
カテゴリー: MLB
メジャーリーガー藤浪晋太郎、絶好調レイズ戦に先発へ
いま絶好調で30球団唯一の6戦全勝
チーム打率.284 チーム出塁率.348 チーム長打率.542 チームOPS.890
チーム得点44点で30球団で1位
スタメン9人中6人が
打率.333~.429 OPS1.098~1.375の🔥🔥🔥打線
メジャーリーグさん、超乱打戦が3時間以内で終わる
【悲報】藤浪の投球、流星群だった
ヌートバーのインスタフォロワー、一ヶ月で100万人以上増える
【動画】WBCメキシコのレフト、シーズン中でも例のポーズをしてしまう
Randy being Randy on a Wednesday afternoon! #RaysUp pic.twitter.com/jAd3OPk6aQ
— Bally Sports Sun: Rays (@BallyRays) April 5, 2023
エンゼルスのオホッピーとかいう選手、地味にヤバい
吉田正尚の初HRボールが米国で物議。所有者家族が返還を拒否
「ヨシダに返してあげてくれ!」吉田正尚の“初本塁打記念球騒動”に米メディアは訴え。保有者の返還拒否で波紋広がる
本拠地フェンウェイ・パークで行なわれたピッツバーグ・パイレーツ戦に「4番・レフト」で先発出場を果たした吉田。熱心なレッドソックス・ファンからの声援が送られるなかで迎えた第1打席に、29歳のスラッガーはレフトスタンドに特大の一発を放ったのである。これは彼にとってメジャー移籍後第1号となった。
フェンウェイ・パークのレフトにそびえ立つ11.3メートルの巨大なフェンス「グリーンモンスター」を越える一発だけに、目の肥えたレッドソックス・ファンも沸いた。だが、問題が起きたのは試合後だった。なんと記念のホームランボールが本人のもとに返還されなかったのである。
レッドソックスのクラブハウス・マネジャーを務めるトム・マクラフリン氏によれば、最終的に吉田のメモリアルな一球を手にしたのは幼い少女で、球団は「サイン入りのボール、バット、バッティング手袋、本人との面会など色々とオファーをした」ものの、所有者となった家族がこれを拒否。譲渡を諦めざるを得なかったようである。
日本であれば、記念球は選手の気持ちを慮って譲渡するのが、いわば暗黙の了解。しかし、アメリカは違う。ことホームランボールにいたっては熱心なコレクターも存在するほどで、場合によっては金銭でやり取りを行なうケースがままあるのだ。
「メモリアルなボールは選手に返さないといけない」というルールもない。ゆえに今回の一件も仕方がないとも言える。がしかし、やはり吉田にとってメジャー初ホームランだ。多くのファンやメディアから所有者家族の判断に異論を投げかけられ続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a970e1088afbcb9dbf930edfc0a45b6b0abb47









