すぐにソトを敵視することは驚くことには当たらない。トップ・フリーエージェントが新しいチームと契約するのは一つのことだ」としながらも「同じ都市にとどまりながら、最大のライバルの一つでプレーすることを選ぶのは、また別の話だ」とファンの思いを代弁した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df1a1f3326a7eadcd975fdd0c747891b92a469ec

パドレス監督、佐々木朗希獲得へ「5つの理由」で猛アピール…熱い言葉、「球団初の世界一の歴史を」
パドレスのマイク・シルト監督が9日、ポスティングシステムを正式に申請した佐々木朗希獲得に向け、猛アピールした。メジャー移籍を目指す佐々木について問われ、「佐々木にとっては非常にいい場所だと思うし、オープンな競争ならいい位置につけられる。いくつかの理由がある」と語った。
監督はパドレス移籍をすすめる5つの理由を説き、「(本拠地が)サンディエゴにあること。毎晩、球場が満員になること。非常に競争力の高いクラブであること。球団史上初のワールドチャンピオンに輝く歴史をつくることができること。日本に精通したGMがいること。我々は、ダルビッシュ有をトレードで獲得し、松井裕樹も加入した。野茂(英雄)も我々の組織にいる」と熱く語った。
佐々木の契約を巡っては、米メディアは当初、ドジャース有力の報道が目立ったが、ここ最近は、佐々木が慕うダルビッシュ有の存在から、パドレスも有力候補として報じられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff6580a4cfe8811c18ca3ecd1de03e6dd11e145
