1: 名無しさん 2024/05/30(木) 14:16:48.32 ID:hgo5YhL60
4回1/3 81球8被安打1与四球1奪三振7失点
防御率0.84→1.86
防御率0.84→1.86
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大谷翔平の14号被弾投手、衝撃のブチギレ退場で即クビに! 戦力外宣告の原因となった問題行動の一部始終
ドジャースの大谷翔平投手が「2番・DH」でスタメン出場したメッツ戦で、10試合ぶりとなる14号2ランを放った。このとき打たれたロペス投手が塁審と口論となり退場処分となる一幕があったが、試合終了後に現地の複数のメディアがロペスが戦力外となる見込みだと報じた。
3-3と同点で迎えた8回、ドジャースが集中打で勝ち越すと、大谷に5打席目が回ってきた。大谷はこの試合の第3打席で8打席ぶりヒットとなるセンターへのタイムリーを放っているが、ホームランは5月17日(同18日)以来45打席出ていない。大谷はこの回途中からマウンドに上がったロペスに対し2球で2ストライクと追い込まれたが、カウント0-2からの4球目、外寄りのボールを逆らわずにレフト方向へ運ぶと、高く上がった打球がそのままスタンドに飛び込む大谷らしい14号2ランとなった。
打たれたロペスは打球の方向を見ることもなく、何度もうなずきながら大谷のことをじっと見つめる。その様子は登板してあれよあれよという間に4点を失ったことで苛立っているようにも見えた。さらにロペスは、続くフリーマンの打席でチェックスイングの判定の際にスイングを取らなかった三塁塁審に不満を向けると、口論の末退場を宣告されてしまう。怒りの収まらないロペスはマウンドを降りながらユニフォームを前をはだけさせると、グラブをスタンドへと放り投げて、そのままグラウンドを後にした。
事態はこれで終わらず、試合終了後に複数の現地メディアがロペスが戦力外になる見込みであると報道した。ロペスは試合後ロッカールームで取材に応じ、落ち着きを取り戻しながらも「(愚行を)後悔していない。僕はMLB全球団の中で最悪のチームにいるようだ」と発言している。一方、ロペスは英語が母国語ではないためこの発言は正しくなく、「MLB全体の中でおそらく最悪のチームメートに見えたと思う」と話したという見方もある。いずれにせよ、判定に対し不満を爆発させたこととその後の軽率な行為の代償は大きかったようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7a1a10939f02dd84141f5eec26baee9af03e20

今永昇太、3回7失点と大量失点...
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) May 30, 2024
中10日での登板でしたが、
ブルワーズ打線につかまり自己ワーストの7失点🤖
防御率1.91に
3回58球8安打1奪三振7失点
🎥@MLB #今永昇太 #今永先生
pic.twitter.com/kAOlGni3E1

続きを読むJorge López has been ejected by third base umpire Ramon De Jesus.
— SNY (@SNYtv) May 29, 2024
López threw his glove into the crowd on his way off the field. pic.twitter.com/5BlF6badFQ
バウアー気持ち切れたら“引退”も? 米球団から完全スルー状態、来季NPBなら古巣以外も“興味”か
33歳という年齢でまだまだ余力があることは昨季のNPBでの投球などで示しているが、3年近くメジャーの舞台から遠ざかっている。加えて“問題児”としてのレッテルも貼られているだけに、もはや米国では獲得候補としてリストアップすらされなくなっているのかもしれない。
「(必死にアピールはしているが)MLB復帰が難しいのはバウアー自身も理解しているはずで、今後は本人の気持ち次第だろう。(MLB以外で)お金を稼げるNPB球団を選択肢に入れるのかどうか」(スポーツマーケティング会社関係者)
「日本に行くと決めた時にはうちが1番手になると信じていますし、その交渉はしていきたい」とDeNAの萩原チーム統括本部長がコメントしているように、来季以降は日本でプレーする可能性も残されてはいる。また、興味を持っている球団は他にもあると言われ、NPB復帰は可能な状況にはある。
「DeNA以外にもソフトバンク、オリックス、巨人などがいまだ興味を持っているという話は聞く。しかしグラウンド内外で劇薬になる可能性があるだけに、各球団は慎重な姿勢を保っている」(スポーツマーケティング会社関係者)
今年1月には米海軍の男性が静岡県内で起こした死亡事故に関してのSNSでの投稿が物議を醸した。衝動的な言動が多いトラブルメーカーであることは間違いなく、NPB球団が獲得するには大きなリスクも同居する。
「SNSなどでの暴走はあるがファンやマスコミへの対応は良好。素晴らしい投手なので戦力になれるのも確実。もう1度NPBでプレーして欲しい気持ちを持っている人は多いはず。それがDeNAであれば文句なしなのですが……」(DeNA担当記者)
今後は不透明な部分が多いが、韓国メディアが同国のプロ野球でプレーする可能性に言及するなど、様々な憶測も飛び交っている。だが、あくまで本人は米国でのプレーを希望しており、それが実現しなければ「気持ちが切れてしまって野球界から引退してしまうことも考えられる」(MLBアジア地区担当スカウト)という声も聞こえてくる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a1a78524d157b87eabf6bb876e6ae2ead16fab1


【メッツ・千賀と一問一答】復帰時期は未定「ここに合わせてみたいなことはできないのが現状」
右肩を痛めて負傷者リスト(IL)入りしているメッツ・千賀滉大投手(31)が27日(日本時間28日)、ドジャース戦前にメディア対応。右肩の張りからのリハビリ中、MRI検査で上腕三頭筋の炎症が判明したこと、今後の見通しなどについて言及した。なお、この日のメッツ対ドジャース戦は悪天候のため中止になっている。
千賀との一問一答は以下の通り。
――いつ頃からまた投げられると思うか
「まだそういうチェックもしてないですし、これからになると思います」
――何日かシャットダウンし、今の調子は
「本当に何もしていないので、調子自体はわからないですけど、本当に早く復帰したいなという気持ちの中で取り組んでいることは事実なので、焦る気持ちと現実を見ながら丁寧に過ごしています」
――神経の症状とメッツは公表。普通の炎症とは違うのか
「いろいろなズレだったり、筋肉の普段と違うような使い方をするとそういうような神経症状が出ると思う。僕自身にとっては珍しいですけど、症例としてはそんなに珍しいことではないのかなというふうに聞いてみます」
――まずは肩、三頭筋の炎症、さらに神経の炎症とどのようにつながっているのか
「いろいろなことがあっての今の状況なので、本当に一概に1つ、これというものは言えないです。いろいろなことが重なってこうなっているというのは間違いないと思います」
――復帰の目処としてベストはいつくらいになると思うか
「自分自身、どういうような状況なのかっていうところがわかっていないので、まだ腕のチェックもしていないですし、とにかく本当に1つ1つ、1歩1歩進みながらっていうふうになるので、ここに合わせてみたいなことはできないのが今の現状じゃないかと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b83749d20ea2d1eac200c05d34a55db906166c2d

MLB〝最悪の審判〟エルナンデス氏が引退 米紙が報じる
30年以上にわたって数多くの〝誤審〟を繰り返してきたアンヘル・エルナンデス審判(62)が、28日(日本時間29日)に引退することになった。
米全国紙「USA TODAY」(電子版)のボブ・ナイチンゲール記者が27日(日本時間28日)に報じた。同紙はエルナンデス氏を「30年以上にわたって選手、監督、ファンから怒りと憤りを買ってきた極端なベテラン審判員」とした。
キューバ系アメリカ人である同審判は2017年にMLBを相手取って人種差別訴訟を起こした。
審判としては1993年にMLBの専任審判に昇格したが、近年は選手や監督から「最悪の審判」と見なされていたという。
今季もジャッジで大騒動を起こしている。4月12日、レンジャースの新人、ワイアット・ラングフォードが3球連続でストライクゾーンから外れた球で見逃し三振を喫した際には、SNS上で非難を浴びていた。
エルナンデスは昨シーズン、背中の故障のため10試合しか登板しなかったが、「アンパイア・オーディター」の集計では161のコールが間違っていたという。
2018年の地区シリーズ、ヤンキース―レッドソックス戦では一塁塁審として3つのコールが覆り、殿堂入り投手のペドロ・マルティネスが中継で酷評。「アンヘルはひどかった。メジャーリーグはアンヘルをどうにかする必要がある。メジャーリーグを何度訴えようが、彼は存在する限り最悪だ」と公に批判した。
また元ヤンキースの伝説左腕CC・サバシア投手は同試合後、「なぜ彼がこのような試合をジャッジするのか理解できない。彼はいつも悪い。彼は悪い審判だ」とコメントしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b789a65eebcb79706486bff07c3d63d642958c40