【広島】羽月隆太郎容疑者が起訴 ゾンビたばこ」使用の容疑 鈴木本部長「事実に基づき物事を進める」
医療以外の用途で「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして、広島地検は17日、広島・羽月隆太郎容疑者を医薬品医療機器法違反の罪で起訴した。認否を明らかにしていない。
昨年12月16日に任意同行を受けた羽月容疑者は、尿検査でエトミデートの陽性反応。その後、球団には任意同行されたことを報告しなかった。1月27日に広島県警に逮捕され、球団は同28日に「野球活動停止」などの処分を決めた。当初から「使った覚えはありません」と容疑の否認を続けていたが、その後使用を認める供述を始めた。
キャンプイン前日の1月31日にチーム宿舎で行われたミーティングでは、鈴木本部長が改めて薬物使用などで注意喚起。指定薬物や暴力団、オンラインカジノについて「選手生命を失うよ、と話しました」と、危険性などを説明していた。
きょう17日が勾留期限だった。すでに関係先からエトミデートとみられる薬物を含んだカートリッジが複数見つかり、県警は入手先や常習性の有無についても調べを進めている。
鈴木本部長は「起訴されたという事実に基づいて、これから粛々と物事を進めていく」と語るにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f22eeee00f62a96e8d452544e142b464c145de15
カテゴリー: 広島東洋カープ
負け投手床田寛樹(8回自責0、3打数3安打)
【広島】先発・床田寛樹は8回2失点&猛打賞の躍動も援護得られず…今季2敗目 ここまで防御率1.18&打率.462
広島はDeNAに2連敗となりましたが、その中でも先発・床田寛樹投手は投打に活躍を見せました。
床田投手は初回からランナーを背負うピッチングとなりますが、2回まで無失点。DeNA打線を封じ続けます。しかし3回、味方のエラーも絡みランナーを背負うと、蝦名達夫選手のタイムリー3塁打を浴び、失点。さらに犠牲フライでも1失点としました。その中でも粘りのピッチングを続けた床田投手。DeNA打線を4安打に抑えるなど、8回104球を投げ、奪三振4、与四球1、2失点としました。
1人で8回を投げ抜く中で、床田投手は打者としても躍動。3回に迎えた第1打席ではセンターへのヒットを放つと、その後もレフトへの2塁打とセンターへのヒットを記録しました。これで猛打賞とした床田投手。広島打線もDeNAを上回る10安打を放つも決定打が出ず。完封負けを喫し、床田投手も今季2敗目を喫しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bb023eb98fb082a3b75156cc25733af50446490
【FRIDAY】広島のフロントが田中広輔&松山竜平に「引退勧告」検討か
広島のフロントが田中広輔&松山竜平に「引退勧告」検討か……新井監督の苦悩と「後輩からのエール」
就任3年目を迎えた新井貴浩監督(48)率いる広島が、大混戦のセ・リーグで好調の滑り出しを見せている。
「今シーズンは野手陣に活気が戻っています。今シーズンから新加入した外国人選手、サンドロ・ファビアン(27)や末包昇大(28)の長打力が光っていますし、矢野雅哉(26)、小園海斗(24)など向こう10年チームを任せられる主力も育ちつつある。あとはもう一人大砲が出てくれば……といった感じです」(球団OB)
ただ、順風満帆なスタートを切った新井監督がいま、人知れず悩んでいることがあるという。
「ベテランの処遇についてですよ。今シーズンの開幕1軍から外れたチーム最年長の松山竜平(39)、田中広輔(35)はかつてレギュラー選手として貢献しましたが、現在はまったく戦力になっていないんです。新井監督にとって、2人は現役時代、ともにセ・リーグ3連覇を達成した〝家族〟のような存在。
ところが、新井監督が引退してから2人の成績はどんどん下降しており、佐々岡(真司)前監督政権が長ければすでに引導を渡されていたのではないかといわれています。また、田中は昨秋、広島市内に住む30代一般人女性と不倫関係にあると『週刊文春』に報じられたことも相まって、球団フロントの心証は決してよくありません」(同前)
年長者ながら親しみやすいキャラクターがファンの間の人気を集めている松山も崖っぷちだ。
「彼の持ち味は勝負どころでの長打ですが、急激に打力が落ちており、さらに守る場所がないのが現状です。本来、監督というのは戦力整理の最終責任者として、時にベテランに対しても冷酷な決断を下さなければならない立場。
でも、現役時代からずっと優しい新井さんは、“家族”に対して引退を迫ることはできない人なので……。フロントは、もしも無理なら松田元オーナー(74)に了承を取ったうえで『オーナーが〝そろそろユニフォームを脱いだらどうだ〟と言ってる』と伝えることも考えているそうです」(球団関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c09a6e2aa6e30bcb249296e022a7d4dd0d9d2511
【FRIDAY】広島のフロントが田中広輔&松山竜平に「引退勧告」検討か
広島のフロントが田中広輔&松山竜平に「引退勧告」検討か……新井監督の苦悩と「後輩からのエール」
就任3年目を迎えた新井貴浩監督(48)率いる広島が、大混戦のセ・リーグで好調の滑り出しを見せている。
「今シーズンは野手陣に活気が戻っています。今シーズンから新加入した外国人選手、サンドロ・ファビアン(27)や末包昇大(28)の長打力が光っていますし、矢野雅哉(26)、小園海斗(24)など向こう10年チームを任せられる主力も育ちつつある。あとはもう一人大砲が出てくれば……といった感じです」(球団OB)
ただ、順風満帆なスタートを切った新井監督がいま、人知れず悩んでいることがあるという。
「ベテランの処遇についてですよ。今シーズンの開幕1軍から外れたチーム最年長の松山竜平(39)、田中広輔(35)はかつてレギュラー選手として貢献しましたが、現在はまったく戦力になっていないんです。新井監督にとって、2人は現役時代、ともにセ・リーグ3連覇を達成した〝家族〟のような存在。
ところが、新井監督が引退してから2人の成績はどんどん下降しており、佐々岡(真司)前監督政権が長ければすでに引導を渡されていたのではないかといわれています。また、田中は昨秋、広島市内に住む30代一般人女性と不倫関係にあると『週刊文春』に報じられたことも相まって、球団フロントの心証は決してよくありません」(同前)
年長者ながら親しみやすいキャラクターがファンの間の人気を集めている松山も崖っぷちだ。
「彼の持ち味は勝負どころでの長打ですが、急激に打力が落ちており、さらに守る場所がないのが現状です。本来、監督というのは戦力整理の最終責任者として、時にベテランに対しても冷酷な決断を下さなければならない立場。
でも、現役時代からずっと優しい新井さんは、“家族”に対して引退を迫ることはできない人なので……。フロントは、もしも無理なら松田元オーナー(74)に了承を取ったうえで『オーナーが〝そろそろユニフォームを脱いだらどうだ〟と言ってる』と伝えることも考えているそうです」(球団関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c09a6e2aa6e30bcb249296e022a7d4dd0d9d2511
広島カープさん、あの戦力なのに強すぎる
球場メシ 賛否渦巻くメニュー比べ 広島「森下のポテト&ソーセージⅡ」1700円が不評
【プロ野球観戦】選手プロデュース「球場メシ」に「異議あり!」「これはお得」賛否渦巻くメニュー比べ
球場でのプロ野球ナマ観戦は、テレビ中継では味わえないライブ感や、ファンとの一体感が気分を高揚させるが、もうひとつのお楽しみ「球場メシ」をお目当てにしている人もいるだろう。近年は物価高の波が球場にも押し寄せているようで、中には強気の価格設定の商品もチラホラあるが…。
「ちょっと顔がいいからって、なんだこの価格設定は!」
と不満の声が上がっているのは、マツダスタジアムの選手プロデュースメニュー「選べるディップソース!森下のポテト&ソーセージⅡ」1700円だ。広島のエース・森下暢仁が考案したソーセージのセットで、昨年は1500円で販売されていたが、今年はしっかり200円も値上がりしている。その割には量が少ないと、不評なのだ。森下は今季ここまで3登板で2勝1敗、防御率1.71と数字を残しているが…。
他球場に目を向けると、京セラドームの名物「いてまえドッグ」は、30センチ超えの巨大ソーセージが2本も入り、ソーストッピングも自由な上に900円と格安。グルメの街・大阪ならではといえるだろう。
神宮球場の「メガ盛り」900円も有名だ。皿から溢れそうになるほどてんこ盛りのウィンナーは2、3人でシェアするのにピッタリで、昔から球場名物になっている。
広島が10勝一番乗り!2回にビッグイニングで逆転勝利 森下暢仁が今季初完投で通算50勝
【悲報】広島カープ戦の中継、なんか広島圏外で見られなくなり始める
【悲報】広島東洋カープ『000000000000000000000000000000100000』
広島の新井監督が有能という風潮
若手の台頭がない
去年なんかそれでbクラスだぞ
去年だけで言えば立浪高津以下だろ
warの割に勝ってたのは運であって別に新井のおかげではないぞ






