大谷翔平さん、ちょっと何言ってるか分かんない

1: それでも動く名無し 2022/10/06(木) 09:20:09.53 ID:THlpF73Xr
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記者「規定打席、規定投球回ダブル到達しましたが」  

大谷翔平 
「本来はこだわりはないですけど、やってみないと分からない。1つずつやっていくことに対しての規定に、2つやっている段階で乗るかは自分として目指す数字なのかどうかはやってみないと分からない。それが分かったのは良かったかなと思います」と振り返った。

 

わかる?


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【朗報】米国の辞書に「大谷ルール」が掲載されるwwww

1: それでも動く名無し 2022/10/06(木) 08:57:18.19 ID:/TQ5VpnGr
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エンゼルス・大谷翔平投手(28)が名前が付けられた「大谷ルール」が米国の辞書に掲載された。4日(日本時間5日)に、オンライン「dictionary.com」に「Ohtani Rule」として掲載された。   意味の解釈などが変わった言葉も含め4000語が改訂された同辞書。新語も620語加えられ、「Ohtani Rule」も加わった。

 


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大谷翔平、史上初のダブル規定到達「15勝34本塁打」二刀流でメジャー5年目終える

1: それでも動く名無し 2022/10/06(木) 05:22:00.47 ID:0wIL3XTl0
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エンゼルス・大谷翔平投手(28)が5日(日本時間6日)、今季最終戦となる敵地オークランド・コロシアムでのアスレチックス戦に「3番投手兼DH」で出場。前人未到の大記録を達成した。初回を投げ終えた時点で今季の投球回数が162回となり、シーズンの規定投球回に到達。すでに到達している規定打席と合わせ、史上初の「W規定」を達成した。5回1安打1失点と抜群の安定感を示したが、日米を通じて自己最多となる16勝目はならず、打者では4打数1安打だった。試合は2―3でチームは敗戦。大谷は今季157試合に出場し15勝、34本塁打、W規定達成という最高の二刀流成績を残してメジャー5年目シーズンを終えた。

 

すげえ


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大谷翔平、インタビューがあまりにもつまらない

1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 21:45:11.36 ID:++TpccV10
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シーズンオフは、どのように1日を過ごしていますか?

 朝 7 時くらいに起きて、ご飯食べて、9 時くらいに出て。9時からやる日もありますし、10 時からやる日もあるので。大体そのくらいに動き始めて。早い日2時とかですかね、あとは3時ぐらい。2時、3時くらいに帰ってきて、お昼食べて。ちょっと寝て。ご飯食べて、夜ご飯食べて、ゆっくりして、寝るっていう。毎日その繰り返しですね。

休日は何をしていますか?  

オフはこれ(撮影)してますね。「今日はオフ」みたいな。身体を動かさない日、ってことです。

 


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【朗報】右腕死球の大谷、明日は予定通り先発へ

1: それでも動く名無し 2022/10/05(水) 15:00:47.03 ID:aPqklF8H0
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【悲報】わいエンゼルスファン、ついに咽び泣くwwww

3: それでも動く名無し 2022/10/04(火) 14:47:01.83 ID:7iWUw0wi0
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なんやこのちーむ 
エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地のアスレチックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、日米通じて自己最長の18試合連続安打をマークした。5回に右中間適時二塁打を放ち、4打数1安打1打点1四球で打率.275。チームはサヨナラ負けを喫し、連勝は7で止まった。

 
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今季引退のプーホルス(42)、またホームランで703号www

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今季引退のプーホルスが“ジャッジ超え”の通算703号! 8月14日以降はメジャー最多16本塁打

 今季で本当に現役を退くのか……誰もが目を疑うほどの活躍を、42歳の大ベテランが見せている。

 セントルイス・カーディナルスのアルバート・プーホルスは現地時間10月3日、敵地で行われたピッツバーグ・パイレーツ戦に「4番・DH」で先発出場すると、0対0で迎えた6回に今季24号となる先制2ランを放った。これで通算本塁打数を703、打点数を2216まで伸ばしている。

 9月23日のロサンゼルス・ドジャース戦で通算700号の大台に乗せたプーホルス。今季序盤は低調だったが、7月以降に一気に調子を上げ、難しいかと思われた史上4人目となる700本の金字塔に到達してみせた。特に後半戦の成績は驚愕という他なく、「本当に引退!?」という数字が並んでいる。
 

・54試合/打率.320/17本塁打/44打点/OPS1.093

 54試合で打率.320、OPS1.093と、MVPに3回輝いた全盛期を思わせる成績を残しているのだ。しかも、8月14日以降に量産した16発はその間のメジャー最多。ア・リーグ歴代最多61号を記録しているアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、復帰後に好調のマイク・トラウト(ロサンゼルス・エンジェルス)を1本差で上回る数字なのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4dea718f77d16f3a790d3b5dfbbfd910caa287fd

7: それでも動く名無し 2022/10/04(火) 11:57:54.21 ID:KSGdsk1w0
まだやれるやん


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