大谷翔平、撤去開始 1: それでも動く名無し 2023/12/10(日) 08:44:42.29 ID:vZHaXjJE0米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、自身のインスタグラムでドジャースに移籍すると発表した。複数の米メディアによると10年総額7億ドル(約1014億円)のメジャー史上最高&北米プロスポーツ最高額となる見込み。一方、エンゼルスタジアムの球場前に設置されていた巨大看板が撤去されている写真を米記者が投稿した。 The Shohei Ohtani mural is coming down. pic.twitter.com/d2kCmVzbSj— Sam Blum (@SamBlum3) December 9, 2023 続きを読む
佐々木朗希「今オフにもうメジャーに行かせてください」 1: それでも動く名無し 2023/12/10(日) 07:23:38.94 ID:KiViGuD00 ロッテ・朗希が今オフのメジャー挑戦要望 ポスティング申請期限は15日に迫る https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb92559f61b1348a76914ba18825150978317ef 続きを読む
大谷翔平 ドジャース移籍 10年総額1015億円は北米4大スポーツ史上最高額を大幅更新 1: 征夷大将軍 ★ 2023/12/10(日) 07:19:39.96 ID:GhPBJPwn9 東スポ 2023年12月10日 06:35 https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/285414 エンゼルスからFAになっていた大谷翔平投手(29)は9日(日本時間10日)にドジャースと契約合意したことを自身のインスタグラムで発表した。 所属先の代理人事務所CAAによると、契約は10年総額7億ドル(約1015億円)。個人の契約としては北米4大プロスポーツ史上最高額で、年俸7000万ドル(約101億円)も最高で、規格外の超巨大契約だ。 7億ドルはエンゼルスのマイク・トラウト外野手が2019年に結んだ12年総額4億2650万ドル(約479億円=当時)を超え、NFLチーフスのQBパトリック・マホームズが20年7月に結んだ10年5億0300万ドル(約538億円=同)をも楽々と超えた。MLBのみならず北米4大スポーツでもトップに立った。 来季の年俸7000万ドル(約101億5000万円)についても、レンジャーズのマックス・シャーザー投手の4333万3334ドル(約62億8300万円)を大幅に上回った。 日本選手初の本塁打王に輝き、ベーブ・ルースも達成できなかった2年連続2桁勝利&2桁本塁打などMLBの歴史を塗り替え続けているだけに当然の超巨額契約だ。 東スポWEB 続きを読む
山本由伸の争奪戦にレッドソックスが参入確実 7球団に絞られたと複数の米メディア 1: 征夷大将軍 ★ 2023/12/09(土) 07:33:39.29 ID:tj+U9o0W9ヤンキースとメッツとの間で「ニューヨーク・ダービー」の様相を呈しているオリックス山本由伸投手(25)の争奪戦に、レッドソックスが参入していることが確実となった。複数の米メディアは、これまでに7球団に絞られたと報道。ニューヨークの両球団に加え、ドジャース、ジャイアンツ、ブルージェイズの5球団の名前が具体化していたが、昨季までの同僚吉田正尚外野手(30)が所属するレ軍も獲得へ動いていることが明らかになった。 続きを読む
【MLB】メジャー歴代安打数トップ10のOPSを比較した 1: それでも動く名無し 2023/11/26(日) 03:11:40.12 ID:MVSRxJDw0 1位262安打 イチロー OPS.869 2位 257安打 ジョージ・シスラー OPS1.081 3位254安打 レフティ・オドール OPS1.087 4位254安打 ビル・テリー OPS1.071 5位253安打 アル・シモンズ OPS1.018 6位250安打 チャック・クライン OPS1.123 7位250安打 ロジャース・ホーンスビー OPS1.181 8位248安打 タイ・カッブ OPS1.086 9位 246安打 ジョージ・シスラー OPS1.061 10位242安打 イチロー OPS.838 続きを読む
大谷翔平の契約交渉スタイルに”アメリカの記者から猛批判”も…大騒ぎで結局エンタメになっている現実 1: 鉄チーズ烏 ★ 2023/12/09(土) 18:41:18.06 ID:O8M6X6wV9 MLBではオフシーズン最大のイベント「ウインターミーティング」が12月4日から4日間、テネシー州ナッシュビルで開催され、その期間中に大谷の契約が決まるのではないかと期待されたが、結局決まらずに閉幕した。昨年の同時期はアーロン・ジャッジのFA情報が飛び交っていただけに、過去にないほど突出した注目度の大谷の場合、スクープが飛び交う“お祭り騒ぎ”になることが予想されていた。だが、大谷と代理人ネズ・バレロ氏は交渉過程の詳細を漏らさず、隠密行動。争奪戦に加わる球団に対しては、交渉経過をリークしないようにとかん口令を敷いているとも伝えられた。 続きを読む