1: それでも動く名無し 2024/01/23(火) 15:52:54.03 ID:NVbuSRWk0


あんなに一挙一動に大騒ぎしてたのに
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日本ハムからレイズ移籍の上沢直之、キャンプ終盤に契約破棄できる権利保有と米地元紙報道
日本ハムからポスティングシステムでレイズに移籍した上沢直之投手(29)が、キャンプ終盤に契約を破棄できる権利を持っていると、地元紙タンパベイ・タイムズ紙のマーク・トプキン記者が21日付の記事で伝えた。
上沢はメジャーとマイナーのスプリット契約を結んでおり、マイナーにとどまった場合は年俸22万5000ドル(約3260万円)、メジャーに昇格すれば基本年俸250万ドル(約3億6300万円)。イニングに応じた出来高も付き、160イニングに達すれば年俸は350万ドル(約5億800万円)となる。また契約金は2万5000ドル(約363万円)となっている。
同記者は「ウワサワは先発ローテの候補の1人」とした上で、ローテ枠を争う候補は多数いると指摘。昨季までオリックスでプレーしレイズとマイナー契約を結んだジェイコブ・ワゲスパック投手(30)も候補の1人になる見込みで「レイズは同投手を過去に気に入っていた」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/536c07aecdfbb70337c466c7234c9cdaf7f5ea1e



ヤンキースGMが山本由伸獲得失敗後初のメディア対応「NYでプレーしたくない選手がいるのは本当」と恨み節
山本由伸争奪戦に敗れ、FA市場から2年総額3700万ドル(約54億8000万円)で前カブスのマーカス・ストローマン投手を獲得したヤンキースのキャッシュマンGMが18日(日本時間19日)、オンライン会見でメディアに対応。山本獲得失敗からの方向転換について振り返り、ストローマンの活躍に期待した。
昨年9月に日本でオリックス時代の山本がノーヒットノーランを達成した試合を観戦。ロサンゼルスとニューヨークで2度の直接面談も行った交渉では、背番号「18」のユ二ホームを山本に手渡して熱意を示したが、ドジャースに敗れた。キャッシュマンGMは「山本の懸案が決まるまでは、全てが保留状態になっていた。GM会議の段階から代理人と接触していたが、意図したこと(山本獲得)が実現しなかった時は、路線変更しなければならない。彼のことは常に会話の中にあったが、山本が(ドジャース行きを)決断した後、(ストローマンとの)交渉が真剣味を帯びていった」と、山本獲得失敗からのプランBへの舵取りを明かした。
地元紙の報道では、ヤンキースは山本に年平均年俸額でドジャースの2700万ドル(約40億円)を上回る3000万ドル(約44億4500万円)を提示。メッツはドジャースと同条件だったと報じられている。同GMは「皮肉なことに、メジャー選手の中にはニューヨーク地域でプレーしたくない、という選手がいるのは本当だ。暑すぎるとか、厳しすぎるとか、注目され過ぎるとか。だが、彼は違う。この究極の闘士にそんな心配はいらない。彼は大舞台を好み、競争の中でより力を発揮するタイプだ」とニューヨーク出身のストローマンを持ち上げつつ、チクリと恨み節。「機会があれば、更なる補強の可能性はゼロではないが、去年より戦力はアップした。現状の布陣に満足しているし、キャンプに準備が出来たと思う」とキャッシュマンGM。“山本ロス”から吹っ切れたように語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5624e92f5bcc5ea50abdd16c51ccb06f274e81