カテゴリー: MLB
大谷翔平さん、ちょっと何言ってるか分かんない
大谷翔平
「本来はこだわりはないですけど、やってみないと分からない。1つずつやっていくことに対しての規定に、2つやっている段階で乗るかは自分として目指す数字なのかどうかはやってみないと分からない。それが分かったのは良かったかなと思います」と振り返った。
【朗報】米国の辞書に「大谷ルール」が掲載されるwwww
大谷翔平、史上初のダブル規定到達「15勝34本塁打」二刀流でメジャー5年目終える
大谷翔平、インタビューがあまりにもつまらない
大谷がMVPとるために必要だったものってなんや
【朗報】右腕死球の大谷、明日は予定通り先発へ
試合後のフィル・ネビン監督代行は「翔平は大丈夫だ。死球は肘当ての上部に当たった」と話し、明日の先発予定は変更ないとのことです。#GoHalos pic.twitter.com/OKsliiqCJp
— 柳原直之 スポニチMLB担当 Naoyuki Yanagihara SPORTS NIPPON (@sponichi_yanagi) October 5, 2022
2020年の大谷の成績wwwwwwww
【悲報】わいエンゼルスファン、ついに咽び泣くwwww
今季引退のプーホルス(42)、またホームランで703号www
今季引退のプーホルスが“ジャッジ超え”の通算703号! 8月14日以降はメジャー最多16本塁打
今季で本当に現役を退くのか……誰もが目を疑うほどの活躍を、42歳の大ベテランが見せている。
セントルイス・カーディナルスのアルバート・プーホルスは現地時間10月3日、敵地で行われたピッツバーグ・パイレーツ戦に「4番・DH」で先発出場すると、0対0で迎えた6回に今季24号となる先制2ランを放った。これで通算本塁打数を703、打点数を2216まで伸ばしている。
9月23日のロサンゼルス・ドジャース戦で通算700号の大台に乗せたプーホルス。今季序盤は低調だったが、7月以降に一気に調子を上げ、難しいかと思われた史上4人目となる700本の金字塔に到達してみせた。特に後半戦の成績は驚愕という他なく、「本当に引退!?」という数字が並んでいる。
・54試合/打率.320/17本塁打/44打点/OPS1.093
54試合で打率.320、OPS1.093と、MVPに3回輝いた全盛期を思わせる成績を残しているのだ。しかも、8月14日以降に量産した16発はその間のメジャー最多。ア・リーグ歴代最多61号を記録しているアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、復帰後に好調のマイク・トラウト(ロサンゼルス・エンジェルス)を1本差で上回る数字なのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dea718f77d16f3a790d3b5dfbbfd910caa287fd
7️⃣0️⃣3️⃣!!! #AlbertPujols is on an unbelievable tear! 😱 pic.twitter.com/SXfiuH7FuC
— MLB (@MLB) October 4, 2022





