中日11敗目も落合監督「あと50敗できる」

dragons2017

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1: 風吹けば名無し 2021/01/11(月) 09:43:41.76 ID:ynw3YdXi0
中日11敗目も落合監督「あと50敗できる」
[2011年5月8日11時3分 紙面から]

<中日1-2巨人>◇7日◇ナゴヤドーム

 オレ竜がまた貧打に泣いた。落合博満監督(57)は試合後、会見場にやってくると、大きなため息をついた。「はあ~…」。
5安打で1点。巨人の新人小山を崩せず、2失点完投のネルソンを見殺しにした敗戦に指揮官もあきれていた。
ただ、その後はいつもの強気節に戻った。報道陣に「これで何敗だ?」と質問。11敗目だと知ると「まだ、そんなもんか。まだ50は負けられるな。
そのくらいまでは。その間にいくつ勝つかだ!」と言い放った。あくまで打線の力を信じて、待つ姿勢を示した。

大型連休、満員のナゴヤドームにため息が充満した。巨人先発は新人右腕小山。だが、初回2死満塁の好機でグスマンはボール球になる変化球に手を出して空振り三振。
2回に1点を先制したが、追加点が奪えない。5回2死三塁でも2番手高木の前に森野が遊ゴロ。
8回の攻撃前には落合監督自らがベンチ内で円陣を招集して「いくぞ!」と異例のゲキを飛ばしたが、結果は出ず。
結局、5回1死一塁から1安打も打てず、好投ネルソンが9回に坂本に1発を浴びて万事休した。
チーム最低打率1割6分のグスマンは「毎日、ビデオもリポートも見ているんだが…」。昨季は79勝62敗(3分)でリーグ優勝しており、確かにあと50敗できる。
だが、それ以上に白星が増えなければ意味はない。2カード連続負け越しで借金は3。打線上昇を待っている間に最下位転落がちらついてきた。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/p-bb-tp0-20110508-772612_m.html

2011 中日 75勝59敗10分 優勝

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赤星「何億積まれても亜細亜大には戻りたくない」 井端「亜細亜大は地獄」

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1610188794/

1: 風吹けば名無し 2021/01/09(土) 19:39:54.28 ID:ciWng8O60
赤星「何億積まれても亜細亜大学に戻りたくない」
   「あんな所だと最初からわかっていたら絶対入学しなかった」
井端「亜細亜大学は地獄だった。
   1・2年生は電車で座るのも禁止。ある日、前後の車両に先輩がいないのを確認して
   『よっしゃー』と座ったら、 先輩が踏切に立って見張ってた」

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中日・星野監督が落合に激怒! 食事をなぎ払い公衆電話を破壊「いつになったら打つんだ!」

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1611385563/

1: 風吹けば名無し 2021/01/23(土) 16:06:03.31 ID:1yPPZMAF0
元楽天監督で野球解説者の田尾安志氏が20日に自身の公式ユーチューブチャンネルに投稿した動画に、元中日で野球解説者の小松辰雄氏がゲスト出演。元中日監督・星野仙一さんが怒りをあらわにしたエピソードを暴露した。

落合氏がロッテからトレードで加入した1987年の4月中旬ごろに、後楽園球場で巨人と戦った試合があった。小松氏はその日休養日で滞在先のホテルのミーティングルームで選手・監督らの帰りを待っていたというが、巨人に敗れた後に戻ってきた星野さんは目が血走っていたという。

 その後ホテルでは選手全員が参加したミーティングが行われたというが、星野さんは開始直後いきなり自身の机の上に用意されていた食事を手でなぎ払うと、「落合!お前いつになったら打つんだ!なんとかせえ!」と落合氏を名指しで叱責。小松氏によると、落合氏は星野氏の剣幕に気おされたのか「はい」とうなずくのみだったという。

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中日の仁村2軍監督が2年目の石川昂弥に予告 「死ぬ思いをしてもらわないと。それぐらいの覚悟で」

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611388664/

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/23(土) 16:57:44.74 ID:CAP_USER9 BE:245651864-2BP(0)
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1/23(土) 15:58配信
スポニチアネックス

中日・石川昂弥

 中日・仁村徹2軍監督(59)が23日、ナゴヤ球場での自主トレを視察。春季キャンプは2軍・読谷スタートが決まっている昨年のドラフト1位・石川昂弥内野手(19)に対し「死ぬ思いをしてもらわないと。それぐらいの覚悟で」と猛練習を課すことを予告した。

 言葉は物騒だが、全ては期待の大きさゆえ。同監督は「4番に育てないといけない」と意図を説明した。石川昂は昨季、7月12日広島戦(ナゴヤドーム)で初出場初先発を果たすと、初打席で左翼線への二塁打をマーク。最終的に14試合の出場で打率・222を記録したが、さらなる飛躍を期した11月のみやざきフェニックス・リーグは、へんとう炎などの体調不良で参加を回避した。

 「やり残したことがファームでね。もう一回、イチからじゃないけどそれぐらいの気持ちでやってもらわないとダメ」

 打撃面ではフォーム固めがメインで「巨人の岡本の上を行かないといけない」と描く。

 「球を迎えに行く傾向が出てしまう。もう少しどっしりと、一つの球を待つ、相手が投げてくるのを待つという気持ち、余裕を。それぐらいのフォームができないと4番は任せられない」

 岡本はルーキーイヤーの2015年は17試合の出場で打率・214。4年目に全143試合に出場して100打点を記録すると、6年目の昨季にセ・リーグの打点、本塁打の2冠を獲得した。岡本以上になれる可能性を見るだけに、猛練習によって成長を促進させる。

 練習量に関しては「分からないですよ。それはできるまでだったり、エンドレスになると思います。早出から最後の特守、特打。体が二つ、三ついることを一人でやらないといけない。大変ですよ」と不敵な笑み。球団の未来を担う大砲に“英才教育”を施す。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/19424f2be2b3187a7b22f641deea06836571d140

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